結婚を半年後に控え、生理不順を治しに病院へ行ったら、子宮ガンの疑いありと診断された
№612 今回紹介するお話
ここではネット上やnewsなどで話題になった涙話などをYouTubeなどでアップされている動画と共に「涙が出るほどいい話」として記事にしています。
今回紹介するのは、結婚を半年後に控え、生理不順を治しに病院へ行ったら、子宮ガンの疑いありと診断されたという女性が心境を綴った投稿です。
※その後の投稿は確認出来ませんでした。
投稿時期に関して
転載元のコピペからでは投稿時期は確認出来ませんでした。
投稿内容
結婚を半年後に控え、生理不順を治しに病院へ行ったら、子宮ガンの疑いありと診断された。
現在結果待ち。
ネットで検索したら、自覚症状の項目に当てはまってる。
彼氏は今から国家試験の勉強の負い込み。
来年3月の国家試験まで絶対に悪い知らせは伝えたくない。
まだ結果出てないけど、本当にそうだった場合、手術しようが死のうが、絶対に隠し通す為に策を労し中。
万が一の場合、親に口止めして、葬式にもこさせないつもり。
もし、本当にガンで、子宮(というか卵巣だけど)を除去するなら、彼氏との結婚は諦める。
彼は子供好きの子供欲しい人だから、私は彼の子供産めないから。
親の前では絶対泣かないし、彼氏にも動揺を悟られないようにしてるけど、本当は辛い。
唯一の救いは遠距離恋愛なこと。
もし手術するなら、盲腸って言ってごまかすつもり。
お見舞いにこれないだろうし、電話で元気にしてればバレないかなって思ってる。
ネタのようなマジな話。
さいごに
私のnote記事は営利を目的とはしておりません。
単純に涙した話を皆さんと一緒に共有したいと思い記事にしています。
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なお、掲載している見出し画像は いらすとや 様、みんちりえ様から素材を頂いて作成しました。
最後までゆっくりお付き合いいただきありがとうございます。
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