83種喫って、結局、常喫となったもの。 ICHIGO シャグ GO
最近、シャグではなく
葉巻系が多くなってますが、、。
2025年に始めたゴロワーズを探す旅で、
シャグは、いろいろ83種喫ってみて
旨いと思ったものを分類したものが
下記2種の図。


上の図を元に、
時間をかけて、
常喫になっていったものが
下記2つの図になります⬇︎


↑
A:ハイタバコが黒タバコで苦い系なので、
B:高貴な甘さがあるブルーノートが、
補完関係でほぼ常喫。
アクセントで
C:バージニアの自然な甘さがあるマニ金
C:ヨーグルトのビーボ
C:黒タバコで繊細なフランドリアB
たま〜に
D:タバコ本来系のR&Wクラシック
D:焼畑の香、リトゥアジャティム
下記は、選に漏れたもの。⬇︎

気になる着香系も試しつつ、
メンソールやフルーツ着香系は少しだけ。
その他の、オーガニックやノンフレーバーは
ほぼ全種類試した状態です。
分析をすると、私は、
1:黒タバコ好き。
2:オーガニック好き。
3:気分転換には、パイプ系が好き。
4:パイプ系以外の人口着香系は大嫌い。
ということが、時をかけて分かりました。
今は、ほぼ、ハイタバコ・DFだけな感じ。
好みというのは恐ろしい。
1種に絞られちゃうんですから。。。
・83銘柄の中の1銘柄=約1.2%、残っている7銘柄のシャグは8%。
・全体でシャグは124種くらいですが、
メンソールや、ブラックスパイダーなど、
最初から好きではない香味やブランドは喫ってもNGなことを考慮すると
なんと、1銘柄は、0.8%で、1%にもならない。
残っている7銘柄でさえ、全体の5%。
好きになるモノってそれくらいの確率なんでしょうね。
普段、黒タバコ=苦系のハイタバコDFを喫っているため
対極にある、甘めの着香系ブルーノートは、ほぼ対で喫います。
苦いエスプレッソと、
甘いカプチーノをシナモン入れて飲むのと似ている。???
そして、最近、私は、葉巻に移行しており、
これはですね、
私が口鼻腔喫煙、
つまり、肺にはそれほど入れず
入れても気管までで、
その後、鼻から出しながら
香味を楽しむ人だからなのです。
=おそらく、香味を楽しんでいるだけで、ニコチン中毒では無い。
この口鼻腔喫煙のため
ニコチン中毒ではない。
という仮説が
私の生活では
過去に証明されておりまして。
歴史は繰り返す。
葉巻を喫っていると、
1:香味として煙草が物足りなくなる。
2:香味として紙の燃焼香が気になる。
まあ、タバコの原型は葉巻なわけなので
紙を使っているタバコでは無理からぬことかと、分析。
⬇︎
葉巻を喫っていると、
常喫のハイタバコ・ダークファイアーでも、
若干物足りなくなる。
⬇︎
そうなると、タバコからら離れて
葉巻を喫うようになる。
⬇︎
葉巻に飽きると、無煙生活に無理なく移行する。
上記のような、
ロジックと生活習慣の流れになります。
過去、すっかり葉巻に切り替えて
突然、「もういいや」と、無理なく
無煙生活に移行したことを思い出すのですが、
最近、それに近い感覚が増してきました。
それは、家族には喜ばしいことで、
私にとっても、健康という意味では喜ばしい。
娘にとっては、タバコ臭さ=センス皆無の悪臭、、で、
それは、私も同意です。笑
ということは、結局今までの出来事は
無意味なことだったのだろうか?
という思いがよぎります。
でも、改めて文化、製法、
未知な香味に触れることができて
楽しかったので、良かったと思うのです。
好きになるということは、
すごい少ない確率なのだな。ということも
体感できて貴重な体験でした。
そんなわけで、興味がいつまで続くか?
シャグブログが続けられるか?
そんなことを考えながら、
今しばらくは
続けていこうかと思っております。
ちなみに、シャグと紙の関係
・ハイタバコDF:
紙はなんでもOK ハイタバコの紙も良い。
RAWのオーガニックヘンプが特に旨い
・ブルーノート:
Somoking THINEST
時々ちょい辛めRAWのオーガニックヘンプ
・マニ金
Somoking THINEST
時々Smokingオーガニック
・フランドリアB
紙はなんでもOK ハイタバコの紙も良い。
RAWのオーガニックヘンプが特に旨い
・R&Wクラシック
RAWクラシックか、RAWのオーガニックヘンプ
・リトゥアジャテイム
TSUTSUMIが一番!
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