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華子さんの、「かたゆでたまごの調理方法。」の表紙イラスト、応募しまーす🙋🍓

最初に、私事でごめんなさい🙏💦💦💦

明日からのゴールデンウイーク前半戦、めちゃくちゃ忙しくバタバタしております。

note更新とか、コメントとか、全然できないかも知れません💦💦💦💦

すでに出先で、新しい愛車で車中泊中です✨🍀

悪しからずです😭💦

来れる時に来ますね。


では、本編に戻ります。

突然ですが、

皆さん、ご存知ですか?

華子さんを。

私よりは絶対に知ってると思うんですけど😅

ステキブンゲイやカクヨム、noteでも小説やエッセイを書いておられます。

ご自身の夢に真っ直ぐに突き進むんで、素敵に輝き続ける方です。

そんな方が、

この度、表紙を募集されているとのことで、

拝見したのおとといなんですけど、

期限、今月末やないかーい!

短すぎっ🤣

でも、華子さんからしたら、それが華子さんの時間の進み方なんだなって思いました。 


 実は私、以前から華子さんの活動を応援したいとずっと言っていたんです。 


でも、ただ口だけで「応援してる」と言っているのも、なんだか自分の中でしっくりこなくて。


そもそも、ほんとに華子さんの文章が好きなんです。

これは何回か言っているのですが、リズム?(テンポ?)が好きなんですよ。

緊張感のある場面では疾走感のある早いリズムで、ほのぼのするところはのんびりと、言葉の綴り方で、時間の流れを操れる能力を持っているような、そんな感じがするのです。

全っっっ然文章とか詳しくないから、私の主観ですけどね。

私は自分の感覚を信じてる人間なので🍀🍓✨


で、選ばれたら『華子さん召喚券』をいただけるんですって💕✨

えー、何してもらおうかな🤤


なんて、まだ選ばれると決まったわけじゃないし。選ばれるとも思ってないし😅✨


先に進みます。


コンセプト


日常の華子さんの日常系エッセイというイメージを持ったまま、

「かたゆでたまごの調理方法。」を全体的に読ませていただきました。

華子さんの飾らない真っ直ぐな言葉が面白くて、次へ次へと読み進めてしまいます🍀

うん、これは、『令和の枕草子』みたいなものなんだろうな✨
と、勝手に解釈(笑)

華子さんの記事の応募概要を再度見て、

エッセイのイメージは、
私のかたいあたまを、
どうにかして面白くしよう
やわらかくしよう
そんな意図があるかな??

という記載がありましたので、

やっぱそういう事でいいんだよね、と、確信。


前置き長くてごめんなさいm(_ _)m

それでは応募作品発表します。




「かたゆでたまごの調理方法。」表紙イメージ



タイトルは、『かたゆでたまご、剥き散らかしました!』です。


かたゆでたまごの面白い剥き方を、色々と必死に試してみる。

そんな葛藤が見られる1枚に仕上げました。

この作品を応募作品とさせていただきます。


かたゆでたまごは、ラーメンの具材にもなるし、

煮卵にしたら美味しいし、おでんの中に入ってても美味しいし、

サラダとして食べても美味しいし、

マヨネーズと合わせて、タルタルソースもできるし、

グラタンのトッピング、カレーのトッピングにもできるし。

今パッと思いつくだけでも、たくさんの利用方法があって、

どれも美味しい🤭のです。

素材がいいから、何に使っても主役級の美味しさになります。 


華子さんはそのままでも、どんな形にアレンジされても、きっと誰かの心を豊かにしてくれる。 

そんな方なんだなと、改めて感じています。

さらに、これを柔らかくされたいってことは、「半熟たまご」を目指すってことですかっ!?(違🤣)

美味しさも、調理方法も大きく広がりますよね🐣✨

今後、どのような調理(活躍)をされるのか、楽しみに拝見していきたいと思います🍓🤭

皆様も是非ご応募ください✨✨

期間は今月末ですよーー!!!


最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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