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柔道と柔術の違い・道着編② 韓国のキモノが気になる

柔道着は白か青しかないので、選ぶ楽しみがない。

しかし、ブラジリアン柔術の道着・キモノは多種多様、千差万別、とにかく世界中にたくさんのメーカーがあり、驚くような奇抜なデザインのモノも存在する。

柔術着選びは柔術の楽しみの一つに大いになりうる。


韓国のメーカーが素敵

近年、韓国での柔術ブームにより、韓国の柔術着メーカーが目立ってきた。

日本語サイトを用意しているメーカーもあれば、英語で見れるメーカーもある。
サンデイグロッサリ以外は似たり寄ったり感は否めないが、イサミやブルテリアと違う雰囲気があり、韓国メーカーも選択肢としてはありである。

VITAL

VITALはコラボキモノもある。
道場専売の道着も作ってくれます。

primit

鮮やかなグリーンのキモノ
刺繍の入れ方が素敵

chessweep

チェスウィープはTheシンプル

kutter

欲しかったけど売り切れで買えなかったサイダーみたいな水色のキモノ

sunday grocery 

ニンジンや洗剤などよく目にするモノを
デザインに取り入れている。

どのメーカーも、色使いが日本や欧米のメーカーとはことなり、鮮やかなのに派手さはない絶妙なところに個人的には惹かれるのである。

日本に発送してくるメーカーがほとんどなので、選択肢の一つに大いになりうる。

また、メルカリでも韓国のフリマサイトのポンジャンシジャンの出品商品を送料関税込みで手軽に購入できる。

そのため欧米メーカーの韓国限定のキモノや、韓国のジム専売のキモノも運よく発見できれば購入可能だ。

インターネットの発展でモノの移動も一段と便利になった。


TEAM MAD のキモノ
色使いと左右の腕デザインに惹かれる
欲しい⋯


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