[報告]SIG-AUDIO 2026 Vol.01 「死神(REAPER)にピンチを救ってもらった話」 が開催されました
講演情報
2026年4月17日(金)に開催された、SIG-AUDIO 2026 Vol.01 オンラインセミナー 「死神(REAPER)にピンチを救ってもらった話」へ、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。公開可能な範囲での講演スライド・映像を共有いたします。
ご講演いただきました、株式会社プラスシグナル 代表取締役 大久保悟 様に改めて御礼申し上げます。
講演: 「死神(REAPER)にピンチを救ってもらった話」
アンケート結果
参加者によるアンケート結果の一部を掲載させていただきます。
参加登録:70名
アンケート回答:17名
ご講演へのコメントより抜粋
REAPERが凄いと噂で聞いていましたが、予想以上のカスタマイズ性で驚きました! これから少しずつ触れていきたいと思います。 今回、このようなセミナーを開催していただき誠にありがとうございました。
サウンドプログラマーをしております。サウンドデザインの方はしていないので、DAWを使う機会はないのですが、デザイナーがどんな感じで音作りをしているのかは把握しておきたいな~という気持ちでいつもセミナーに参加させてもらっています。 今回はツールの紹介だったので、便利さが伝わってきて、触ってみたくなりました。 ありがとうございます。
REAPERを触った経験はありませんが、様々な便利機能を知ることができ、大変面白い講演でした。 特に、読み込んだオーディオから自動でアイテムを作成してくれる機能は、足音などのフォーリー収録をアセット化する作業が大幅時短できそうで心惹かれました。 ありがとうございました!
使い方がよくわからず使うのを避けていました。 慣れるが必要なことを教えていただき、 慣れられるようになりたいと思いました。
大久保さんのトーク軽快で楽しく見れました!
以上となります。ご参加いただき、ありがとうございました。
