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神を捨てた国は子を捨てる∣悪魔の劣化種=人類の末路3/12

目次

§3-1. 悪徳が常態の世界と「子を産む」という行為
§3-2. 日本の少子化は「哲学」と「現実」の交差点
§3-3. 日本の脆弱性と人口抑制の世界戦略
§3-4. 神を捨て、人類が人類を支配する時代へ

§3-1. 悪徳が常態の世界と「子を産む」という行為



――わたし
悪徳が、この世の正義という世界で、よくもまぁ、不幸の拡大再生産でしかない子作りをするものですね。生きるよりも死んだ方がマシ、と言うか、最低でも子供を残さずに死んだ方が世の為人の為と言う考えは少数派の様なのが不思議です(あくまでも個人の意見です)。

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