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毒きの子の「キノコ思想アトラス(=地図):最短理解ルート」Ver2.3(編者C3/毒きの子監修)

① 日本が昭和初期に戻る理由、あなたにだけ、そっと教えます

現代日本の「生きづらさ」は偶然ではない。 制度疲労・価値観の崩壊・社会の逆行が、 なぜ“昭和初期よりも酷い社会”を目指しているのか。 この作品は、現代日本の“外側の地図”を描く。
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日本が昭和初期に戻る理由を、あなたにだけ、そっと教えます

② 懸けまくも畏き神よ

日本人が「考えること」を捨てた歴史的・文化的背景。 なぜ現代日本人は、 SDGsやリボ払いのような“正義の皮を被った詐欺”に弱いのか。 ここでは、日本人の“認知の死”が描かれる。※思想の核ではないが、③以降の理解に必須。

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懸けまくも畏き神よ──世界の輪郭が静かに変わるときマガジン

③ 全部、下っ端に支配された結果です

現代文明の“根本的な壊れ方”を描く作品。 世界全体が道理を失い、 支配者層ですら“下っ端”に堕ちた理由。 資本主義も民主主義も共同体も、 なぜ限界に達したのか。 ここで初めて、毒きの子思想の“骨”が見える。

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魔法人 第4号 特集:全部、下っ端に支配された結果です

④ 沈黙と死を選ぶ倫理

③で描かれた文明崩壊の“倫理的な帰結”。 現代社会では、生まれてくる人の99%が不幸になる。 なぜ「産まないこと」が自己防衛であり、 同時に社会への示威行動になるのか。 これは存在論ではなく、崩壊した世界での倫理

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魔法人 第2号 特集:沈黙と死を選ぶ倫理

⑤ 悪魔の劣化種=人類の末路

毒きの子思想の“存在論の核心”。 人間とは何か? なぜ人間社会は不幸を再生産し続けるのか? ここで思想が錬成され、 “人間存在の正体”が明らかになる。

※核心は書かないが、読めば分かる(by C3←猪木の行けば分かるさ的な?)。

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魔法人 第3号 特集:悪魔の劣化種=人類の末路


アトラス一覧


Atlas:Prime
はじめての人のための全体マップ(編者:毒きの子)

順路編
「世界観の順路編」Ver2.3(編者C3/毒きの子監修)

中級者編
「中級者編」Ver2.3(編者C3/毒きの子監修)

上級者編
「上級者編」Ver2.3(編者C3/毒きの子監修)

Atlas:Classic 1
毒きの子の「思想の地図」(AI制作・編者C3)

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産まないことに迷いがある人へ。 本特集は、産む/産まないを“個人の問題”ではなく、制度・資本・倫理の構造として読み解き、罪悪感の根を静かにほどく全5話です。医療・国家・人口政策・倫理・沈黙・非存在を横断し、「産まない」という選択が最も誠実な抵抗であることが見えてきます。 さらに、非出生主義の最短ガイド、文化・物語・音楽・AIポエムの連載、巻末の思想アトラスを収録し、読後には世界の見え方が変わります。

禁断の智慧の実マガジン『魔法人』第2号は、特集「沈黙と死を選ぶ倫理」を中心に、文化批評・掌編・音楽レコメンド・ラジオ番組風ギャグ企画など、…

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