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コンテンツクリエイター必見!「Substack」は最強のSNSですよこれ。

今日もコツコツやっていますか?

最近、Substack(サブスタック)というSNSにどハマりしています。

スマホのホーム画面、一番押しやすい位置に置いてしまうくらい。こんなアプリ、本当に久しぶりです。

ちょっと煽るけど、これは今の環境では「最強のSNS」かもしれません!

コンテンツクリエイター目線で、おすすめポイントをまとめてみます。

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まず大前提として、今のSNSはとにかくコンテンツが届かなくなりました。

X、Instagram、TikTok、YouTube……。

どれもアルゴリズムが支配しています。

フォロワーが1万人いても、投稿は100人にしか届かないことなんてザラです。

アルゴリズムに気に入られない投稿は、無慈悲なほど表示されないのです。

最近のXはリンクを入れるとインプが下がるので、自分がPRしたい肝心の投稿が表示されない、みたいなことも多いですね……。

毎日投稿しても、バズらなければ見てもらえない。

フォロワーを獲得しても、アルゴリズムに乗らないと表示sれない。

積み上げてきたアカウントも、プラットフォームの方針変更ひとつで一瞬で終わる。

この不毛な消耗戦、そろそろ抜けたくないですか?

そう。

「Substack」は、この問題に正面から答えを出してくれているプラットフォームなのです!

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SNSとしてみたときの「Substack」には、2つの概念があります。

①フォロー

タイムラインに流れてくる、普通のSNSのフォローと同じ感覚です。

アルゴリズム表示もできますが、設定を変えると、昔のツイッターのようなフォロー中の人の投稿が時系列で流れてくるようになり、超快適です!

②購読(サブスクライブ)

これが重要です!

Substackには、フォローに加えて、コンテンツをメールで直接届けられる「購読」という仕組みがあります。

この「購読」こそが、Substackの本体です。

購読ボタンを押してもらえれば、購読者のメールボックスには、アルゴリズム関係なく、100%コンテンツが届きます。

開封率なども取れます

つまり、フォロワーが増えるほど、購読者が増えるほど、確実にリーチできる人数が積み上がってい。

この「積み上がる感覚」が、今のSNSでは本当に貴重です。

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さらに、購読者のメールアドレスは、CSVで自分のパソコンに一括ダウンロードできます。

XやInstagramのフォロワーは、プラットフォームが消えたら一緒に消えます。BANされたら終わりです。

でもSubstackのメール購読者リストは、誰にも奪えない自分の資産になります。

仮にSubstackがBANされても、メールのリストを保存しておけば、別のメルマガサービスにインポートして継続配信できるわけですね。

これがいわゆる「リストマーケティング」の強みです。

Substackは、そのリストマーケティングを「SNSの楽しさ」とセットで提供している、相当イケてるサービスです。

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さらにさらに、Substackは「課金」周りも非常に優秀です。

Substackでは、有料サブスクリプションを設定できます。

手数料はプラットフォーム側が10%。

決済手数料(Stripe)を足しても、クリエイターの取り分は約84〜87%です。

しかも売れるものの幅が広い。

- 有料記事・有料ニュースレター
- 有料ポッドキャスト
- 有料ライブ配信
- 有料メンバー限定チャット

SNSと、メルマガと、課金プラットフォームが、ひとつのアプリに全部入っているわけですね。

国内サービスではnoteと似ていますが、noteにはSubstackでいう「購読」がないので、メルマガやる場合は、別に用意する必要があるんですよね。

逆にいえば、noteにこの機能が付いたら最強なんですよね〜。

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そして、Substackはアプリの体験もいいんです

フォロー中の人だけを表示するタイムラインに切り替えると、懐かしのTwitterがそこにあります。


あの頃の穏やかなSNSが、ここにまだ残っています。

今のXに疲れた層が流れてくる可能性、十分あると見ています。ぼくはすっかりハマってますw

なう

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グローバルの数字も貼っておきます。

月間アクティブ購読者は3500万人。

有料購読者は500万人超。

ここ1年で100万人以上増えている成長中のプラットフォームです。

Substackで収益化しているクリエイターは5万人以上。

そのうち年収1億円超のクリエイターが50人以上存在します。

一方、日本のユーザーはまだごくわずか。日本語UIもやっと対応し始めたばかりの段階です。

これはチャンスがあるかもしれません……。

早く動けば、「日本のSubstackといえばこの人」というポジションを取れる可能性があります。

ひとまずメルマガを始めたい、という方はSubstackで始めてみるといいでしょうね。

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ただ、ひとつだけ、注意点を添えておきます。

ステップメール(登録直後から自動でメールを順番に送る仕組み)は、Substack単体では組めません。

ぼくはMyASPというサービスを別で契約して、そこだけ補っています。

日々のコラムや最新情報の発信のようなニュースレター形式であれば、Substackだけで十分いけます。

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まとめます。

・アルゴリズムに左右されない(フォロワー&購読者が確実に積み上がる)
・購読者のメールリストは自分の資産(CSV書き出しOK、プラットフォムに依存しない)
・有料課金もできて、クリエイターの取り分は約84〜87%
・noteより機能が豊富で、アプリの体験もいい
・日本はまだユーザーが少ない=先行者利益が残っている

アルゴリズム時代の対策としては、かなり有力なSNSだと感じます。

ぼくは今、450人の購読者に毎日コラムを届けています。

この数字が数千人になってくると、めちゃくちゃインパクトが出てくるわけですね。

というわけで、Xで投稿しているこのコラムを、毎日Substackでも配信してます。

コラムを見逃したくない方&体験してみたい方は、ぜひSubstackでフォロー&購読してくださいませ!


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