これすき。
あああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああ ああああああああああああああああ
ああああああああああ あああああああああああああああ
ああああああああああ あああああああああああああああ
ああああああああああ ああ あああああああああああ
ああ ああああ あああああああああああああ
ああ あああああああああああああああああ
ああああ あああ ああああ ああああああああああああ
あああああああああ ああああ ああああああああああ
あああああああああ ああああああああああああ
あああああああ ああああああああああああ
あああああ あああ あ ああああああああああ
ああああ あああ ああああ あああああああああ
あああ ああ ああ ああああああ あああああああ
ああ あああ あ あああああああ ああああああ
あ ああああ あ あああああああ ああああああ
あ あああああ ああああああああ ああああああ
あ あああああ ああああああああ ああああああ
あ ああああ あああああああああ あああああああ
あ あ あああああああああ ああああああああああ
ああ ああああああああ あああああああああああ
あああ ああ ああああああああ ああああああああああああ
ああああ あああ あああああああ ああああああああああ
ああああああああああああああああ あああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああコピペして使ってください。
*
あ~あ、今日はなんの記事を書こう。
あ、そうだ。
「あ」という言葉をテーマに記事を書いてみよう、と思った。
*
「あ」から始まる言葉で思い浮かぶもの
あ、あお、そら、
あおいそら。
蒼井そら。
コラ!なんで最初に思い浮かぶのがAV女優なんだよ!
蒼井そらの存在を初めて知ったのは私が高校生の時だった。
いやいや、やめよう。蒼井そらを軸に話を広げるのはやめよう。
年齢がバレる。
*
あ、そうだ、ドラクエの話をしよう。
ドラクエⅥでは、キャラクターの名前を変更することができる祠が存在するのだが、ふざけた名前にすると怒られて罰金が課せられるシステムだった。
同じ文字を4つ並べるのがダメで、「ああああ」は怒られた。
でも「あ」は大丈夫だったかもしれない。
さらに時を遡って、ドラクエⅡ。
ドラクエⅡの勇者の名前は「あ」にした。
なんで「あ」なのかというと、友達の家にあったファミコンのAボタンの反応がすごく悪かったからだ。
ドラクエではゲームの最初に勇者の名前を決める。
しかしAボタンを押さないと名前を決定できない。
「ぎゅううううぅぅ」っと、思いっきり強くAボタンを押さないと反応してくれないのだ。
ぎゅううううぅぅ。
ハァ、ハァ……。
ぎゅううううぅぅ。
勇者の名前は「あ」に決定した。
「あ」と入力するのが精一杯だった。

ドラクエⅡは、勇者と王様の会話シーンから始まる。
王様に「魔王を倒してこい」と命令され、装備を渡されて、城を出てモンスターと戦うという段取りだ。
王様「勇者【あ】よ。どーたらこーたら・・・」
ここが第二の難関だった。
Aボタンを押さないと王様の話が進まない。
友達と代わりばんこでAボタンを押した。
ぎゅううううぅぅ。
会話を進めるのも一苦労だ。
「王様の話なげーよ!」
王様といい、全校集会の時の校長といい、どうして大人の話というのは長いのか?
結局、勇者「あ」の冒険は、数匹のモンスターを倒した所で終了してしまった。
我々の親指が耐えられなかったのだ。
*
「なんのはなしですか」
「あ」の話だ。
次回は「い」の話をしたいと思う。
そうやって順番に話を進めていくと、いずれ「ぢ」の話をしなければいけなくなる時が来る。
