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これすき。

アンサイクロペディア - あああああああああ!

あああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああ      ああああああああああああああああ
ああああああああああ        あああああああああああああああ
ああああああああああ      あああああああああああああああ
ああああああああああ      ああ          あああああああああああ
ああ  ああああ                          あああああああああああああ
ああ                              あああああああああああああああああ
ああああ      あああ      ああああ  ああああああああああああ
あああああああああ      ああああ     ああああああああああ
あああああああああ                      ああああああああああああ
あああああああ                                ああああああああああああ
あああああ              あああ      あ          ああああああああああ
ああああ                あああ    ああああ        あああああああああ
あああ        ああ      ああ    ああああああ         あああああああ
ああ        あああ      あ      あああああああ       ああああああ
あ        ああああ      あ      あああああああ       ああああああ
あ      あああああ            ああああああああ      ああああああ
あ      あああああ          ああああああああ         ああああああ
あ      ああああ          あああああああああ        あああああああ
あ        あ              あああああああああ       ああああああああああ
ああ                      ああああああああ          あああああああああああ
あああ         ああ     ああああああああ         ああああああああああああ
ああああ    あああ   あああああああ        ああああああああああ
ああああああああああああああああ        あああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああ

コピペして使ってください。

あ~あ、今日はなんの記事を書こう。

あ、そうだ。

「あ」という言葉をテーマに記事を書いてみよう、と思った。

「あ」から始まる言葉で思い浮かぶもの

あ、あお、そら、

あおいそら。

蒼井そら。

コラ!なんで最初に思い浮かぶのがAV女優なんだよ!

蒼井そらの存在を初めて知ったのは私が高校生の時だった。

いやいや、やめよう。蒼井そらを軸に話を広げるのはやめよう。

年齢がバレる。


あ、そうだ、ドラクエの話をしよう。

ドラクエⅥでは、キャラクターの名前を変更することができる祠が存在するのだが、ふざけた名前にすると怒られて罰金が課せられるシステムだった。

同じ文字を4つ並べるのがダメで、「ああああ」は怒られた。

でも「あ」は大丈夫だったかもしれない。

さらに時を遡って、ドラクエⅡ。

ドラクエⅡの勇者の名前は「あ」にした。

なんで「あ」なのかというと、友達の家にあったファミコンのAボタンの反応がすごく悪かったからだ。

ドラクエではゲームの最初に勇者の名前を決める。

しかしAボタンを押さないと名前を決定できない。

「ぎゅううううぅぅ」っと、思いっきり強くAボタンを押さないと反応してくれないのだ。

ぎゅううううぅぅ。

ハァ、ハァ……。

ぎゅううううぅぅ。

勇者の名前は「あ」に決定した。

「あ」と入力するのが精一杯だった。

ドラクエⅡは、勇者と王様の会話シーンから始まる。

王様に「魔王を倒してこい」と命令され、装備を渡されて、城を出てモンスターと戦うという段取りだ。

王様「勇者【あ】よ。どーたらこーたら・・・」

ここが第二の難関だった。

Aボタンを押さないと王様の話が進まない。

友達と代わりばんこでAボタンを押した。

ぎゅううううぅぅ。

会話を進めるのも一苦労だ。

「王様の話なげーよ!」

王様といい、全校集会の時の校長といい、どうして大人の話というのは長いのか?

結局、勇者「あ」の冒険は、数匹のモンスターを倒した所で終了してしまった。

我々の親指が耐えられなかったのだ。

「なんのはなしですか」

「あ」の話だ。

次回は「い」の話をしたいと思う。

そうやって順番に話を進めていくと、いずれ「ぢ」の話をしなければいけなくなる時が来る。

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