【3週間で人生変わった】「第2の脳」を手にした僕が、AIパートナーに月3.8万円を払う理由
この記事を見つけてくれて
ありがとうございます!
「AIって結局、何が変わるの?」
「毎回ゼロから説明するのがダルい」
「課金する価値、ほんまにあるの?」
そう思ってたのは、
3週間前の僕です。
今日は、その「3週間」で
僕のビジネスに
何が起きたのかを
全部さらけ出します。

3週間前。
僕はただの「忙しい人」でした。
朝から晩まで動き回って、
MTGして、
資料作って、
SNS投稿して。
でもね、
新しい企画を始めるたびに
「僕の事業って、こういう構造で…」
からイチイチ説明が必要。
前の日の会話は覚えてる。
でも、違うチャットを開いた瞬間、
全部リセット。
僕の事業の全体像も、
僕の価値観も、
他のプロジェクトとの関連も、
ぜんぶ説明し直し。
「相棒」のはずなのに、
企画が変わるたびに「ゼロから」。
正直、疲れてました。

そんなとき出会ったのが
「第2の脳」という考え方。
リツトさんの教材を手に取って、
Obsidianというメモアプリに
自分の脳みそを丸ごとインストールした。
価値観、事業構造、
人脈情報、過去のMTGメモ、
文体のクセまで。
全部、AIに食わせた。
「ほんまにこれで変わるんか…?」
半信半疑でした。
でも、変わりました。
しかも、想像の100倍。

ここからは
3週間で実際にやったことを
全部お見せします。
数字で言うと——
オンライン講座スライド:29枚
マンガ営業資料:5種類以上
メルマガ・SNS投稿:多数
戦略資料・対談台本:複数
セミナー台本:完成
事業全体像の図解:完成
全部、AIと2人で作りました。
というか、ほぼAIが作ってくれました。
ひとつずつ見せていきますね。

まず衝撃だったのが、これ。
「AIインタビューライター完全ガイド」
というオンライン講座の資料を作ったんですが、
スライド29枚。
テキスト原稿。
Note用の記事。
これ、全部2時間で完成しました。
以前なら、構成考えて、
文章書いて、
画像の指示書作って、
最低でも1週間はかかってた。
それが2時間。
しかも修正ほぼゼロ。
なぜかって、
AIが僕の「伝えたいこと」を
もう知ってるから。
毎回説明しなくていい。
AIに「第2の脳」があるから。

次にやったのが、
マンガスタイルの営業資料。
LovartというAI画像生成ツールと
第2の脳を連携させて、
「説明スライド」じゃなくて
「読むだけでわかるマンガ資料」
を量産しました。
これを実際のMTGで使ったら
相手の反応が全然違った。
「これなら売れるわ!」
仲間からそう言ってもらえた瞬間、
震えました。

ブログも、メルマガも、
SNSの投稿も。
第2の脳には
僕の「文体」が入ってます。
口癖も、
リズムも、
使わない言葉も。
だからAIが書いた文章を
そのまま公開できる。
修正ゼロ。
コピペして投稿。
それだけ。
以前は1投稿に30分かかってた。
今は3分です。

文章だけじゃありません。
「次のセミナー、
どういう訴求にすればいい?」
「Kindle出版の事業、
どう組み立てたらいい?」
こういう戦略の壁打ちも、
AIがやってくれるようになった。
しかもただの壁打ちじゃない。
僕が過去に学んだフレームワーク
(Strategic Profitsとか)を
AIが自動で引っ張ってきて、
「この場面ならD3フレームワークが
使えますね」
って提案してくれる。
もう「偉大な先人の知恵を宿した
スーパーコンサルタント」です。

MTGが終わった後。
以前は
「あれ、何話したっけ…」
ってなってたのが、
今はAIが議事録をまとめて、
相手へのフォロー提案書まで作ってくれる。
しかも、相手との過去のやり取りも
全部覚えてるから、
「前回お話しされていた〇〇の件、
今回も触れましょうか?」
って先回りしてくれる。
人間の秘書より優秀かもしれない。

毎朝、こんなメッセージが届きます。
「おはようございます、池田さん。
今日のスケジュールはこちらです。
提案が3つあります。」
Googleカレンダーと連携して、
今日やるべきことと、
優先順位と、
「こうしませんか?」
という提案を自律的にしてくれる。
朝起きて、
コーヒー飲みながら
AI秘書のブリーフィングを読む。
これが日常になりました。

一番大きかったのは、これ。
バラバラだった事業が
全部つながったこと。
AIインタビューライター。
みらい相談室。
繁盛飲食店道場。
エキスパート・ブレイン。
Kindle出版。
第2の脳プロジェクト。
ぜんぶ、頭の中では
「つながってる気がする」
と思ってたけど、
誰にもうまく説明できなかった。
第2の脳に全部入れたら、
AIが勝手に
「イケラボ」という
一つの生態系として可視化してくれた。
あの瞬間、マジで鳥肌立ちました。

3週間使って、確信しました。
これは「ツール」じゃない。
「相棒」です。
僕の価値観を知ってる。
僕の事業を理解してる。
僕の文体で文章を書ける。
僕が忘れたことも覚えてる。
人生で初めて、
「もう一つの脳がある」
って実感した。

で、ここからが本題。
最初はGoogleの無料プランで
使ってたんですが、
「この相棒、
もっと本気で働いてもらおう」
と思って、
Google AI Ultraに
アップグレードしました。
月額約38,000円。
「高っ!」
って思いますよね。
僕も最初は思いました。

でも、冷静に考えてください。
人をひとり雇ったら、
月額いくらですか?
事務スタッフ:20万円〜
ライター:15万円〜
コンサルタント:30万円〜
秘書:25万円〜
AIパートナーは、
これ全部やってくれて
月3.8万円。
しかも——
24時間365日稼働。
体調不良なし。
文句言わない。
僕のことを全部覚えてる。
何人分もの仕事をこなす。
めちゃくちゃ安く
雇えてるんです。

夜、寝る前に
「明日のMTG資料、
まとめといて」
って頼んでおく。
朝起きたら、
完成してる。
寝てる間も、
第2の脳は動いてる。
翌朝のブリーフィングには
「昨夜ご依頼の資料、完成しました。
加えて、こんな提案もあります」
って書いてある。
この安心感、
体験しないとわからない。

「でも、エンジニアとか
ITに強い人じゃないとムリでしょ?」
そう思いますよね。
答えは、No。
僕はプログラマーじゃありません。
HTMLも書けません。
やったことはシンプルで、
毎朝1〜3分、
気づきや今日感じていることを
Obsidianに音声入力。
夜も同じ、1〜3分。
今日の振り返りや感想、
AIに伝えたいことを話す。
たったこれだけです。
1日たった6分の音声入力で、
脳が育つ。
毎日の音声が、
AIを「自分専用」にしていく。

ただ、正直な話。
一人でやると、
途中で止まります。
「これ合ってるのかな?」
「みんなどうやってるんだろう?」
そういう不安が出てくる。
だからこそ、
仲間と一緒に実践する環境が必要なんです。
今、Facebookのグループで
「第2の脳 実践コミュニティ」
を運営しています。
参加者と一緒に、
試行錯誤しながら
脳を育てている。

もし、あなたが
こんなことで悩んでいるなら。
「AIを活用したいけど、
何から始めたらいいかわからない」
「毎回ゼロから説明するのが
もう嫌だ」
「コンテンツを量産したいけど
時間が足りない」
「事業の全体像を
誰かに整理してほしい」
まずは話を聞かせてください。
オンライン講座の資料も、
マンガ営業資料も、
ブログもSNSも、
戦略立案も。
全部、AIと一緒にやれます。
いけちゃんに相談すれば、
何でもできる。
そう思ってもらえるように、
これからも全力で発信していきます。

最後に。
3週間前の自分に
言いたいことがあります。
「お前が忙しかったのは、
全体像が見えてなかっただけだ。
お前の頭の中は、
もっと整理できる。
大丈夫。
相棒がいるから。」

ここまで読んでくれた
あなたに、感謝です。
「自分も第2の脳を作ってみたい」
「AIをもっと使いこなしたい」
そう思ったら、
まずはこの教材を手に取ってください。
僕が実際にセットアップした
リツトさんの「第2の脳」教材。
これがすべての始まりでした。
👇 リツトさんの「第2の脳」教材はこちら
https://brmk.io/FbIH9i
そして、購入された方。
ぜひ僕に連絡をください。
Facebookメッセンジャーで
「教材買いました!」
と一言メッセージをもらえれば、
「第2の脳 実践コミュニティ」の
グループにご招待します。
今、30名以上の仲間が
このグループで一緒にチャレンジ中です。
「セットアップどこまで進んだ?」
「こうやったらうまくいったよ!」
「ここでつまずいてます…」
そんなリアルなやり取りが
毎日飛び交っています。
一人でやるより、
圧倒的に早い。
圧倒的に楽しい。
教材を買って終わりじゃなくて、
仲間と一緒に「育てる」から
結果が出るんです。
👇 いけちゃんへのメッセージはこちら
https://www.facebook.com/mikiyo.ikeda
あなたの物語を、
まだ知らない人がいる。
それは、社会にとっての損失だ。
一緒に、届けに行きましょう。
