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note実績がない人が認められる具体的な方法 #note読者開発

noteを始めたばかりのとき、誰もが「実績がない」という壁にぶつかります。読まれたnoteも少なく、信頼してもらうための実績もありません。でもそんなときに認めてもらえる方法があります。その鍵を握るのは「他の人の言葉」です。

「何を言うか」より「誰が言うか」の時代。「私のことを知ってほしい」その望みを叶えるサプリはありませんが、準備さえすれば可能です。noteを使い続けて9年。noteで知り合ってイベントを一緒にやったり、お仕事を頂くようになった私の「上手なnoteの利用方法」のひとつです。それは #note読者開発 の一つでもあります。あなたの願いをかなえる意外な方法をシェアしたいと思います。

※僕はnoteメンバーシップを情弱ビジネスに使いたくありません。短絡的にハックしたい方は他のnoteを読むことをおすすめします。

池松潤/Jun Ikematsu
コミュニケーションデザイン/事業計画/エクイティストーリー/エンタープライズ営業コンテンツ/マーケティング/コンテンツなど。スタートアップCEOの壁打ち相手。慶応義塾大学卒/博報堂を経てスタートアップの若手と世代間常識を埋める現役58歳。ときどき婦人公論.jpにコラムなど。 ⇒ https://lit.link/junikematsu



自分で自分をアピールする限界

もし、自分をアピールしようとするとき、つい「自己紹介」に頼りがちです。でも自分の言葉だけでは「伝わる力」に限界があります。「私は信頼できる人です」と自分で言って、どこまで信じてもらえるでしょうか。それは「ボク悪い人じゃないんです」って言ってるようなものです。

そこで役立つのが「他己紹介」という方法です。他の人があなたについて語る言葉には、自分では決して出せない説得力があります。特に実績が少ないうちは、この第三者からの評価が何よりも貴重な財産です。でも、そのためにはステップが必要です。これを端折るヒトが多い。簡単なようで難しい。ご説明します。

他己紹介をしてもらうためのステップ

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◻️どんなメンバーシップ? メンバーシップ「コトバに虹をかける」は、一言で言うと、9年もnote(無…

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