自然写真家/飯村茂樹・8月3日の撮影記録・(風景写真・昆虫写真・植物写真) 11 飯村茂樹/自然写真家 2025年8月3日 17:03 飯村茂樹は日々こんなものを撮っています・・のご紹介(すべてノートリミング)夕暮れ風景、水田風景、アブラゼミ、イネドロムシ、サビハネカクシ、タマムシ、ゴマダラチョウ、イラガ、アオバハゴロモ、コオイムシ、ナカムラオニグモ、シロオビトリノフンダマシ、チドメグサ、チゴザサ、サギソウ、タケトアゼナ夕暮れ、積乱雲の隙間から夕日の光芒(滋賀県守山市)近江平野の水田風景(滋賀県東近江市)山里、棚田の水田風景(滋賀県栗東市)イネの穂が少し垂れはじめる(栗東市)乾いた田んぼに最後の水入れをする休耕田の湿地ではたくさんの水田植物が生育する(滋賀県東近江市)イネドロムシが糞を背負いながらイネの葉を食べる、イネの葉が削れて白い線状になるアブラゼミに近づいたら気づかれてしまいました(滋賀県守山市)クヌギの樹液にサビハネカクシが来ていた(滋賀県栗東市)今日もタマムシが枯れたクヌギに産卵していました。カシナガの穴は産卵向きのようですゴマダラチョウがクヌギの樹液を吸汁中(栗東市)クヌギの幹を歩くイラガの幼虫、触れると痛いのでご注意くださいアオバハゴロモはじっとしていると植物の一部に見えますコオイムシ、水上に出した卵の中に目が見えはじめました(滋賀県栗東市)背中に背負ったコオイムシの卵、もうすぐ孵化しそうイネの葉を折りたたんだ中にナカムラオニグモが隠れていました(栗東市)こちらのイネの葉には鳥の糞に擬態したシロオビトリノフンダマシ(栗東市)水田畔で、チドメグサの花が咲いていました(滋賀県東近江市)休耕田ではタケトアゼナが開花です(東近江市)そのすぐそばで、ピンク色の可愛いチゴザサが揺れていました山間の湿地ではサギソウも咲いています ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する この記事が参加している募集 # 私の作品紹介 18万件 #私の作品紹介 #一眼レフで撮るネイチャーフォト #身近な自然を一眼レフで撮る #今日の自然を一眼レフで撮る #自然観察の記録写真 #一眼レフで撮る昆虫写真 #身近な自然を毎日連載 #一眼レフで撮る自然 #一眼レフで撮る植物写真 #身近な自然を毎日紹介するnote #一眼レフで撮る風景写真 11