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40代からの人生の午後ファッション|派手色は“顔から遠く”が正解

こんにちは。
Framing|花子です。

本日は人生の午後のファッションについて、
語らせていただきます。

「どうしました花子?
 急にファッション語りだして。」

そうなんです。
私もそう思いました。

でも大丈夫。
本人が一番いちばん驚いています。

よろしければ、
ゆるりとお付き合いくださいね✨


💄美容院で“編集長スイッチ”が入った日

昨日、美容院に行ったときのこと。

今どきはタブレットで
雑誌が読み放題ですよね。

そしてふと気づきました。
note歴が本日で満5カ月の私、
気づけば“読む目”が変わっている。

雑誌を開いた瞬間、
編集者魂が勝手に動きだす。

「この表現、素敵!」
「この言い回し、楽しい!」

昔はキラキラした気持ちで眺めていた雑誌。
午後の今は、あの頃とは違う輝きで、
文章のテンション
構成・“言葉のリズム”に
惚れ込んでしまう。

カラーの仕上がりを待つ間、
脳内は完全に妄想タイム。

「雑誌みたいな記事を書きたい…!」
「読者モデルっぽいページ、
 午後こそやっちゃおう」

だって私には、
雑誌じゃなくても書ける環境がある。

そう、noteがある。


💄レジ前で編集長が降臨した瞬間

お会計のとき、
レジの「午後の美容師さん」が、

「わー、そのバッグすごく可愛い!
 どこのですか?
 今日のスカートにも
 すっごく合ってますね♡」

と、“本音のかわいい”を
全力でくださった。

午後って、
人の本音の温度が読めるんですよね。
あれは、100%リアルかわいい。
(※ただし!バッグが👜!!)

その瞬間、私は悟りました。

素材、そろった。
やるしかない。

「どこのですか?」は、
読者モデルページ作成の合図。
ということで、
本日の午後ファッション手帖いきます。

※昨日読んで目に留まった
”おしゃれ表現”を盛り込んでお届けします。


👗美容院の午後コーデ解説


上がらない気分は、ファッションで上げる!
遊び心いっぱいの午後コーデ。

※ちなみに、飯島直子さんがだいぶ前に、
「体が泳ぐ余裕のある服のほうが細く見える」と
話していたのは本気の真実。
“線”ではなく“雰囲気”で魅せるのが ”午後” です。

田舎の巨大ホームセンター内に存在する、
場違いに洒落たセレクトショップにて購入👜

🧥午後のおしゃれのワンポイントレッスン

派手色は“コートで隠れないボトムス”に置く。

トップスに派手色を置くと
・頑張ってる感が否めない
・合わない色だと顔色の悪さが強調される
・メイクの調整が必要になる

…と、難易度が一気に上がります。
トップスの方が
簡単そうに見えて難しいと言うのが
花子の午後の実践知です。

ボトムスなら、
顔から距離があるため
むずかしく考える必要がない。

靴下・タイツ・靴で色を足すのも
午後のファッション上級者👢

コートを羽織っても消えない華やぎ。
午後のおしゃれのアクセントは、
ボトムと小物で整えるのが吉。

冬のボトムは白もおススメ!

今日の私は
「スカートに華やぎ」
「バッグに個性」
「トップスは中間色で整える」
という、午後の最強バランスでした💮

これが
“心が整う午後の秋冬ファッション” の基本形。

※自分のご機嫌は、
 自分で取る努力をするのが午後です。
 よって、誰も褒めない時は、
 自分で褒めましょう。


🌙次号予告

※更年期中につき、
 体調に合わせた気まぐれ発行です。
 もう二度と発行されない可能性も、
 大いにあります。

 どうぞあまり期待せず、お楽しみに🌷


本日も、
ファッション編集長を気取って書いてみたら
これがなかなか楽しかったぞ、という記録を
noteに書き留めておきます。


🌸本日の一句🌸

ごきげんを 自分でまとう 午後ファッション


見よう見まねで楽天ROOM始めたら、
知らない間に売れていました✨

今回のネコちゃんバッグ🐈と華やかスカート👗は、
楽天ROOMに載せてます✨

※スカートは売り切れちゃったみたいです💦


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