【台湾旅行記】台湾のレストランが、特性のある子に優しかった理由(1)
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ありがとうございます💞
先日、息子と台湾に
行った時のことを
綴っています✨
発達特性のあるコーテ(息子)と
海外に行って、
1番心配なのは、「食事」。
「偏食は良くないから」
と新しい食べ物を
強要されることも
しばしばあります💦
本人の努力不足ではなく、
脳の創りが違うから
仕方がないと説明しても、
理解されない。
「本人のため」
という心遣いが、
逆に本人を苦しめてしまうことも
あるんですよね😓
コーテが台湾で食べられる
食べ物と言ったら、
白ごはん、食パン、梨、
それにマクドナルドのポテト。
白ごはんがあるレストランは
ごはんを注文できますが、
ない場合は持ち込みです💦
日本では、事前に電話で
事情を説明しても、
「何の病気ですか?」
と細かく聞かれたり、
持ち込みNGのところも多いですよね?
台湾は特性のある子に理解があり、
「この子は『特別な子』なので」
と一言言うだけで、
持ち込みOKだとか✨
これって、素敵なことだと
思いませんか?🥰
「障害(持病)があるから」とか、
「特性があるから」ではなく、
「特別な子」という表現は、
その子の人格を否定しない
優しい言葉ですよね?
この出来事で、
「台湾は日本より
インクルーシブ教育が
進んでいるのかもしれない」
と、期待に胸を膨らませました✨
続きは、こちらから⬇️
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