■責任を認めない部下は優秀か■
これは、映画『ワーテルロー』に出てくる逸話で、「子豚を盗んだが自分からバックに入ったと主張した男」を称賛する風潮に対する反論です。
とにかく責任をとらないことを有能であるとする社会は混乱した戦争ではそれなりに成果を出しますが、成果そのものを偽証するため、長期戦になると訳の分からない理由で負けます。
しかし、一方で「ポジティブで自分でリスクをとれる人材」であるためネガティブな報告、つまり問題がないことにするので非常に有能に見える側面もあります。我々は彼らとどう付き合うべきなのでしょうか。
■「部下の判断、俺は聞いてない」と言えるメリットとリスク■
https://x.com/RAL9011_27292b/status/1983743450039349531
映画「ワーテルロー」を思い出す。
— #27292b (@RAL9011_27292b) October 30, 2025
英軍の兵士が農家で子豚を略奪するがそれをウェリントン公が咎めて軍法で裁けという。
兵士は略奪ではなく豚が勝手にバッグの中に入ったので保護しただけだ
と苦しい言い訳をするが最後まで諦めない兵士にウェリントンは「こいつを昇進させろ」と笑う#オルクセン pic.twitter.com/cpnhXphbbe
現代の企業も「部下の判断でやった。俺は聞いてない」と言えるので、
リスクが減るのに成果は手っ取り早い為、
この手のしぶとい利己的な嘘つきを昇給させるやつがいる。
しかし、戦争は優秀な部下がいないと自分が楽ができないし、
人が死ぬからごまかせるが、
実力勝負の技術職だと「無能ばかり採用して自分の居場所を保持する」ので軍人と強盗以外には向かないのでやめてほしい。同じことしかしないので技術革新がない上に有能な人物を失脚させようとする。
おまけに現場の問題を理解していないから知ったかぶりをするし、
報告しておいてくれというと自分に問題がある場合は隠すので改善がないから日本が衰退する。頼むから物凄く危険な戦地に赴いてくれ。
(※本当は、そんなことばかりしていて証拠でも握られた日には何年先でも戦争責任を問われますので、軍人にも向きません)
このように、「とにかく責任をとらないことを優れていることにする」評価軸は、あくまでもう混戦しちゃって真面目に法を守る人がいなくなっちゃった社会で仕方なく扱う人物です。
いくら有能でポジティブでも癌細胞を入れるわけにはいきません。
癌は賢くて、正常な細胞に呼びかけて「みんなの為にもなるからここに太い血管を作ろうぜ」と呼び掛けて体全体の都合を考えられないアホ細胞に指令を出して、太い血管を誘致し、自分だけ繁殖して体全体をげっそりやせこけさせたりします。他には、都合のいい場所にローリングして止まることができ、寄りにもよって自分が出来もしない必須のエリート仕事でもやりたかったのか、肺とかに転移して体全体を死なせます。酸素が嫌いなんですかね。「ミトコンドリアがデカいつらするのムカつくんだよ」みたいな。癌はアポトーシス命令を聞きません。
癌は自分の宿主を殺す優秀な馬鹿とも言えます。小豚泥棒はそのポテンシャルを秘めています。
ある意味敵陣に放り込めば存在するだけで有害なので下手な国際法をしっかり学んでいる軍人よりダメージは大きいのは事実ですが、恨みを買うのでやっぱり優秀とは言えません。強姦もよくやるので品性も疑われます。
勝てば官軍負ければ賊軍と言いますが、こいつらに関しては例え勝っても賊軍にしてほしいです。武器を持った権限で庶民を食うようになります。たぶん平和な時代でもこれを賛成している人というのは、本人か、それで楽ができる人か、戦時中はそういう部下を可愛がることで出世できたタイプです。
軍人として優秀だった人の問題は凶暴性ではありません。
それは理解があれば多分そこまで問題ではないのですが、
小豚泥棒の問題は本来は強盗であるということです。
本性やその仕事が「戦うことそのもの」ではなく「略奪」や「誤魔化して怒られずに褒められる」など隠密であることが余計厄介なのです。
何故なら上司に正しい報告をしないからです。
やるとしたら敵陣に放り込んで「何とかやってこい」という事しかできないです。彼は悪事をなすと報告しないので、味方を攻撃する可能性がありますが、戦争中は人が少なくなると自分が死ぬ恐れがあるから仲間を大事にします。しかし、ひとたび平和な時代ですと、寧ろ数が減ってほしい時に自分が居心地のいい場所から降ろされる可能性がある。こうなると味方を蹴落とすのです。だから戦争など、皆がやりたくない人手不足の仕事ぐらいでしか役に立たないということになります。
(※誤解が無いように言えば、物凄くその仕事のコンセプトを理解しているならいちいち指示や報告をせず、ほぼフルで任せる手法もありです。
しかし、そのコンセプト自体は、…私の本業はゲームクリエイターですが、普通は(※日本はともかく海外であれば)よく方針を話し込みます。
嘘をつく人は細かな手順を絶対的に言い聞かせることができないから悪いというわけではありません。むしろ細かい手順より、迷ったとき何を基準に選択するかを決めます。
論理力がある人は細かな手段を話さなくても自己裁量で実行できます。
…これを例えるなら、航海は海流や自然の風任せなのでルートは変わるから手段はその都度柔軟に変わるが、コンパスは見るような感じです。
嘘つきの彼は見張り塔にいて何か問題があっても「宝島を見つけたけど、あとで一人で来よう」といって偶に報告しない感じなのでみんな困ります。
もしそうでなければ馬鹿ですので成果を上げません。あげても嘘をついて成果だということにしている可能性が高いです。しかも楽な部署に来ると自分の席を安泰にしたくなるので彼より優秀だとなぜか死んだり退職します。
共通の敵を殺すときの報酬と称賛(美女などが多い)が得られないと働いてくれません。余談、たまに論理力や情報がないので、コンパスがはっきり見えない仲間もいますが、その場合はコンセプトが何か判断できる人に指示を仰ぐと足並みがそろいます。
これも余談ですが、肌感でいえば、日本人はコンパスをあまり見ない傾向にあるので名物監督のワンマン以外うまくいかないことが多いです)
残念ですが、もし『オルクセン』のオークのように品方向性で清潔感もある感じで対応できても、やはり嘘の報告をする人間は隔離か監視をせざるを得ないのです。豚も煽てりゃ木に登るというように、餌をもらえるとわかったら清潔感ぐらい出します。
しかも何が悪いってこいつら部下が上司に逆らいがちってところです。第二次世界大戦のときよろしく、「コネのある人が功績をあげて生きて帰ると美人といちゃつける」とかそういう動機で組織維持しているので、
よくわからないところで撤退したり、よくわからないところでGOサインが出ます。しかもその理由が全体に公開されず空気を読んで「忖度」しなければなりません。
山本七平氏の『空気の研究』でも戦艦ヤマトを例に挙げて愚行が指摘されています。この本の趣旨は『空気がある種のカルト宗教みたいに働いている』という指摘ですが日本の現代に続く汚点の一つです。論理で契約をまとめられないので、イギリスの中には「中国人の方がやりやすい」「日本人は契約に書いていない部分を後で反故にして泣き落としをして「日本人の心がわからない人は帰れ」とこちらの責任にして甘えてくる。しかもそうしないことを認否人のように言って着たり、自分の問題点は棚上げで明らかに指摘できる汚点を他人に見えるところで大声で話してそれがうるさいという理由で撤退させようとする」として嫌われていたりします。因みにドイツ人もその点で呆れているそうですが、諦めて「この国はそういうもの」として付き合っているそうです。日本はある程度ドイツをパクったはずなのにこの差は何でしょうね。
因みに、古代ローマだと戦争すると裏切らないように女神の子孫の美女といちゃつけるので勝算がないダメな戦争でも絶対に戦争したがる国になりました。それでも無理であれば止めた人がおり、後世では評価されましたが、その時代ではケチだとか臆病だとか言われて嫌われ、死ぬと国民に喜ばれるなど国のために冷静な判断をしたのに散々な目に遭っていたようです。
関係ないけど、なんで宇宙戦艦ヤマトは女神だよりでイスカンダルに行くのでしょう。
■この責任を認めない部下を商業で使った場合何が起こるか■
もしこれが商売であれば、
誰もが詐欺を行い不正な利益を好むような社会を推奨し、
法に詳しくない弱い人だと思えば舐め腐って法令に従わない裁量で働かせ、
違法行為があってもギリギリまで開き直って隠蔽し、
自己解決して上に面倒な報告書を出さないので有能扱いされる…
という働き方をする人が偉いということになります。
本来は法治国家ではただのヤクザになるはずなのですが、
残念なことに大企業にも粘り強く働く努力家とか言われて何とかエリート不細工として社会にしがみついている人もいます。
責任を問われる社会では「とにかくあとで問題が起きても、部下が自分のせいだと言って文句が少ない」ことの方を優先する人がいるのでしょう。まあ役割としては屁こき比丘尼みたいなものです。漫画の『イボグリくん』や『つれちゃんパパ』のようなドクズで不細工でバカなので土下座をするだけで可哀想過ぎて許されることもあるようです。パソナとか電化系など老舗企業の実際に細かい技術をやらないところなどにいます。
実質、決済かなにかの調節などで「数字」を合わせないといけないケースなどでは踏ん張ってくれてとにかく数字を整えてくれる人を重宝するのでしょうね。犯罪なんですけどね。
しかもさらに悪いことに偉い人は彼の犯罪を隠すことで裏切れない関係性を保つことができます。より結束が高まり、絶対に裏切らない駒ができるということです。下手に正義感が強いやつより、こういうクズの方が信頼できるという人は少なくありません。犯罪だとハードルが高いので、ニッチな性欲を満たすことで駒にすることもあります。
重工業系の会社で「俺は風俗に一緒に行かない男は信用しない」と言って一緒に風俗に行かない男を出世させない上司がいたという話を聞いたことがあります。(※噂話ですので出展がないことに関しては申し訳ありません)
土木系だと先生や公的機関などの真面目そうな他人に悪いことをしたり、たばこや風俗やパチンコをするまで仲間として扱ってくれない風潮がある地域はあるそうです。
(中略)
彼等の用語で、この様に隙のある間違いを犯す人物になること…まあ所謂彼らの言葉を借りれば、…酸いも甘いも思い知り、清濁併せ吞むタイプになることを「”ニンゲン”になる」などと言います。またこのような性的にふしだらな程度…つまり、殺しとか、反逆とか、アカとか、お偉方の賄賂とか、戦争をする奴とかほどには、さほ~ど残酷ではないので許されるべき強姦などの罪をついつい犯してしまうおちゃめな男を「”ニンゲン”味のある男」と呼ぶこともあります。
https://note.com/monomonononnon/n/nce2753b5c9d3?sub_rt=share_sb
ヤクザの中には、逆にこの隠したい弱みを作るために箔をつけると言って特に理由なく軽犯罪をする人までいます。
不良がタバコを吸い、ヤクザが入墨をするのは隠したいことを作って裏切らない構造を作ることで義兄弟や家族になる為です。
しかもこれらの儀式がないと立派な男として立身出世できないと信じ込んでいる人々がまだいます。ある意味で法的契約や人間関係を少しも信用していない疑心暗鬼状態です)

しかし、この画像の『かつて神だった獣たちへ』のミノタウロスの言うことは、
確かに神でも信じていない限りはそう考えるのが自然と言えばそうです。
それでも人類はその怠惰と人類愛と予想を超える人類を滅ぼすほどの圧倒的火力などのせいで、
法的な平和条約にすがるしかなくなりました。
そして何故かそれは成立しました。なんでだよ。
日本だと熱海は要塞にも見えるなと思います。
出展https://pocket.shonenmagazine.com/title/00104/episode/141150
あるいは闇バイトで自分も「成功者」や「イケてる組」になりたい一心で、悪い感じの人になりたがる人もいます。
一見、「それもピリッとしていいではないか、現場はなんでも法律通りおきれいにってわけにはいかんのだよ、そうやって日本は回っている。かけがえのない家族の営みの何が悪いのだ、これは文化だ」という方も、もしかしたらいるかもしれませんが、詐欺、あるいは「1万人に一人死ぬ計算だったら決行する」判断をするだとか、「騙しやすい人の方が良く買ってくれるので、嘘を見抜く人が一人いると売り上げが下がるので影でその商売の秘訣を話さないように虐める」だとか、そういう社会全体が長い目で見ると悪くなる手法を何度も繰り返してしまうと、社会の良い働きをする人が徐々に減って、悪い人ばかり増えて時間差で社会が破滅するのです。
捕食者ばかり増えて植物が枯れ果てるのと似ています。
プログラマーならわかると思いますが、処理が回るたびにどんどんとぼったくり商品を買わない後先考える知恵があるだけの人が死んで、人に流されやすく騙されやすい人が増えていく感じになります。分かる人は悲鳴を上げて「やめろ早くシャットダウンしろ、処理を止めろ」と思うはずですが、プログラマではないのであればピンとこないと思うので申し訳ありません。
これだとイボグリくんが金持ちになって増殖し美人を犯し有能な美男子を殺しまくる国になります。実際日本の大手企業には美男子はほぼいません。誰だこいつに権力を与えたのは。日本人がみんなブス不細工になった。

…図にするとたぶん一目瞭然です。最近は人類もこの図を何となく把握できるようになりました。
しかも、彼らが裏切らない報酬に女の子を集めないといけないため首都圏に美味しい仕事を集めたりするので、詐欺みたいな仕事が儲かってしまって詐欺師ばかりが子供を産み、田舎は少子化しがちです。
なお、これをやると、売りたいボッタくり商品を買わない人が攻撃されやすくなります。髪を染めず、服はシマムラでよく、メガネのままでコンタクトをしなさそうなコスパの良い人が死ぬことになるのですが、見事にチー牛やオタクの特徴です。本当にありがとうございました。そんなわけでチー牛が嫌われるのは単に首都圏富裕層の愉快な服飾や薬局のOLの仲間たちが一生懸命頑張っているのに高い買い物をしてくれないからかも知れません。
■全ての魔法少女を泣かせたくないのでお前らオジがゾンビね■
余談、彼女ら一人であれば、優しい周りの気持ちを配慮する女の子ですが、
ひとたび売り上げが低くて泣いている友達の女の子を庇いだすと、
彼女らは母性を発揮して鬼のように余った最高に糞ダセエピンクのブランド服を何とか言いくるめて成金に売りつけおじいちゃんおばあちゃんに布団を売りつける強力な企業戦士に変わります。
「絶対売り上げ伸ばして一緒にハワイ行こうね!」とかいいながら、狭い世界と仲間をとことん大事にします。最近は立ちんぼかも知れません。全ての魔法少女を泣かせないためにオジに夢を見せるビジネスをしてゾンビにしかねません。母は強し。
(※追記:まどか☆マギカを知らなかったらすみません)
(※用語の解説:①魔法少女→『まどか☆マギカ』という日本のアニメの女の子。ネタバレを気にした大変語弊がある説明だが、お互いを潰しあう魔法少女たちを泣かせない代わりに、自分たちは結束し、ゾンビなどの男性の様なモンスターを倒すことにした。
②オジ→特殊詐欺師の女性の間でのスラング。「オジサン」「カモ」の意味)
個人的にはこの大いなる女性の愛や慈しみというものをセールスに利用するのは避けるべきだと思っています。残酷過ぎて人間関係と外部の人が壊れるから。
確かに子どもの細やかな心境の変化や心に寄り添い子育てしながら社会のことを考えている暇はないので、目の前のことにまっしぐらになりやすい傾向にある女性も多いのでしょう。遠くのオジより、近く売り上げがあげられなくて泣いている不器用で優しいあの子の方が大事なわけです。ズッ友ですし。
しかもあまりその話をせず自分で解決しようとする内向的な人である場合は、嘘つきの子豚泥棒同様に厄介です。上に問題を報告しないので何が起こっているかわかりません。
報告されないので誰もそんな方法で金を稼いでいると思わず成績のいい彼女を褒めるのでみんなが彼女にノウハウを聞きます。
その熱狂はあまりにも悪質すぎてクーリングオフ制度ができる程です。
何とは言いませんが、
私が心から怖いと思った小説、『絶叫』(葉真中 顕)紹介します。
いつか紹介ブログも描こうと思うのですが、
ただのネタバレになってしまってよくありません。難しいですね。
中島みゆきの『火車』はオーディブルなら無料で聞けるそうですので、お勧めです。周囲に気を使い空気を読んだ結果、もうあとがない女性もいるということですね。(※私はAmazonのアフリエイトに登録していないので気兼ねなくここから買っても大丈夫ですよ)
私もエステを自宅で運営しようとしている女性がフランチャイズ商材を買わされて自分でカードローンでかって「なかなか売れないので努力が必要だと思います」と話しており、如何にも気弱そうな声も線も細い女性で気の毒になり、リモートワークでバイトでいいから時給で働いたほうがいいだろうなと感じたことがあります。彼女らの努力を利用して搾取しないでほしいと切に願います。岡本太郎も「女性は生来的に優しい」という旨の話を語っておりました。そして優しさは時に自他を殺します。
また、これは余談ですが、女性は言葉を話せない子供の心を読むのが得意な女性がいるのですが、社内の隠しているはずの人間関係を読み解いてしまい企業スパイのようになる人もいます。外交官に女性が多いのも言語外コミュニケーションに強みがあるからなのでしょう。個人的にはそのような職務はともかく、どこにでも女性を働かせるのは企業秘密が漏れる恐れがあるので家で働かせたほうがいいような気がします。一番いいのはキリスト教の教会のシスターをすることなんだろうなと思うのですが、日本の教会は不細工な人やシングルファザーに結婚させる結婚装置みたいにされているようなので、日本の教会は駄目かも知れません。
■実行力があってポジティブで行動力がある故に「長期的な問題を何も考えない」から本人が自分の過ちを自覚しない■
…無言のうちにすべて自分の責任で解決する…
聞きようによってはとても優秀そうです。
しかし、実際は人間はそんなに強くありません。良い所はひけらかし、意中の女性とかに影の支配者であることをにおわせる発言とかをしだしたりするくせに、悪い所ばかり隠すようになっていきます。
仮にそうでなくても、特に他人に相談していないので、自分が自惚れてそれができると思ったときに困るのです。
誰も彼の間違いを指摘できません。
また隠蔽の力は強すぎて自分すら滅ぼす可能性があります。
『指輪物語』(ロードオブザリング)に出てくる透明になるフロドの指輪がなぜあんなに危険視されているのか…これを考えながら映画を見ると面白いかも知れません。ギュゲースの指輪は強力すぎるのです。
その上隠れている特権を悪用するので、
気に入らない奴を攻撃する為、
感の良い人は彼に忠告しなくなります。
こうして裸の影の支配者が出来上がるのです。
サーモグラフィでしょうか。いいえケフィアです(※ラブホテルと一般の女子大学生が住む賃貸の屋根裏によく精子が見つかるそうです。そもそもはいれる隙間がある時点でおかしい)
それは冗談ですが、実際は、統計か、現代であればweb履歴などでその姿が見えてくるのでしょうね。
『実行力と問題解決力だけが高い上に何をやっているかわからない』ということの恐ろしさは少し考えてみましょう。
隠密行動ってものは物凄く自制心が必要になります。
見えていないと思っているからこそ晒してしまう裸がありますし、なによりあまりにも強すぎるからです。知恵と正義の権化みたいな人じゃないと使うことで国そのものを破綻させることがあります。
誰も気がつかないのに、さっき話した「回し続けると人が減るプログラミング」みたいな命令を回し続けていたりするかもしれません。
初心者がコンソールエラーを出してくれる環境抜きでプログラミングをするとPCが壊れたりするのと同じです。
余程の経験者でも、込み入った大掛かりな開発を全くエラーを教えてもらえない状態でプログラミングしたくないはずです。
問題が遅れて出る上にポジティブで行動力がある故に「長期的な問題を何も考えない」から本人が自覚しないのでタチが悪いのです。いつの間にかお互いのために忖度し、気を使ってバカのふりをして仲良くしているうちに、そうでない民族など外からの脅威に負けてボコボコにされて滅ぶの繰り返しです。
https://x.com/img_num_Ri/status/1983895170132406583
俺は粘菌が「巡回セールスマン問題」を解くのに役に立ったという話を思い出したので、こいつらは絶対に俺達を攻撃できない次元にのみ閉じ込めて結果だけ利用したいという気持ちになったhttps://t.co/X9gHOn1Z7w https://t.co/z5HMovnDXU
— int point (@img_num_Ri) October 30, 2025
ただ愚直に目の前のことを解決するという点では、粘菌は粘菌の賢さがあるのは理解できます。余計な他の思考がない故に、「巡回セールスマン問題」を効率的に解くのに粘菌の行動原則が参考になるそうです。
単純な欲望から学ぶことは確かに存在します。逆の笑い話で「最高級のAIが隕石の衝突を推測して無駄だから機能を停止した」という話もありました。
しかし、地上で彼等だけが存在しても彼らは滅ぶ運命です。
「先見性がなく、愚か故に速度が速く、責任感ができる程は世界全体のことを考える知能がない」人は確かに粘菌並みに強いですが、
外部からの予想外の事態に弱いという欠点があります。
しかし、「現場を知っているのは俺なのに」という声は恐らく上がるでしょう。あるいは「勝利する」ならやはり我々は素晴らしいのでは?」という人もいると思います。もしくは「これぞ適者生存である」と言い張るかもしれません。
■進化論を人間に適用すると普通に思考速度が遅くて死ぬ■
私も昔は「自然にすれば生き物は進化して勝手に強化される」と思っておりました。
人間がいるということは、自然にしていれば人間のような知恵のある者が生き残りここまでの社会を発展させることができる、と思い込んでいたのです。とにかく生きて自然の淘汰に任せるという、シンプルな見解、私は生物の知恵みたいなものは好きな方で、何となしに進化論が好きでした。特に生態系の話はとても面白かった。
しかし進化論には限界があります。進化論でやっていくと、速度や寄生することの方が必要になって知恵を育てる時間が無くなっていくのです。
例えば、実のところ、キリスト教圏でしか科学は発展していません。(あるいは、あったけど、特定の一族でだけ隠していたら滅んでしまい、せっかく積み上げてきた知恵も失われてしまっただけかも知れません。どこかの一族が知恵を隠し持っていたとしたらわかりませんが、ひけらかさないのは不自然と言えばそうです)もしくは株というシステムも聖書系の宗教かヒンドゥー教がないと成立しなかったようです。
お互いが疑心暗鬼を起こして争うので科学を発展させることができず、あっても、城壁などを作らねばならないので、空なんか飛べたら今までの努力が水の泡で感情的に今までエリートだった人たちが必死で開発を阻止するのではないでしょうか。
日本で言えばテレビ系の仕事をしていた人がITに対してしたことですね。
歴史的には、思いついた人を殺すか、味方にしてから最高の金庫をつくってからその開け方がバレないように彼を殺すか、閑職につけて遊ばせて他のことをさせるしかなくなりました。
■小豚泥棒の動物的な容量の良さや速度は、平和な時代で知恵を育てる人と相性が悪い。特に民主主義との相性は最悪■
しかし、ただ賢い人を保護するだけではなく、その人を騙したり急に襲ったりしないという社会環境がないとダメなんでしょうね。そうしないと彼自身が他の世界を見れないのでデーターが溜まらないなどの不都合が産まれるのでしょう。これは陶器の話ですが、当時の陶器絵師を逃がしたくなくて監禁した故に、海の絵がなく、山のものしか描かれていないという逸話がありました。第一記憶力が良くて頭がいい彼らを虐待したらその虐待歴がリフレインするので思考が鈍るからパフォーマンスが悪くなります。
もう一つは本当に賢い人を発見することができない人が権力者になった時に悲劇が起こる計算になります。彼はどこに予算を払うかわかっていないのでダメな人が殺到して何故か予算でガンダムを作ります。
虐待した研究者が腐るのか、ダメな人が集るからか、青田刈りをする為にハニトラにかけて美女をあてがうから集中できないからか、東大の知らないうちに京大とかが優秀な大学になるのです。
私は堤幸彦監督のドラマが好きなのですが、この『御手洗薫の愛と死』に出てくる女性編集者みたいな人が東京に入るのかも知れませんね。
恐らくは京大にも足を運んだでしょうから厄介そうです。
…まあ、下劣な支配者に知恵は宿らぬものです。理由を説明してもバカは読まないでしょうから、自然の摂理とか呪いとか言っておきましょう。こんな感じのキャッチーな諺でも言っておけばこいつらはそれで納得します。
法治国家であって論理整合性が大事になるのは良いのですが、論理より証拠という価値観ですと、ガチで賢い人ほど究極的には証拠など存在しないとか言い出して話が長くなりすぎて庶民がついてこれませんし、
民主主義の欠点はこのバカすぎる庶民が平気で人権を濫用して予算を食いつぶして研究費をプロジェクトマッピングと噴水にしだすところです。

キリスト教以前の古代ローマには賢者がいましたが、民主制のお陰か、民衆は難解な哲学より喜劇作家の作品の方が好きだったらしく、哲学者が冤罪で死に、過集中の数学者はその価値のわからない軍人に図形を踏みつぶされて死にました。
確かに、人類は知恵によって動物には打ち勝てました。
しかし、環境の変化や隕石の衝突だとか、日常生活になんか支障がなさそうなことに関する危機の対処には予算をさほど出さず、
あまり頭のよくない人の文化や芸術や芸能やセックスに消費されています。
「ここまで出来たらもういいじゃん」と思う方は、セックスできて家族が出来たら満足しちゃうんですよね。猿みたいに。
このように、感情的で同情する力が強く愛情深すぎて馬鹿を庇い、
バカで行動力と繁殖力が早い人だけになってしまうと困るんですね。
そうして国がずたずたに壊されても、まるでトカゲのしっぽやヒドラのように、彼等は死滅せず、「忖度と手加減と偽善と嘘による昔ながらの統治を懐かしがり、新しい社会に適応しない傾向」にあります。何故なら、新しい社会では醜く愚かな人との混血が進んでしまった後なので他の社会ではどう努力しても勝てないからです。
だから昔の日本のエリートは日本を手放せません。
■確かに目の前のことに貪欲な単純な生物の方が強いが■
人間にとって素晴らしい性質や理性や人道的な特徴が生存に有利とは限らず、人間なんかよりもミミズの方がロングセラーの個体、ミミズの方が人類よりも生存し適応できた期間が長い、というのは事実としてあります。
適者生存という観点で言えば、人間よりミミズ様の方が偉いという理屈です。しかし動物は予想外の異常気象やそもそも地球環境がなくなるような状態を推測できませんので、
この先太陽が膨張し地球は消滅する推測はもう出ておりますから、動物さんたちが滅ぶこともわかっております。
偉大なる動物さんを救うには神による恩恵である人類の知恵が不可欠ということになります。
つまり皆さんが勝利するのは化石から判断できる人間より生き残る能力の高い証拠が地上に残った偉大なる動物さんの皆様にとっても最悪な事態であります。
なぜなら、皆さんが勝利することで、遺伝的に顔と知能が劣等になり科学が衰退する社会や文化を全世界に押し付けるからです。奴隷と混じって素体が良くない者はこれ以上増えない。そして他の国の人に日本を紹介して気に入った方に住んでいただく。これが日本人ができることです。恥も臆面もなく同胞だけを愛して結局全員滅ぶ「文化大革命」という偽善はやめてほしい。
愛情深いが法を守らない人間は猿、
愛を軽視して法を悪用するのが犬と揶揄されます。
これの出展は知りませんがもしそうなら「犬猿の仲」というイディオムも理解ができます。丁度対極にある罪です。
猿は家族を愛しますが法を守らず家族を守るまでで満足しその先の推測がないので、我田引水して全体を見ずに死ぬことがあります。
生き残ったから偉いという理屈は、
俺の方が動物に近いから人間より強いと言ったようなものです。
プッチ神父が「神に祈るのが人間と他の動物の違いだ」と話していましたが、実際そうなのです。だいたい法は神が与えたので神に祈るだけではなく掟に従うのも人間の特徴です。まあ動物にもルール的なものはあるのですが、偶像崇拝や売春を禁止するなど本能に無関係なルールは理解できません。
ホモ・サピエンスは大海に落ちた貝殻を考え、貴方たちホモ・ルーデンスは遊びつくして、ホモ・オーランスが整えた教会が支払った天文学や数学や物理学の恩恵で滅びを避けることができます。
そんなわけでキリスト教がなければ科学は発展しなかったのです。正確に言うと、それ以外の社会では軍事や造形や建築や実学に近いものしか発展しなかったのでしょう。天文学や数学になってくるとなかなかとっつきにくいものです。
■隕石の衝突とドラゴンと杞憂■
かつてドラゴン(恐竜、あるいは外敵からの予想外の進撃で滅びやすい中国のメタファ)は杞憂せず隕石で滅び、
そして、人間は杞憂して速度で負けたことがありました。
その為、人間は時に「理解していなくてもバカどもを問答無用でぶん殴って従わせる」というのをやらないと滅んでしまいます。
寛容ではいけないのです。頭脳労働者と実労働者の肉体は相反する機能を持ち合わせているので、恐らくは、本来混血もあまり望ましいことではありませんでした。
いいえ、実際は、ドラゴンというか蛇というものは旧来から賢くて論理的で実行力があるのですが、冷酷すぎて人がついて行かないこともあり、あまりにも敵を多く、先見性があるのにもかかわらず、降りかかる火の粉を払うのに忙しくて杞憂をする暇もないからです。
まあ要するにドラゴンは優し過ぎたのです。
その人のためになる価値がない人のために腐心して、その身をささげたのでした。ザグレウスは大蛇の姿をとることもある何にでも変身するペルセポネーの子どもですが、牛に変身した時に殺されてしまい、心臓だけを救いだされて色々あってそれをディオニソースにしました。
ディオニソースは願いを叶える神です。その願いが賢く正しければよいですが、そうでなければ自分に降りかかります。
「弱くて愚かな者でもみんなを救いたい」という願いの場合は、
全員が彼に協力すれば、彼等は幸いになりましたが、
途中ほかならぬ部下たちが遊び惚けたいとか怠けたいとか「飯があって家族がいて性交渉ができて尊敬されたらもうそれで満足だからもうお前は要らない」余計な掟は自分で改造し、先を見る者や神に近いものを滅ぼし、結局破綻したのです。ギリシャ神でも天空神や星や太陽や月に近い方が冷遇や醜聞が多いように思います。嫌われていたのでしょうね。
クロノスがウラノスに反逆しクロノスは自分の子供に反逆される。
天空神を倒すと、次はより天空神に似ている方から地上系の神に嫌われていくのでしょう。
…ドラゴンだけは助かりますが、ドラゴン以外の部下は全滅します。
ドラゴンに集る頭の悪い寄生虫も非常に強力な生き物であることは確かですが、しかし彼らは存在するとドラゴンの真価を発揮できません。
敵に速度があるとドラゴンも速度を出さねばなりません。
寄生虫と共存するとドラゴンが生きていたにしても実力を発揮せず、
隕石が落ちる前に滅んでしまいます。寄生虫にリソースを割かないといけないからです。寄生虫は事前に殲滅しなければならないのです。
速度が不要になった以上、昔よりは超エリートというわけでもなくとろいと思っていたかも知れない学者タイプに追い越されていきます。新しい時代がつまらなく感じます。だから科学も伸びません。彼らにはスリルが必要です。…恐らくは、彼等は安全な場所でゲームをするのがいいのかも知れません。しかし第一線という感じはしないのでしょう。いくらか不満かも知れませんね。
彼らの指導者は、恐らく別の時代では同じ性質を持つ者としてルシファーと呼ばれてそうな気がします。明けの明星、赤い彗星は毛沢東の二つ名です。毛沢東の敗因とは、大衆に迎合して水魚の交わりのように気に入ったはずの賢い李鋭を手放してしまったことです。
地蔵菩薩は彼が生きるべきだったのに、怠惰ゆえに飢饉を起こした間違った民のために自分が即身仏になってしまったのでした。それが彼の罪でした。無知な大衆はどちらにせよ彼等だけでは滅ぶので、彼が生きなければいけなかったので、彼が生き延びて愚かな大衆が死ねばよかった。無駄死にだったから悟りを得ていない「菩薩」なのです。地獄で彼等だけでもやれることを証明しようとしましたが、無駄でした。一定以上積み重ねるとそれ以上進みません。
地蔵菩薩のいる地獄では、三途の川の小石を「鬼が崩す」と言われますが、その石を積む子供の石を崩す鬼を全部殺したパターンが日本です。つまり「子供を鍛える厳しい存在を全部ぶち殺したら、出来損ないの大衆でもやっていける」と思ったのでしょうが、それは原因と現象のすり替えでした。
鬼が亡者の子供たちを鍛えなければ、この亡者は子豚を盗んで言い訳し詐欺と強姦をするクズに育ち、下手に考えて譲歩する知能の高い人より数を増やします。こうなると滅亡が近く、恐らくモンゴル帝国の滅亡原因と似たような形で滅亡します。
子豚泥棒の嘘を見抜くと、勢力が強くなった子豚泥棒に殺されるので、勘のいい知能が低い人が軒並み死にます。生きていても自由に発言できません。そもそも現世利益以外の助言を聞いてもらえないので、特定の成立がめんどくさそうな事業やカネのかかる事業や痛みを伴う改革の全てが不能になります。そもそも彼らにとって難しい話は興味がありません。
地上の現実では、結果、他のまともな知能が高い人が彼らを全滅させます。
子豚泥棒は辛い苦しい寂しいということを何も我慢しないためだいたい寒い場所などに住まないので、賢い人が寒さなどの理由で住みにくい場所で栄えて文明を発達させるため、大体彼らに滅ぼされます。つまり、結果的には頭脳系の人物が生きて肉体が死んだほうが良かったのですね。それは危険だからです。同じ理由でエリートが生き残って奴隷が死んだほうがいい。何故なら、奴隷の方が強欲で話ができず、周辺に迷惑がかかるからです。国家は人類に迷惑をかけないように、国家が自害するときは危険人物を処分する方が望ましいのでした。もちろん、日本でそんなことをしたら「残酷だ」といわれるのでそんなことはできません。野たれ死ぬに任せます。
しかし今まで子豚泥棒をぶん殴っていた人がいなくなったら、子豚泥棒に強姦されるのは現地の人です。私は一般市民です。死んでください。死んでください。この国に来ないで。
■余談■
サタンはヘブライ語で訴える者とか敵対者とか邪魔者という意味だそうですが、恐らくは「死ぬべき者を庇う」という愚行を行い、結局彼らに「頼んで生まれてきたわけじゃないんだから勉強はしたくない。お前が私の奴隷となって私を養え」と言われたのでしょう。まるでお母さんに甘えるが虐待する引きこもりの子供の用に、ロボット(奴隷という意味)たちは反逆しました。母は昔「私もロボット(神の奴隷)だ」と言ったのでしょう。あるいは奴隷ではなく「女だ」と言ったかもしれません。ヘリオガバルスが太陽の巫女の母に言われて黒い太陽の石を崇拝し、女になりたがったのはそういうことだと思います。太陽神の使いは鳥が多いですが、地上にいた場合は理想を諦めて地に足をつけた駝鳥や蜥蜴や蛇になっていく。
恐らくは、彼は神の妻ではなく、子供であり、民衆の前では恐らくは男性でしたが、知恵を受ける者が女性、知恵を教える者が男性だと思われているので、恐らくは彼は自分が女性だと勘違いしたのではないでしょうか。
そこで、彼は天のように御父に教わるようにアダムに教えてもらおうとしましたが、下半身が蛇だったのでアダムに愛されなかったのかも知れません。
なお天では知恵は公に見せる知恵、隠された知恵とが別れており、どういう経緯か知りませんが、公に見せる知恵が「乳」であり、隠された知恵が「ペニス」と翻訳(誤訳?)されています。たぶん、彼の方が隠された知恵が大きすぎて入らなかったのでしょう。いつの誤訳かわかりませんが、これのせいで紀元前くらいのエジプトや聖書圏の地域の書物がとんでもないことを書いているように見えます。因みに性交渉は単に隠された情報を話すことです。場合によっては死ぬことも多いので子供にはそうしないように教わるのでしょうね。この誤訳のまま神の姿を書いたら信者が減るので書けなかったのでしょうね。というよりエジプトで問題が生じたので他の国ではその反省をもとに神の姿そのものを書かないことにしたのでしょう。
他にも言葉の数を手の本数、ペルソナを顔と翻訳したおかげでインド神が奇形のようになってしまいました。他には、「男性は髪を短くして屋内では帽子をとり、髭を生やしなさい」というのは、「考えは仲間内で理性的に積極的に表明するが、男性はそう簡単に泣いたり笑ったりせず感情を抑え、表情を見抜けないように心得るべき」という意味です。たぶん、毛は自分の心を隠す量の事です。古代の絵や古文書を見る時は意識してみると面白いです。
他にも、ガネーシャは、知恵深い故にあまりにも疑い深すぎたため、本来受けるべきシバの知恵を受け入れられず、説明すると難しすぎるので、その妻が象のような従順で大人しい者にすり変えたという意味なのでしょう。本来は非常に位の高い最終責任者にあたる天使長、メタトロンに該当するのですが、正確性が高すぎる故に、あまりにも大きなデーターベースを必要とするので人間の体では再現ができませんでした。正確性とは地上では疑い深さでもあるからです。
嘘を見抜かれたくない小豚泥棒がチヤホヤされる社会では、嫌われさえします。日本では細かいことに気がつく完全にめんどくさい人扱いです。キリスト教徒が多い地域ではこういった天の情報が聞かされますので、彼は最適な場所に置いていただけますので科学が発展します。
そうでない場合、理解されず、シバ神のように面倒くさがられて降板されてしまい、実力を発揮できずに死ぬことも多いです。彼は天では最終決定者で、難しいことを考えることに向いていますが、地上では裸の脳のようなものです。正確な嘘をつくにはかなりの容量を食いますので、難しい論理を考える時には嘘は邪魔になってきます。お坊さんやナジル人が神を剃るように命じられるのは、自分の見かけを良いものと誤認させるための嘘があると、神の言葉を受け入れられないので「嘘をつかないようにする」という意味の誤訳で「髪を剃り上げる」と伝えられたと思われます。
彼の、人情の奥にある偽善を見抜く目が怖かったのでしょう。
それは、恐らく、よく第三の目と呼ばれたと思う。
理論を組み立てることで、他の人が知らないことに気がつくことがあります。日本ではそれを指摘すると「予定通りにいかない」ので非常に忌み嫌われるのです。
男だけの社会では彼は戦いますが、民主主義や女性を使って人間らしくないだとか、デリカシーがないだとか言い続ければ彼らは黙るしかありません。実際、彼の知識によって仕事が失われることもあるのです。例えば、AIは非常に絵を描く人たちに嫌われています。日本では「予定通りにならない物事」に対する憎しみが非常に深い。彼はまさに六番狂わせを起こす存在です。非常に大きい成果をもたらしますが、危険な力ではある。それを指摘するために日本ではそれを封印するような社会形態を持ったように思います。それが『文化大革命』であり、人情や人道的であるかどうかの身を大事にした社会と言えるでしょう。これは民主主義的(衆愚制、寡頭制)なアプローチです。
日本では「外様になるか譜代になるか」というところがあるので、根回しがあって先に結論があり、その後どっちかを勝たせることが決まっている八百長の様な物事の運ばせ方を実行します。
もし、この方をお見かけしたら、静かな環境で様々な良質な本や百科事典や学術書などを読めるようにしてください。博物館や図書館や科学館も良いでしょう。気が散るのであまりにも多くの嘘が多い本質的でないコミュニティに無理に参加させたり、予想外の予定を入れない方が良いでしょう。彼にとってもさほど楽しくないでしょうし、はっきり言って邪魔です。しばらくしたら本人が必要な人と本質的なコミュニケーションをとると思います。また軽率な嘘はつかない方が良いです。論理的に間違っていることはどうしても間違っているようにしか見えないので、馬鹿な人がバカ故に平気で嘘をついても、頭のいい人にとっては自明のことを黒を白と言えと言われているようで、なんか気持ち悪いのです。似ているのがマジックミラーの中でシャワー浴びているとか、戸を締めずにトイレで用を足している気分ですかね。
「お前ら、よくそんなに平気でバレッバレの嘘つけるよな…臭すぎる…俺は無理だわ。気づいてあとで皮肉だと受け取られたらどうすんのこいつ」と思っていることが多いです。
嘘がはっきり見えている人にとっては、馬鹿過ぎて嘘が見抜けない人の気持ちを察することが難しいです。強いて言うなら、聴覚障碍者の気持ちを健常者が理解するような気持とか、背が届かない子供の気持ちを大人が配慮する気持ちに似ています。「分かるけど忘れる」ってわかりますか?
「あ?ごめん気がつかなかった、君には嘘が見えないんだね」とも言えませんし。それでもう無駄だと思って多くの日本人と話すのをやめてしまうのでしょう。
あと、開き直られたあげく、しかも「そうやって嘘をつく自分は賢い」みたいな顔をされると殴り殺してやろうかと思うほどすげえムカつきます。あまりにも無礼だと復讐されることもありますが、大体、平気で嘘をついた復讐された方が悪いです。
「喋んなくてキモい」と思われるかもしれませんが、『ピンポン』に出てくるスマイル君みたいな性格だと思います。
特に日本系の組織維持として「性的でないと信用しない」という人がいますが、彼にやるとパフォーマンスが下がるので、未来に役立てたいならたぶんやめたほうがいいです。
そんなことより、不誠実で平気で人を巻き込むデリカシーのない人間に会いたくない一心で必死に勉強するはずです。現代日本の偉い人に言いたいのですが、貴方とは勉強する理由が違うので性欲を餌に働かせない方がたぶんいいです。
与えられた目的に熱中するので、誠実に対応しましょう。自分の言うことを聞かないからと言って不誠実に対応してはいけません。
科学的に合理的な判断をするので怖い人に見える時もあるかも知れませんが、本当に上に立つ素質があるのは冷酷な判断もできる人です。
優しいだけの人は、怖いことが起こると泣いたり、笑ったりしますが、追い詰められれば痛くなければ他人に酷いことをするものです。
しかも自分が悪くない人間だということにするために欺瞞を唱えながら人を殺すので相手が悪いことにしだす。
人を殺したうえに自分は良い人だからあえて人を殺したと言い出して死者を貶める為、余計に質が悪いので、同情しやすい人だからと言って優しくて為政者に向いているとは言えないのです。感情表現豊かで泣きやすく怒りやすいからと言っていい人とは限りません。同じように冷酷な判断ができるからと言って悪いい人とは限らないのです。
■小豚泥棒は物理数学哲学系の論理系と相性が悪い■
要は、その手の常習的に論理的整合性ばかり考えるタイプの人は、
頭がいいので、
バカがどのくらいのレベルで嘘に気がつかないのかよくわからないのです。
その為バカしかいない職場の場合は
「どう考えても白に見えるグレーなんだから無視しろよ要領が悪いなあ!!バカなんじゃないか?真面目もいいけど利益も考えろよ頭でっかちで社会は回らねえんだよ!現場の気持ち考えたことアンのかぁ?」とか言われてしまいます。バカはテメエだ身のほどを弁えろ。真に残念ながら、論理に集中すると他の部署の人間関係などを知る機会がないので本当にどのくらい嘘をつけばいいのか把握していないのです。その為現場の人間関係にお詳しい方にお任せいたしますので、彼は嘘をつかねばならないような社交の場にはあまり表に出さず、論理に集中させてあげた方が彼のためになります。かといって真理にはすべてのことが含まれていますので社交から断絶するわけにもいきません。ただ彼の前でバカバカしい嘘をつくのはバレているのでやめた方がヨロシイかと思います。
しかもよく後に続くのが「東大卒とかの癖にバカなんじゃないか?wやっぱり現場をわかってない奴は駄目だよなあ!!人の気持ちわからねえんだなあ!!」とかそういうのです。(コンプレックス強いですし、なんで怒られているかバカ故に分かってないのにわかってるふりしてできればいい給料をもらおうと嘘をつくから、余計に攻撃的になりやすいです)このとき、彼が嫉妬で言われているとはわかっていない場合、もし当てはまっていると思うと、非常に努力して庶民感覚もマスターしようとして無理に現場に入ろうとして、向いていない場合は疲れてしまったりするので、無理に現場には入らない方が良い気がしますが、視察はいってもいいともいます。他には心理学を学びだすこともあります。
いい刺激なのかもしれませんが、社交が得意な貴方が思うほど貴方の仕事も簡単ではないのでそこまで「自分の居場所をよこせ俺は強いんだ」と弱い犬のように吠えてアピールしなくてもいいのでは。我々論理タイプが死んでもやりたくない仕事をやってのけているので、仲間として重宝しております。誇りを持ってください。俺はお前らが俺が好きな人を馬鹿にするからお前ら大嫌いだけどな。地上で何度お前らに騙されていたぶられて殺されたか。いつか同じ目にあえクソ野郎。キリスト教が無いと科学が発展しない理由の一つです。実は御父が秩序をもたらさない限り、ドラゴンと小豚泥棒のトカゲのしっぽは仲が悪いのです。
彼の知能が極めて高い場合は、雑音で気が散る人も多いので集中できない環境では安全に配慮できるなら、音楽をイヤホンで聞くことを許可してあげた方が定着率が高くなります。社内政治とかくだらないことには巻き込まずただ面白い仕事をさせればそのまま実行します。小豚泥棒タイプは、そうしないと裏切る貴方とは違う人もいることを覚えた方が良い。このタイプは裏切ることのリスクの方を考えるので裏切らない確率が高いです。裏切ったら物凄く得意な仕事を任されそうになった時と、よっぽど不快なことをした時と、稀に物凄く好みの彼への理解のある優しい女性がいた時などがあります。内向的で努力家故に、プライドが高くなりやすいので、子供の時に嘘をつかないでまず報告することを教え続けると、非常に扱いやすい人材になりますが、日本では逆のことを教えるので本当に気の毒です。お前らアホにこの方を育てる権利はねえと思う。日本人バカすぎるここでは科学の芽は育てねえ。今すぐ滅べこんな国。しかし好みの女性は多分優しい嘘つきな気はします。しかし、産まれた子供は中途半端になって可哀想なことも多いので、気がつかないように他で培養した子供を育てさせたほうがいいのかも知れません。
しかしその母親には育てさせない方が良いです。子供は容赦なく母親の嘘を見抜きますし、母親は明るい子が好きなのでその子をあまり愛せません。そもそも自分の間違いを偉そうに指摘するし自分には気を使ってくれない夫がさほど好きではありません。もっと頭が良い上に嘘をつかせない女性に育てさせた方が賢明でしょう。
彼等は自分が嫌われていることに気がついて初めて妻を嫌いますが大体時すでに遅しです。あるいは頭のいい女性にも貞淑であるように教え育てるしかありません。そういう社会では二人とも美男美女のエリートカップルになるのですが、大体、庶民がお目こぼしが欲しくてそれを壊したがって民主化することが多いです。そういうケースでは王妃はリリスのようになります。
なお正確性が高く、嘘をよく見抜くので、いつもは穏やかな癖に彼にとっては隠しようがないほど自明なので「やっぱり報告します」などと言いやすいのか、「邪魔だ」と思われて、楽な席に座りたいからそんなに得意じゃないけど雑用で重宝される技師をやる小豚泥棒にも殺されていることが多いです。おかげで科学が発展しません。
■日本人がクズの子豚泥棒を手放さない理由■
また彼らが上手くやっても、
…誰がそうしたいと言ったかは知りませんが、
例えば、日本の場合は、何度やっても、
昔通りブスを虐めて風俗嬢にして豚みたいな奴隷に与え、
美人は自分の子供を産ませて虐待して偶に豚の餌にするとかそういうのをやりたがります。すると、豚と結婚したくない一心で、他の美人は庶民落ちを嫌がるので、自分からまともな男に必死に媚びるようになるのです。
日本と、一部の中韓の風習では、
財産を稼ぎ自分の引き立て役になる豚という存在が彼らにとって必須であると思い込んでいます。
富裕層の娘にとっても豚は大事な拷問道具で、
自分の嫌いな女性に豚をあてがうことで、
その子供の不出来を馬鹿にして嫌がらせをするのにも、
なくてはならない存在です。
これで豚を嫌がる女の子がみんな必死で男性をチヤホヤする社会になります。富裕層の娘さんは安心して自分以下の豚と混じった女が相手にされずやり捨てされているのを見て笑って過ごせます。
この状態を誰がやっているか知りませんが、非常に大儲けするのでしょう。なかなか手放しません。
正義感があったらこの手の人権侵害は誰も手伝いませんが、責任をとらないクズの子豚泥棒だったら見て見ぬふりをして、たまに落としだねと豚と混じってマシな女性を見つけると、自分よりはましだと思うので、おこぼれに預かります。
この子豚泥棒は、嘘をつくのが得意ですので、好みの女を見つけると冤罪を着せて犯そうとします。私は共産主義的思想に興味を持つように仕向けられたことがあるのですが、たぶんそういうことだと思います。日本で共産主義者になると自動的に冷遇を受ける仕組みなのです。あとはロシアはいい国だと教わりました。ロシアはあまり詳しくはないのですが、小説は面白かったです。
しかし、そのうち、何かの折に奥さんが嫌になって、若くて働き者でけなげそうな豚と交わってできたマシな方の庶民と寝たりします。
あるいは、モテない奴も降りるかもしれません。
もしくは女性が虐め目的の強姦で、貴族の娘の中で一番嫌われている女に豚に強姦させて結婚するようにしくんで、その子供の不出来さで身のほどを弁えさせて没落させるのにも利用されることがあるでしょう。
まあ理由は知りませんが、それで生まれた子供は、姿は奴隷女だが中身は貴族なので、そのうち奴隷を率いて腐敗した王宮を壊しだすのです。
そうならないように、増えすぎた貴族たちを殺しても殺してもセックスをやめろと言っても古代ギリシャ神話の悲劇みたいなのばっかりになるのです。
日中韓やアメリカや一部ヨーロッパは、
頼むからキリスト教以前のヨーロッパを参考にしないでくれ。
こうして国は滅んでいくのでしょうが、直ぐ滅べばいいのに、知能と外見が劣化した状態で弱くてニューゲームです。神様が火と硫黄で滅ぼしてくださった方が被害が小さかったです。虹などぶち壊してもう一度洪水でも起こってほしいものです。
このあたりでドラゴンが預言を話す者などと会うと、回復はするでしょう。中国ですから麒麟児ですかね。始祖鳥が示す通り、鳥と爬虫類は親和性が高そうです。
しかし寄生虫と預言を話す者が出会っても幸せにはなれません。
寄生虫には哲学者や官僚タイプの者や預言を話す者の言っていることが理解できないからです。
寄生虫、つまりコブタ泥棒タイプは遊んで暮らすしか能がありません。
全体が見えていない為、楽な方にしか行かず、分け与えないのです。
■救われるものと救われないものの違いは行動ではなく性質■
一方、ドラゴンは忙しいだけなので、寄生虫より多くの人を殺したとしても彼は救われます。
寄生虫といえども外見は純朴な人間に見えるでしょうから、責任のあるドラゴンより矮小な悪であるので許されるべきだという人も日本人にはとても多いのです。
『我々は責任のない民草だから多少の不倫とか泥棒とか詐欺をしても救われるが、独裁者とか戦争をする奴は地獄に落ちる』
この思想は現代の日本の40代前後以上の人が抱えている間違った地獄の理解です。
実際はそうではありません。
ドラゴンは国を良くしたかったが、寄生虫があまりにも多いのでまともに動けなかった愛情のある者です。
一方、寄生虫は自分の事しか考えておらず、欲望のままに振る舞いました。しかも人に責任を着せています。人に同情されたり愛されたりしてそれをいいことに他人に罪を着せたのです。その上、愛情をセックスのことだと勘違いしているクソ馬鹿です。
殺した数ではなく、戦争をした数でもなく、権力者なのに間違った判断をしたからでもなく、「目的」や「気品」が問われています。
彼の本性が問われています。ですから聖書に書かれている通り「行いでは救いにならない」ということです。ドラゴンは羽根を生やして神様、御父のところに帰りますが、寄生虫は滅びます。
こんなものは神の子ではないからです。
ドラゴンは、神の知恵を受けて間違いを認め道を改めるのです。
寄生虫は神の知恵を疎ましく思って捨てます。
よって戸籍上人間であったとしても私はこれらの寄生虫を救わないし、これから救うクリスチャンの誤解を全て説明が面倒なので、救われないように制限を加えます。
救わないでください。寄生虫を救おうとしても何故か救えないように神にせつに祈ります。
これが「信じない者が救われない」理由なのです。
Bzが歌うように神様がセコイからではありません。
寄生虫は一匹入れたらとんでもないことになるからです。
余談ですが、最近、熊肉を生で食べた時の寄生虫の人体で増えた時の3D再現映像を見たのですが、正直ジビエを控えたい気持ちになりました。
日本人に説明すると人権侵害だと言われそうなので、お前らがやったように影で滅ぶように祈っておいたので証拠不十分できっと周囲に統合失調症だと言われて信用されず警察なども動かないように呪っておきました。
面白いことに、海外の製品では「本人の過失や神の業による破損は保証しません」と書いているそうです。「偶然」という意味のイディオムなのかもしれませんが、神の業であれば仕方ありません。そんなわけで皆さんのリアルラックが下がります。皆さんは信じてないから大丈夫ですよね。
■いくら有能でポジティブでも癌細胞を入れるわけにはいかない■
癌は賢くて、正常な細胞に呼びかけて「みんなの為にもなるからここに太い血管を作ろうぜ」と呼び掛けて体全体の都合を考えられないアホ細胞に指令を出して、太い血管を誘致し、自分だけ繁殖して体全体をげっそりやせこけさせたりします。他には、都合のいい場所にローリングして止まることができ、寄りにもよって自分が出来もしない必須のエリート仕事でもやりたかったのか、肺とかに転移して体全体を死なせます。酸素が嫌いなんですかね。「ミトコンドリアがデカいつらするのムカつくんだよ」みたいな。癌はアポトーシス命令を聞きません。
まあ癌は自分の宿主を殺す優秀な馬鹿とも言えます。小豚泥棒はそのポテンシャルを秘めています。
彼らに人権を認め過ぎるとたぶん滅びますが、「直接の暴力や殺しでもないのに」「証拠はあるのか」「俺が成功者で有能なのを嫉妬している!」「人に頼る力が一番大事!IQよりもEQ!不満ばかりで嫌われているお前が悪いんだよ!仁徳がある俺こそ優生種!!」とか言いそうなので難しそうです。
癌細胞は自分の家族だけが幸せに大繁殖することにかけては天才的に有能なのですが、残念ながら国ぜんぶを殺してしまうのです。私は癌細胞に問いかけたいのですが、「そろそろ都政を手放してあげてください。プロジェクトマッピングとかマッチングアプリとか噴水の予算を奪うのをやめないと貴方ごと死にますよ」と言いたいです。
確かに彼は予算を引っ張ってくる天才なのかもしれませんが、国のサービスを抑圧して下水処理や温暖化対策などに支払う資金を奪っていたら自分自身が滅んでしまうのではないでしょうか。
まあ全員がネガティブで慎重でリスクヘッジを好むのであれば遅いけれど安全な国を作るのですが要らない北朝鮮か韓国とかから逃げてきたような退役軍人や潜入捜査官を日本に雑に捨てて潜入させた国に近いです。だから南の方が変な人が多いです非常に問題解決能力が高く、悪く言えば短慮です。しかも身内以外には報告しません。韓国人はこの性質をとることが多いです。その欲望の発露も露骨で、日本人の金でエロ本ばっかり作っている。どこのお国出身でしょうか、育ての親の顔を見てみたいものです。
北朝鮮か韓国か中国か知りませんが、日本人の多くが顔と知能が微妙な細いブス不細工と混血していきました。ムカつく女は住みにくい所に追いやっていたからか、なぜか田舎に美人(と言っても皆ある程度は既に豚と混じった後ですが)が多く、東京や大阪の周りはブスドーナッツ化現象を起こしています。韓国女性は非常に嫉妬深く、男の子が日本人を好きになると豚に犯させろと命令するそうです。人の欲望ってそういうことだよなという気がしました。文化大革命でもしたいのでしょうか。どいつもこいつも眼鏡のレスラー体系ばっかり。
関係ないですが、日本人をそういうのと混ぜて全員醜くした後は、より美しいマシな方な豚がモテていたのです。自分が当事者でなければ非常に面白い現象ですね。そして奪い取るようにどんどん美しさが薄まって醜くなって消えていきます。
■通称吸血鬼■
誰が最初にそう呼んだのかわかりませんが、彼等は吸血鬼と呼ばれることが多いようです。女性を集めてそれを利用するからかもしれません。そういえば3DCGの会社にいた時は、やはり女性が多かったですね。都合のいい過適応の女性がいれば利用して情報を探らせるのかも知れません。
残念ながら私は吸血鬼のお眼鏡にかなわなかったたようですが…そういえば大佐で有名な『ヘルシング』も吸血鬼の話ですね。日本には吸血鬼漫画が多いなあと思います。そういえば、人の血を直接吸うのは雌の蚊だけなんですよね。
もう、日本人はみんな短慮で何かの難があるお前らが混じったあとです。
滅ぼすのも食うのも自由ですが土壌を汚染したようなものです。
増えすぎて貴方たちに交じっても知りませんよ私は。
蚊であれ蝙蝠であれ、RNAを運ぶのが性ということでしょうか。
これは関係ない話ですが、芸能人や芸術家って同じ様な顔している人が多いんですよね。複数いますけれど、樹木希林や草間彌生ってなんか似てますよね。白黒にするとThisManにも似ています。SEKAINOOWARIのボーカルとオードリーの若林、山田花子とセクシーボイスアンドロボの黒田硫黄の主人公のモデル、上野千鶴子と瀬戸内寂聴(韓国の一部のナナイ族に似ています)、芸能人ではないですが、アパホテルの社長とちびまる子ちゃんの作者…まあ顔は遺伝子のスタンプです。それと、何でこのご時世まで忍たま乱太郎がまだNHKで放映されているのでしょう。いくら何でも自分らに我田引水し過ぎではないでしょうか。
上海雑技団ってあるじゃないですか。メチャクチャ体が柔らかい人です。椅子とか壁の隙間に入るのが得意なんでしょうね。乱歩の『人間椅子』じゃないですが。何人子どもを産んだかわかりませんが、一部地域にそいつらの顔そっくりの人がいっぱいいるから何となくどの一族かわかります。日本にもまあ忍者というものはいるのですがチンドン屋などをしていて昔から芸能芸術には縁が深かったのでしょう。
一度、踊りや歌の芸能や絵や服飾の芸術だけで生きてしまった女性たちはオジを騙して楽して売春や詐欺で飯を食うことに慣れてしまいましたし、女に騙された男は女性不信になって女を騙しながら尻を掘られております。噛まれるとヴァンパイアになるようです。
私はそれをローマの信徒への手紙一章で見ました。2000年前のことを繰り返して恐らくその前にもあったのでしょう。ソドムとゴモラを滅ぼしたくなる気持ちもわかります。
18不義によって真理の働きを妨げる人間のあらゆる不信心と不義に対して、神は天から怒りを現されます。
19なぜなら、神について知りうる事柄は、彼らにも明らかだからです。神がそれを示されたのです。
20世界が造られたときから、目に見えない神の性質、つまり神の永遠の力と神性は被造物に現れており、これを通して神を知ることができます。従って、彼らには弁解の余地がありません。
(中略)
22自分では知恵があると吹聴しながら愚かになり、 23滅びることのない神の栄光を、滅び去る人間や鳥や獣や這うものなどに似せた像と取り替えたのです。
(中略)
26それで、神は彼らを恥ずべき情欲にまかせられました。女は自然の関係を自然にもとるものに変え、27同じく男も、女との自然の関係を捨てて、互いに情欲を燃やし、男どうしで恥ずべきことを行い、その迷った行いの当然の報いを身に受けています。 28彼らは神を認めようとしなかったので、神は彼らを無価値な思いに渡され、そのため、彼らはしてはならないことをするようになりました。29あらゆる不義、悪、むさぼり、悪意に満ち、ねたみ、殺意、不和、欺き、邪念にあふれ、陰口を言い、30人をそしり、神を憎み、人を侮り、高慢であり、大言を吐き、悪事をたくらみ、親に逆らい、 31無知、不誠実、無情、無慈悲です。 32彼らは、このようなことを行う者が死に値するという神の定めを知っていながら、自分でそれを行うだけではなく、他人の同じ行為をも是認しています。
ローマの信徒への手紙 1:18
https://www.bible.com/ja/bible/1819/ROM.1.18
子供のころからそうだったものは特に最初から贅沢をしているとそれが望郷になります。都会に来て小金持ちになった貧乏人が子供のころを懐かしむならちょっとキャンプして釣りでもしたら幸せな気分になれます。しかし金持ちの望郷は気の毒です。我々が小鳥や小川の音で目を覚まして、朝ご飯のいい匂いがしてせんべい布団で幸せを感じるのに、彼等は夜景の美しい摩天楼で最高のエリート美男美女と告白し、花火を見ておしゃれなカフェで談笑し、高級香水とパリッとしたおろしたてのスーツでピアノを完璧に弾くとかそういうのがないと「悲しい」のに、
庶民からは「贅沢だ」と言われて石を投げられるのでうっかり詩にも書けません。
取り戻すのに結構お金がかかりそうですね。特に一度前科者になったら手に入るお嫁さんやお婿さんのスペックは妥協することになるでしょう。シェークスピアか何かの一説が伝わらないことに寂しさを覚えても誰も気がつかないかもしれません。もしかしたら、それは私たちオタクのネットミームが伝わらない時のジェネレーションギャップを感じて孤立感を感じた時と同じかもしれません(失礼でしょうか?)
上級スパイがどうするかというと、生き延びるのかも知れませんし、あるいは、多勢に無勢かもしれません。もしくは『北九州監禁事件』のような形で不運な一家に寄生して暮らすのかも知れませんし、もっと穏便な形で寂しい人の友達になってそこで暮らすのかも知れません。
彼らは王族やエリートの家族かも知れませんので賢いかも知れませんが、
一人で戦い、覚えたことを書くと機密が残るから文字を残すこともできない彼らが必ずしも正しい答えを出せるのでしょうか。
そして多くの場合は彼の子は混血になるでしょう。
そして案外庶民の中では「知能が高すぎる故に警戒心があり、行動が遅く、リスクヘッジを行い、正しいことが何か気がついて余計なことを言う」ので嫌われている姿を見て、似ている外見の子供が最初は優れた功績を出すのは最初だけです。混血しているうちに顔が奴隷なのに知能が誰にも愛されない口ばかりの文句を言う不細工になった時に気がつくのです。「自分が地位が低く、醜ければ、庶民にとってどれだけ知恵深いことを言っても意味がない」ということを。
庶民を盾に「抑圧をやめろ、俺たちに指示するな、俺たちを自由にしろ」と焚きつけて、自分より優れた貴族たちを滅ぼして気がつくのです。
「次に指示しないと困るのは自分である」
■リーダーを倒すとリーダになる故に、次の磔刑は自分である■
敵がいたから頼りにされていたが、今度は別の理由で「自由意思で目的の行動をとらせること」に莫大なコストがかかること、上手くいっても「いったん自由を謳歌した庶民は、方向転換が非常に難しく新しい時代についていけない」ことに徐々に気がついてきます。
そうして奴隷を少し賢い民族から盗んでくると、育て方が悪くて実力を発揮しないか、運よく賢くても自分のやり方に疑問を挟むので、すっかり説明が下手になった貴方はそれに腹を立てて、面目を潰されて新しい子供を殺します。あるいはどう考えても自分たちよりシッカリしているし遺伝もまだ劣化していない他の国の民族に嫉妬するかガッカリします。
大体対立したり、従業員が「今までの仕事が真面目過ぎるやつのせいで厳しくなる」と言って移民を差別したり、日本ではわざと失敗させて偉そうにしないようにします。しかし、所詮今までぬるいことをしてきたわけなので、見抜かれてしまうことも多々あります。そうして、大体裕福だった方が、高慢で意地悪で嘘つきな悪者民族扱いで地域伝承になる確率が高い。
神に晴れ着を着せられてようやく玉座に座れていたことに気がつくのでしょう。民衆は彼らを見下しているうちにその性質が神や王に似ていることに気がついてきます。何故なら、あなたが「自由になれ」と言って正しいことや掟を否定させたからです。彼等よりは賢い貴方は、彼らの中では神に近くなってしまいます。
民衆は貴方同様、神に近い者や知恵や掟の正しさがわかる知恵者が嫌いです。つまり、次の新しい一番の嫌われ者は一番賢い貴方です。
こうして離れていれば美しいし役に立つと思っていた太陽は、近くでは一緒に暮らせやしないと言い出し、「貴方は文句ばかりだ、手をうごかすべきだ」と泣かれて嫌われます。神よりは賢くないが、民衆よりは賢いからです。彼は最初は自分の愚かさによって民衆の支持を得ることで神の名を貶めましたが、その後は自分の神に似て賢い部分によって自分が負けることで、再び神の名を汚し神の名を辱め、それ故さらに良い行いから離れるために死なねばなりません。神様もガッカリです。

そんなわけで嘘つきや寄生虫はなかまにしてはいけない、というお話でした。
●余談
以下の文章は余談です。女性の働き方みたいなのが本文中に出てきたので、筆が乗ったので言いたいことを書いたのですが、本編とさほど関係がなかったので省いた部分です。別のnoteにしようとも思いましたが、この文章を前提にしないと書いてもしょうがないと言えばそうだったので、有料部分に入れておくことにしました。
■女性の働き方は生物学的思慮によって決めた方が良い■
余談ですが、私は女性ですが、文章もよく見ると社会の細かいことよりも個人の心理の方が詳しかったりします。これは心理学者が男性にもいることを考えると男性にも多いのかも知れませんが、ただ私の場合は、例えば小説を書くと心や人物の洞察ばかりになって話が進まなくなる時があります。
たぶん心以外はあまり見ていないか、人間が背景より先に人間の顔や眼を見るように先に心を見る癖があるのでしょう。
一方で男性は機械構造などを見る能力が女性より長けているようです。肌感でも私は子供のころに計算が得意な男の子が良く描く細かい迷路を女の子が描くケースが少ないように感じていました。迷路を描く女の子も稀にいますが、何となく数学が得意な男児の描く迷路よりも丸くて幅が広い気がします。しかし緻密な迷路を描く女性もいるのでこの限りではないのでしょうが、割合や傾向というものがあります。
私は音楽には詳しくないですが、音楽でもピコピコした早い曲が好きな人は男性が多く女性はロングトーンの曲が好きな人が多いと音楽を作っている人が言ってました。学術的根拠も購入傾向もそうなっているのでこちらは証拠があるようです。
このように私は男女で脳も肉体も役割が違うと思っています。一部の例外があるため全てに押し付けるべきではないかもしれませんが、最近の制度と現場の解像度が一致していない女性の働き改革はこのまま進めるのは暴論であると主張せざるを得ません。
…余談と言いましたが、この話をすると長くなるので、話を元に戻しましょう。女性は心理によく目がいき、子供の小さな心の変化や言葉にしていない行動に気がつくことに適している傾向にあります。(※男性にもあります)このように、本来子どもなど話ができない人の気持ちを探る能力が災いして、知ったら死にかねない社内の秘密や人間関係を把握してそれを話すことで企業スパイ同然になったりするので、
女性は多分家庭にいて子供や迷える子羊などに寄り添う人になった方がよさそうな気がします。
ただし、言葉が通じない人の気持ちを理解できるので通訳や外交官など、翻訳の側面で優秀で多くの人に「この人でないと困る」と言われる女性もいますが、基本的に異様に感が良い女性を無理に働かせると秘密が駄々洩れになるのでお勧めしません。この手の女性は引きこもらせてあげないと酷いことになります。ソースは俺。スパイだと勘違いされて殺されかけました。
(※これも余談ですが、女性と書きましたが、本当は預言者タイプの男性も奥に引きこもらせたり教会で1,2人と話すことに向いています。心を軽視する現代では理解してもらえないので、気の毒な役職です。世の中には現代科学ではまだ説明のつかない不思議なことがありますので、貴方の近くに預言者タイプの男性や女性がいたら話を聞いてあげてください。嘘を見抜くと怒られる日本では居場所がなくてよく死んでしまいます。あとで呪われるので、単に疫病神だと勘違いされています。そのため、イエス様にあわせないと可哀想です。キリスト教を伝えなかっただけで呪われますので、彼を殺した人も彼が殺された原因を作る人も彼自身も可哀想です。イエス様当人も預言者でもあり司祭や王でもありますので、親和性が高いです)
(※日本だと預言者の存在そのものがあまりメジャーではないので「占い師」の適性を持つ人が多いように思います。占い師だと何でも見抜きすぎて危険なので、できれば相手の心を慮る為にもイエス様の弟子になることをお勧めします。人の心を見抜くのは命がけです。イエス様もファリサイ派という人の罪を指摘したことがきっかけで十字架にかかりました。天使が「まあウンコ掃除係です」と話していたので気の毒です。その心は「触れ方を間違えると自分も共倒れで死ぬ」です)
■長くなりすぎた余談:預言者タイプは小豚泥棒の嘘を見抜くので殺されやすい■
(※さらに余談ですが、「女性は」と書きましたが、実際は男性も多かったのでしょう。しかし、預言者タイプの男性は既に殆ど死んでしまった可能性が高いです。あるいはエリアやエリシャや洗礼者ヨハネのように、荒れ野で暮らして世捨て人のようになっている可能性が高いです。貧しいのでみんなが豊かになっている時は見向きもされませんが、貧乏になってから、彼と同じところに行って初めて「何でこんな知恵深い人がいるの」という感じになって人が集まって回復するのが常だったのでしょうが、
しかし、今日では人類は歴史を記録したので「この預言者とか言うやつをこの段階で何も伝えられないように殺しておけば、ずっと俺たちが都市で黄金時代を青春できるのでは?」と考えたのかも知れません。
そんなわけで日本では彼らを貶め、「社会で成功していない人間の言うことを聞くな」と言い続けてきたので、たぶん現代では良くてネイチャージモンのようなメンター、悪くて誰にも話を聞いてもらえないがまともなことを言っている右翼、逃げだして沈黙した場合金持ちか何かである稀なケースでは左翼のイマイチ何も言わないが言える時に何とか正しいことを織り交ぜるが些細な失言だけ取りざたされてそこだけの印象になって話を聞いてもらえない人みたいな感じになっているような気がします。あるいはいい預言だけを話す、ごく一部の人だけは日本の富裕層にも召し抱えられているのかも知れませんが、私は存在を知りません。
あるいは『十二国記』の麒麟みたいな立ち位置です。
よく麒麟児と言われていますが、預言者みたいなものなのかもしれませんね。
それで、男性はほとんど殺され、女性しか残っていないのかも知れません。
神様がいない世界では我々は死ぬしかないのでしょう。
そして我々以外の人間にとっては、それは喜ばしいことでした。
実務労働者にとっていえば、
「文句ばかりで何もしない奴が死んだ、ザマァみろあのチクり魔が、正しいだけじゃ何にもできねえんだよ(笑)」と思ったのかも知れません。
しかも最初は我々がいなくても問題が起こらないことも多いのです。
時間がかかってから人が大量に死ぬ時間差で来る問題などには預言者が止めても「何も起こらないではないか」と言われると痛いのですね。
現代では「歴史」があるので「偶像を作ると都市集中国家化して少子化して滅ぶ」という明確な証拠がありましたが、ない時代は絶望的だったことでしょう。「いつ起こるの?詐欺では?」と言われたに違いありません。
しかも悔い改めると起こらないので仕事が成功すると予言が外れたことになります。

まあ皆さんの商売の都合でキリスト教徒を追い出し、人々を神から切り離すということは、「一時期の都市部の皆さんの黄金期や青春の方が大事なので、預言者タイプは卑しめられて死ねばいい」と言ったことになります。
まあこれも余談ですが「神を信じないだけで酷い目にあう」のは主に私が原因です。イエス様はお赦しになられましたが、私は許してあげませんでした。イエス様も後の世では容赦なくお裁きになることも聖書に書いています。私はそれが「信仰の弱い者の躓きになっている」と神様に訴えたので、生きているうちに起こるように懇願しました(*‘ω‘ *)。生前裁かれよ。
しかし、どっちにしろ皆さんの親御さん前後の年齢くらいの青春と黄金期の為に皆さんと皆さんの子孫もそろそろ死ぬので、今死んでも文句は言えないという事にはなります。

他にはこの様な外部のお客に対する詐欺や不義や迷惑な乞食のようなビジネスの他には、職場内でも悪く働くことがあり、自分の地位を守るために自分より賢い人を雇わないだとか、ライバルになりそうな男性をわざと失敗するように難しい案件を押し付けたりする人も出てくる可能性があるので、
会社のみんなが頑張っているのに、不思議と衰退するようなことが出てきます。そんなわけで子豚を盗んだ責任をとろうとしない人を雇うことはお勧めしません。
