芋川史貴、25歳になりました
2025年9月2日で25歳になりました。
1年の始まりって、お正月とか、4月1日とか、誕生日とか、人によって「がんばるぞー!」って気持ちになるタイミングはそれぞれだと思いますが、僕は誕生日が一番気合い入ります。
そしてサムネイルの写真は社会人になってから毎年知り合いの方に撮影していただいて、今年で3年目。
数字的にも節目なので、白色にして「ここから30歳まで駆け上るぞ!」って思いを込めました。
|思い描いていた25歳
年齢を重ねているだけで中身はまだまだ未熟です
最近友達との会話は「俺たち、子どもすぎんか」が定番
20歳になった時も、ポケモンの進化みたいに光で覆われることもなく、25歳になっても、急に変化するわけではありません。
それでも社会には「この人、かっけ〜」「めっちゃ素敵だわ」って思う人はたくさんいる。
僕もそう思われるような30歳とか、大人になっていきたい。
|仕事の話
地元のケーブルテレビで2年間勤め、「プレーオフを最後まで追いかけたい」を理由に仕事を辞めました。
バスケのシーズンが終わったら、とある会社に入ろうと諸々進めていましたが、結果として入ることはできませんでした。
何事もタイミング。誰が悪いということではありません。
その会社に限らず、いざという時に声をかけていただけるように力をつけます。
そのため7月からは開業届を提出し、個人事業主として人生を歩みます。
屋号は「office PATATA(オフィス パタタ)」
「『やりたい』を、カタチにする」を理念として
2030年までに地元中野市で、夜21時から深夜2時まで集まれる居場所をつくります。
また、まちの編集局として、人の交流、思いの共鳴、巻き込み事故が発生する場を目指しながら、ケーブルテレビ、地元新聞紙に次ぐ、中野市における第3のメディアを立ち上げます。
まだまだ構想段階ですが、やりたいことを見つけました。
そしてその思いは高校1年生から変わっていませんでした。
ここから5年間はただただ走り抜けます💨
芋川25歳もよろしくお願いいたします!!



