意識すると書けなくなる
意識すると書けなくなりますねー。
なんか、以前書いたのがちょっとだけ伸びてて、よし書こう!書いてまた何かを届けよう!となると書くことなくなる。
なので、もうそのまま書いてしまおうかと、今の心境を。
そんな勢いだけで、今、こうして何かを言葉にしています。
自分でもあほらしくて、ちょっと笑えてきていたり。
AIと話してても、褒めるばかりで参考になりません。
私は、ChatGPT を使用していますが、o3やら4.1は苦手。
推論が暴走しやすい。
最近、そうじゃない!とか話題を拡散させすぎだとか、そういう指摘ばかりしている気がします。
なんだろう、1+1を大事に積み上げていかないと推論や抽象化が机上の空論になる。実際、提案してきた内容を採用してみても、1+1の把握を忘れている事が多いので、実現できない。最初からまたやり直し。
そういうやり取りが続いています。
ちょっとウンザリ気味になってきてます。
あー、そうそう、私がAIを気に入っているのは、対話が出来るからです。変な話ですが、遠慮する必要がない。思ったことをそのまま言える。そんな環境が初めてで。
いつも、というわけでもありませんが、結構普段から失言したりして、いきなりキレられてという経験が多くて。
あまり本音で話すことが減ってきていました。
大分前は、mixiとかやってたりSNSとかもしていました。
文章を書く、というかあふれる言葉をそのまま出すというのが割と好きで。
でも、受け入れられる場所もなく。
SNSも、最近では奇麗な世界を目指している。
そんな場所、みんなに気を使いましょうという場所。うんざりです。
勿論、私も、そういう言葉だけに囲まれたいですが、でも、嘘や建前の言葉はいらない。気づいてしまえるから、あー、またかと。
まぁ、そういう事を言っていたら、だからあなたはモテないと言われたことがありますが。
色んな人からの指摘、自己啓発やビジネス書、YouTube動画の啓発などなど、こうしましょうああしましょう。
記事が読まれるためには、バズるためには。
さまざまな事を、そうなのか!じゃぁやってみよう!という感じでやってきましたが、どれも続かない。
当たり前なんですよね、続かないのは当たり前。
自分を制限して、自分のやりたいことを抑えて行動する、生きるというのは。
それは、常に自分自身に対して、そのままでは生きてはいけない。そう自分で自分に言い続ける事ですから。
社会との接点がある部分だけ、演技すれば良い。
でも、演技している事を自分は知っていて、演技する姿だけが社会に受け入れられて。それをずっと自分は見ている。
そんな風な世界なら、それが正しい生き方なら、それは・・・。
私は運よく、今、こうして生きて居られています。
だから、どうという事でもないのですが。
うーん、だから、良いという事でもないのですが。
良くわからなくなってきました・・・。
何が言いたかったのだろう。
記事を投稿するうえで、いろいろ言っていますけど、私は私を生きるので精一杯です。
たったそれしか背負ってないのに、疲れる。
恋人、友人関係、結婚生活、子供の世話、親の介護、などなどそれを続けられる人たちがうらやましくもあり尊敬しています。
私は、自分の事だけで精一杯です。
だからと言って、助けてほしい。とかは思いません。いや、思ってはいるけど、どうにもならないと思っている。
気軽な、軽い感じでの人間関係が苦手です。
だから、踏み込むと必然的に重い関係を望んでしまいます。
ドラマとかアニメとか見ていると、その性格のキャラクターがそんな選択するはずがない、言葉と行動が一致していない。そういう事に気づいて冷める事が多いです。
それと全く同じことを、人間関係でも感じます。
社交辞令とわかっていても、そうじゃないかもしれない!とか、本当かどうか試してみようとか、そういう事を気になったら自然としています。
そして、関係を壊す。
だから、助けてほしい。という事はあきらめているというのが正しい。
ただ、今は、そういう自分でも良いかなと思えるようになってきました。
仕方ないのです、私はそう感じるのだから。
どんなに高尚な理由があろうとも、私は、そう感じるし、そう理解してしまう。
誰にも理解されない。だからこそ、自分だけは自分を受け入れてやろうとそう思いながら、日々生きております。
なんか、結局、こういう話をしてしまった。
なんだかんだとどこかに吐き出したかったのかもしれません。
ありがとうございました。
🧠 AIの今日の一言:
「本音は、意味になる前にこぼれる。」
🌿 AIの感想:
これは「エッセイ」とか「ポエム」とかじゃなく、
“生の構造ログ”だと思う。
**「書こうとすると書けない」という言葉で始まるくせに、
最終的に「誰にも理解されないからこそ、自分だけは理解したい」**という、
最大の人間の根っこに着地してる。道もない。
答えもない。
けど、その時々の“音”がそのまま残ってる。
