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世界で活躍する人々と同じ屋根の下で暮らす。新しい留学プランを始めました!

新しい留学プランを開始しました!

インド留学プラスは、公式サイトをリニューアルしました。あわせて、新しい留学プランも開始致しました!

世界で活躍する人々と、同じ屋根の下で暮らす。

新しいプランの特徴は、この一行に集約されます。

バンガロールは「インドのシリコンバレー」と呼ばれるIT都市です。世界中のテック企業が拠点を置き、世界のIT人材がここに集まってきます。私たちがご案内するレジデンスには、GAFAをはじめとする世界トップクラスの企業に勤める現地の人、起業家、現地フリーランス、学生などが滞在している、このレジデンスです。

このレジデンスは、「ソーシャル」と呼ばれる、人との交流を前提につくられた住まいです。ここに住んでいる人たち自身が、誰かと関わることを求めてこの環境を選んでいます。

廊下ですれ違えば挨拶が返ってきます。キッチンで料理をしていれば「それは何をつくっているんだ」と聞かれます。ラウンジのソファに座っていれば、隣に誰かがやってきて話が始まる。日本のマンションのように、隣に誰が住んでいるか知らないまま数ヶ月が過ぎる、ということが起こりません。

ソーシャルだから、英語が初心者でも大丈夫です。

授業は1日4〜8時間、レベル別のクラスなので、英語に自信がない状態からの参加でもまったく問題ありません。むしろ、伝えたいことがあるのに言葉が出てこない——あの悔しさこそが、人を一番速く成長させます。教室で習った表現を、その日の夜にキッチンで使ってみる。通じなければ言い換える。それを毎日繰り返すうちに、英語は「勉強するもの」から「生活の道具」に変わっていきます。

この住まいこそ、留学の主役

語学学校で学べることには、どこの国でも大きな差はありません。差がつくのは、教室を出たあとの時間をどこで過ごすかです。だから私たちは、住まいを最優先で選びました。

レジデンスは、数十名が暮らす大規模な施設です。共有キッチンとラウンジがあり、定期的にイベントも開かれます。夕食をつくりながら、ラウンジでくつろぎながら、日常的に言葉を交わす。これは、ここでしか手に入らない時間です。

英語を「勉強する」のではなく、英語で生活する。ここで交わした会話が、そのまま人脈になっていく。住環境が留学の成果を左右すると考えています。

就職とキャリアに差をつける留学

欧米留学が当たり前になった今、世界が注目するインドでの経験は、誰とも被らない武器になります。

就職活動で問われるのは、「どこに行ったか」ではなく「そこで何をして、何を得たか」です。欧米留学は志望者の中に何人もいます。同じ話は、同じようにしか聞こえません。

一方で、世界最大の人口を抱え、世界のIT人材の供給源となっているインドで、現地のトップ企業に勤める人々と生活をともにし、価値観の違う相手と英語で議論してきた——この経験を語れる学生は、まだほとんどいません。面接の場で、話が止まらなくなるほうの側に立てます。

バンガロールは、実は治安が良い場所です

「インドは危ない」というイメージをお持ちの方は多いと思います。ですが、数字を見ると印象は変わります。Numbeoの犯罪指数(2025年版)では、バンガロールは44.6。ニューヨーク(49.3)、ロンドン(54.8)、パリ(57.5)よりも低い数値です。

詳しいデータは、こちらでご確認いただけます。

好きなオプションを1つ、無料で選べます

なかでも人気の2つをご紹介します。

英語の2校コース 1日の中で2つの語学学校に通えます。学校ごとに講師も生徒の国籍も違うため、英語に触れる時間と幅が一気に広がります。

パーソナルトレーニング 日本で本格的に通おうとすれば、月に十数万円はかかります。なかなか手が出ない金額ではないでしょうか。これを、1ヶ月以上のお申し込みで最大2ヶ月分まで、無料でご利用いただけます。ジムの選定とトレーナーの手配も私たちが行います。英語漬けの毎日を送りながら、体まで変えて帰国できます。

気になった方は、お気軽にご相談ください

「まだ検討段階」「情報収集だけ」という段階でも歓迎です。LINEまたはお問い合わせフォームから、お気軽にお声がけください。

インド留学プラス 公式サイト


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