4/26(日)14時~桜の和歌・俳句・短歌 古典講座受講ページ(三鷹古典を読む会147回(2026年4月))
「三鷹古典を読む会」第147回、2026年4月26日(日)14時~の回は、「桜の和歌・俳句・短歌」です。
開催地の関東ではもう桜は散っている時期ですが、春の名残を楽しめたらと思います。
『万葉集』から江戸の松尾芭蕉、本居宣長、明治の与謝野晶子、現代歌人まで。桜を描いた美しい和歌・短歌・俳句を味わいます。吉野の桜を愛した西行法師の歌なども取り上げます。
古典初心者の方にも身近に楽しんでいただけるよう楽しく分かりやすく解説していきます。そして、既に当該作品をご存じの方にも、何かしら発見のある講座を目指しております。幅広い皆さまにご参加いただけたら嬉しいです。
三鷹駅南口徒歩6分の三鷹古典サロン裕泉堂、ならびに、本ページでのオンライン受講(録画での後日受講可能、無期限公開)が可能です。受講費は1回(約2時間)500円です。
継続参加も大歓迎ですが、1回ずつの申し込みも可能です。
会場申し込みはこちらからご予約ください。
オンラインでの視聴をご希望の方は、PCもしくはスマホのブラウザから本記事を単体でお求めいただくか(500円)、下記の有料マガジン『裕泉堂イヤーブック2026年』(2026年1~12月で、8月を除く11回の予定、3000円。オンラインで年間7回以上の受講をお考えの方にはお得です!)をご購入ください。
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吉田裕子の古典講座「三鷹 古典を読む会」(三鷹古典サロン裕泉堂で毎月開催)の動画・資料を配信します。生放送で参加(コメントで質問可)、アー…
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