未来への想いや願いについて教えてください!お題企画「#未来の当たり前にしたいこと」で募集します。
身近なことから、社会全体にまつわることまで──。時代とともに、世の中の「当たり前」は変わってきました。昔は理想とされていたことが、いまでは現実となり、日常に溶け込んでいる。そんな変化を肌で感じる方もいるのではないでしょうか?
2025年は、昭和元年から数えて「昭和100年目」になる年です。そんな大きな節目を迎えたタイミングで、これからわたしたちが築く未来の「当たり前」について考えてみませんか?
今回は、オウンドメディアを運営する担当者が企業の垣根を超えて「未来」を一緒に考える共創型プロジェクト「これからラボ」さんに協賛いただき「#未来の当たり前にしたいこと」というテーマで、投稿を募集します。
個人の方はもちろん、企業アカウントからの投稿も大歓迎です。みなさんのアイデアや想いが、次の時代の「当たり前」となり、だれかの行動を、そして未来を変えるかもしれません。 ぜひこの機会に、未来への熱い想いやエピソードを投稿してください。

コラム、エッセイ、写真のほかにも、マンガやイラストなど、形式は問いません。ハッシュタグ「#未来の当たり前にしたいこと」をつけて、ぜひご投稿ください。
募集概要
■募集期間:2025年11月17日(月) 11:00 〜 12月17日(水) 23:59
応募作品は「これからラボ」の参画企業で読ませていただき、メンバーが特に興味をもった作品を「これからラボ」の公式noteでご紹介していく予定です。
「これからラボ」の参画企業(2025年10月1日時点)※50音順
アイジーコンサルティング、味の素、オタフクホールディングス、OMデジタルソリューションズ、ソニーネットワークコミュニケーションズ、カオナビ、カシオ計算機、カルビー、KIRIN、SHARP、Studio、CAC、JTB、積水樹脂グループ、テンシャル、トウ・キユーピー、東芝テック、日本郵政、長谷工エネシス、freee、ポプラ社、マイナビ、マクロミル、丸井グループ、森ビル、ユーザベース、LION、ライフネット生命(計28社)
応募方法
(1) noteのアカウントを作成、または、ログインする
(2) の公開これからラボ 公式noteアカウントをフォローする
(3) ハッシュタグ「#未来の当たり前にしたいこと」をつけて記事を投稿する
・応募の際は「無料」で公開してください
・過去に投稿した記事に、本企画のハッシュタグをつけて再投稿しても応募可能です
・一人で複数の作品投稿も可能です
協賛団体からのメッセージ
お題開催にあたり、これからラボの担当者からコメントをいただきました。
2025年は、昭和で数えると100年の節目の年です。
この100年の間に、私たちの暮らしには、数えきれないほどの“当たり前”が生まれてきました。ラボ参加企業とともに昭和100年を見つめ直してみると、その“当たり前”の多くが、誰かの「こうなったらいいな」という声から始まり、企業や社会の努力によって、少しずつ形になってきたことに気づきます。
私たちはこの企画を、次の100年を考えるきっかけにしたいと思っています。
未来には、こんなことが“当たり前”になっていたらいいな。
今ある“当たり前”が、これからも続いてほしいな。
身近なことから社会全体のことまで、どんな視点でも大歓迎です。
ぜひ、みなさんの声をお聞かせください。
ラボ参加企業が、これまでつくってきた“当たり前”については「 #わたしたちの当たり前ができるまで 」というハッシュタグのもと、それぞれのオウンドメディアで発信をしています。特設サイトもつくりましたのであわせてぜひご覧ください。
https://co-creation-labo.studio.site/
投稿内容の利用に関して
投稿内容は、これからラボの公式noteやウェブサイト、SNSなどで紹介させていただくほか、すてきな投稿はnoteの公式SNSでも紹介します。
あわせて、東京・蔵前にある本屋「透明書店」(freeeさん運営)で展示イベントを開催し、ご応募いただいた作品の一部をご紹介する予定です。
※ご紹介を予定している方には、透明書店の担当者より展示に関する確認のご連絡をさせていただきます。
みなさんのご応募を、お待ちしています!
