「CX(顧客体験)」価値を向上するための戦略とは? マーケティング専門メディア『DIGIDAY』に記事掲載
「飴を舐める文化」を次世代にどう届けるのか? 部門横断で築く老舗キャンディメーカー カンロのCX戦略

近年、「顧客体験(CX=Customer Experience)」価値の向上が、ビジネスの成否を左右する重要な要素となっています。「モノからコトへ」と語られた時代からさらに進み、現代は製品・サービスの開発においても「よい顧客体験」を的確にとらえデザインすること、すなわちCXデザイン戦略が企業に求められている時代です。
インフォバーンは7月24日に、老舗キャンディメーカーであるカンロの常務執行役員マーケティング本部長・内山妙子氏をゲストにお招きし、「『よい顧客体験』をどう創るか? CX戦略を推進する組織のつくり方」と題してイベントを開催しました。
インフォバーンがご支援するカンロは、まさにこのCX戦略を推進し、一貫したブランド体験を提供することで成果をあげていっています。その取り組みをご紹介するとともに、CX志向の組織づくりについて議論した同イベントのレポートが、マーケティング専門メディア『DIGIDAY』にスポンサード記事として掲載されています。
インフォバーンが実践する顧客体験(CX)を向上させるコンテンツマーケティングとは?:業界大手と語るブランディング戦略

また、2024年10月17日、18日の2日間にわたり、インフォバーンはマーケティング・カンファレンス「ad:tech tokyo 2024(アドテック東京)」に出展し、「顧客体験(CX)を向上させるコンテンツマーケティング」をテーマに7つのセッションを行いました。
各セッションでは、インフォバーンがオウンドメディアの運用支援をしているクライアント企業のご担当者をゲストにお招きし、その戦略や運用方法についてお話しいただきました。
そのうち、株式会社フロンティアコンサルティング、パナソニック コネクト株式会社、ライオン株式会社、第一生命保険株式会社、ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社のセッションの模様も、『DIGIDAY』にスポンサード記事として掲載されています。
