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7月16日のTWT;ゴードン・ジェイコブ:ウィリアム・バード組曲(第四回)/吹奏楽の新約聖書(11曲)その6

#ウィリアムバード組曲
#ジェイコブ
#名曲

TWTは名曲にこだわっています。
でも、名曲とはなにかというと、
#吹奏楽作品世界遺産100
後世に受け継がれゆく不朽の名曲たち
#音楽之友社

特に、マストとしては、以下の11曲をまず手掛けていこうと。
これまでは、こんな曲曲を取り上げてきました。今度の四回定期も入れてですが。
今後も、定期的に取り上げていけたらと思っています。

第1章 吹奏楽の新約聖書(11曲)

  • グスターヴ・ホルスト:吹奏楽のための第1組曲 変ホ長調(第一回)

  • グスターヴ・ホルスト:吹奏楽のための第2組曲 ヘ長調(第四回)

  • グスターヴ・ホルスト:ハマースミス 吹奏楽のための前奏曲とスケルツォ

  • レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ:イギリス民謡組曲(第二回)

  • レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ:トッカータ・マルツィアーレ

  • ゴードン・ジェイコブ:ウィリアム・バード組曲(第四回)

  • フローラン・シュミット:ディオニュソスの祭り

  • パーシー・オルドリッジ・グレインジャー:リンカンシャーの花束

  • パーシー・オルドリッジ・グレインジャー:ローマの権力とキリスト教徒の心

  • アルノルト・シェーンベルク:主題と変奏

  • ダリウス・ミヨー:フランス組曲(第三回)

プレイリストはこちら。
https://x.gd/J79xV

今回は↓のご紹介。次回4回定期

  • ゴードン・ジェイコブ:ウィリアム・バード組曲(第四回)

ジェイコブが16~17世紀のイギリス鍵盤作品を集めた「フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック」の中から、ウィリアム・バード(1543?-1623)の作品を6曲抜粋し編曲管楽合奏/吹奏楽編成で組み直したのが、今回演奏する「ウィリアムバード組曲」

「フィッツウィリアム・ヴァージナル・ブック」では、こんな曲
William Byrd.: CLVIII. Callino Custurame William Byrd: 第158番 カリーノ・カストゥラメ
https://
youtube.com/watch?v=463XQT
5uvyY&list=RD463XQT5uvyY&start_radio=1

「ウィリアムバード組曲」
https://
youtube.com/playlist?list=
PLEhcCu7ejj9KLmNk_Zyeus_MaUCeLiRvL&si=WDeVbEIE2fewgs9-
フェネルxイーストマンウィンドアンサンブル

みなさまぜひぜひ

ーーーー
★TWTの2026-2027シーズンが始まりました。
★時任先生、加藤先生と音楽をご一緒しませんか?
#団員募集 #奏者募集 #吹奏楽
#時任康文 #加藤奨也
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みなさまお気軽に見学はいかがでしょうか。
お申し込みはこちらから。

https://x.gd/DRkb9

★2026-2027シーズンはこんなスケジュール。
2027年05月22日第四回定期演奏会(練馬文化センター小ホール)
~イギリス音楽探訪演目(仮)
一部
・#シンフォニアノビリッシマ/#ジェイガー
・#パストラーレ/#保科洋
・#聖歌と祭り/#マクベス
・#100年祭/#モリセイ
二部・
#フローリッシュ /#ヴォーン ウィリアムズ
・#吹奏楽のための第二組曲/#ホルスト
・#ウィリアムバード組曲/#ジェイコブ
ご一緒にいかがでしょうか。
★練習日程は、
(1)土曜日AM 2026年
0718 0912 0926 1017 1024 1107 1121 1205 1212 1219 2027年 0109 0123 0206 0220 0320 0327
(2)土曜日PM2027年 0410 0417 0424 0508 0515
★募集状況は以下です。募集中のみ掲載。
◆募集状況(2026年7月13日現在)
◇木管セクション
#Oboe (1名)
#Clarinet (2名)
#AltoClarinet (1名)
#Fagott (2名)
#BaritonSaxophone (1名)
◇金管セクション
#Horn (2名)
#Trombone (Tenor) (1名)
◇弦楽器セクション
#StringBass (1名)
◇打楽器セクション
#Percussion (楽器をお持ちな方)(5名)
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★われわれTWTとは何かという原点確認をしたいと思います
編成と選曲方針に我々の拠り所はあります。

★ウィンドアンサンブルという編成へのこだわり
一般の吹奏楽団の名称で・・・ウィンドアンサンブルという名称の団が多いかと思います。我々は、この「ウィンドアンサンブル」という編成ということにこだわりを持っていきたい。
・各パートを原則1名ずつ配置します(例外としてB♭クラリネットなど一部パートは複数名の場合あり)。
・ 音圧・音量にこだわるのではなく、豊かな響きと精緻なアンサンブルを目指しています。

★名曲というこだわり
一般に吹奏楽というと、いわゆる吹奏楽愛好家の「流行」曲を演奏することがほとんどかと。結果。どのコンサートもにたりよったりの選曲。我々は違います。我々は吹奏楽/管楽合奏の古典、そして、名曲にこだわっていきたいと思っています。
作曲家でいうならば、#メンデルスゾーン、#ヴォーンウィリアムズ、#ホルスト、#ジェイコブ、#グレンジャー、#フチーク、#シェーンベルグ、#ジェイガー、#モリソン、#パーシケッティ、#保科洋、#兼田敏、#藤田玄播、#間宮芳生、#三善晃(順不同)などです。

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