【🎸動画追加🎸】ギターを「弾く」のをやめたら、リフが勝手に出てきた話。
ギターを30年、40年と弾いていると、指が勝手に「正解」を探し始める。
教本に載っているコード、YouTubeで見たスケール、誰かが決めた「心地よい音」。
でも、それって本当に自分の音なんだろうか?
最近、僕はギターを「練習する」のをやめた。
代わりに、パジャマ姿で2万円のギターを抱え、ただ「鳴らす」ことにした。
そこで気づいたのは、Drop Dというチューニングの面白さ。
6弦を全音下げるだけで、指の形が崩れる。
「正解」がどこかへ行ってしまう。
でも、その「正解のなさ」からしか出てこない音がある。
不協和音が、なぜか今の自分の気分にぴったり合う瞬間がある。
90年代のグランジやオルタナを聴いていた時、僕たちが震えたのは「完璧な演奏」じゃなくて、あの「どうしようもない空気感」だったはずだ。
リフは、作るものじゃない。
頭の中を空っぽにして、パジャマのまま、ペコペコの音で鳴らしているうちに、
向こうから勝手に出てきてしまうものなんだ。
今日は、そんな「理屈じゃない音」の断片を、少しだけ置いておこうと思う。
指のリハビリや、気晴らしな感じで
演奏しています
こんなことをやってると意外と曲になったり
音楽はいつも想像がつかない😅
やはり 常に弾いていないと感覚がなくなっていく。
もう年も年で
動画編集は疲れますけど
煮詰まってる人の参考になればと思い
あげてみました👍️
今後 メンバーシップ や
有料記事などで
その辺の教本 や YouTube にない裏技を
どんどん
披露していこうと思います。
と言うか
既に色々あります(笑)
https://note.com/innocentbluejun/m/m62ce6ec85988
ロック系や オルタナティブロック グランジロック、ちょっと行かれた パンク とか
ローファイブルースとか好きな人は
是非チェックイットアウト
(笑)😁😁😁
innocent blue birds ラブサバイバー他
この曲も遊んでいるうちにできた曲です
⬇️
こんなマニアックな本も出しております
🔼
これがたまに売れてるんです
(笑)
気になる人は読んでみて
読み放題です。⬇️
