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【神回かも】ノエル・ギャラガーのギターソロは、実はほとんどビートルズで出来ている【売上により値段変更します】今のうちにどうぞ

多くの人は、ノエル・ギャラガーのギターソロに特別な秘密があると思っている。

90年代を制覇した男。
オアシスのソングライター。
スタジアムを揺らしたメロディメーカー。
だからきっと、複雑で、難解で、特別な理論を使っているはずだ、と。

だが、結論から言う。

ノエルのギターソロは、驚くほどシンプルだ。
そして、その核心にあるのは、
ビートルズの発展系
これだけだ。




Let It Be にすべてが入っている

たとえば、ビートルズの「Let It Be」のギターソロ。
あのソロを分析すると、使われているのはほぼ
メジャーペンタトニック
だ。

特別なスケールではない。

ギターを少しかじった人間なら、誰でも知っている基本形。

ジョージ・ハリスンは、その限られた音の中で、

・歌うようなチョーキング
・間の取り方
・感情の乗せ方
これによって、
「永遠に残るソロ」
を作った。


つまり、
凄いのはスケールではなく、メロディの感覚だった
ということだ。



ノエルは、それをそのまま受け継いだ

ノエル・ギャラガーがやっていることは、本質的には同じだ。
メジャーペンタトニックを使い、

ビートルズ的なメロディラインを基礎にしながら、
そこに

・少しだけ荒さ
・少しだけ投げやりなニュアンス
・そして、彼特有の「諦めと開き直り」が混ざった感情
を加えている。

それだけだ。
本当に、それだけだ。
だが、
それだけで、
世界を制覇した。


難しいことは、ほとんどやっていない

速弾きもない。
複雑なモード理論もない。
ジャズ的な高度なアプローチもない。

あるのは、
ペンタトニックと、メロディセンス
それだけだ。
だからこそ、

ノエルのソロはコピーできる。
そして、
コピーできるのに、
同じようにはならない。
ここに、本質がある。


重要なのは、「何を弾くか」ではなく「どう弾くか」

ノエルのソロを分析していくと、ある事実に気づく。

彼は、
新しいことをやっているのではない
正しいことを、正しい感情で弾いているだけだ
ということに。

ビートルズから受け取ったものを、
自分の人生と、
自分の時代の空気の中で、
もう一度鳴らしている。
それだけだ。
そして、それが、
ロックンロールだった。

実際私のいんちきで作ったこの冗談みたいなデモ


サブすくストリーミング配信で聞かれ世界でダウンロードされている。

ギター一本で10分で作ったデモなのだw


(ここから先は有料部分)

・実際にノエルが多用する「具体的なポジション」
・Don’t Look Back in Anger のソロの構造分析
・Supersonic の“あのダサいのにカッコいい”理由
・なぜペンタだけでプロのソロになるのか

本気で上を狙いたい人、ただの趣味で終わりたくない人は
是非身銭をきって買って習得してほしい。

サブスク配信したい人
副業で少しでも音楽で稼ぎたい人は必見です★

無料で適当に済ませたい人はここまでだ。

お金の問題よりも覚悟の問題だ。
こういうことは市販の本にもあまり書かれていない。
プロ志向、アマチュアで文化祭レベルで終わりたくない人にはおすすめのコンテンツです(^^♪

これを習得すればギターソロは怖くない
無限に応用できて、プレイの幅が広がり
曲も無限にかけるようになるし、メロディーでにつまることは
少なくなる!

これを習得すれば、というかプロは既にやっている

wino,サハジ、ブリリアントグリーン、ラブサイケデリコなど
直接オアシスからの影響なのかは知らないが
すでにやっている。

オアシスが全盛期のころ、jpop jrock界隈がざわついた
グレイ、ジュディマリ、イエモン、ミスチルなど
ヒット曲にもオアシス風のコード進行があふれていた。
むろんプロなのでわからないようにコードを差し込んでいたが
こちらはすぐに気づいていた。



are you ready ?


ノエル・ギャラガーは「Let It Be」だけでソロを弾いている

ここから核心に入る。
結論から言う。

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1,417字
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