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地球の穢れは、お葬式が関係している

地球が穢れすぎて
神様ももう限界なんだそうです。
穢れとは特に【浮遊霊】のことです。

だからどこの神社の神様も【供養せよ】って
それはもう剣幕を変えて仰っています。

浮遊霊を生み出さない為には、
【お葬式】はかなり重要です。

葬儀の時に故人様は
僧侶から【引導】を授けてもらう事で、
霊界で来世も人間へ生まれ変わる為の
お浄土に行く事が許されます。
【引導】がないと霊界へは行けません。

霊界の入り口は穴がいつくも開いていて、
霊界へ行く準備が整っていない霊は、
入ろうとするとその直前にその穴が閉じてしまい
霊界には入れないそうです。

今は、子孫の都合や営利目的が優先されて
本来の弔いとはかけ離れています。
直葬、告別式のみ、僧侶はいらない、
お別れの会みたいなものだけ…
私は考えただけで、恐ろしいです。

人間の勝手な解釈やその行為により、
地球には浮遊霊が増えすぎて
地球が穢れて、神様の祓いでは追いつかない
もう限界であると仰っているのです。

これは、石上神宮の神様のお言葉です。

〇〇は最後の砦じゃ。
神と仏を繋げるのは〇〇の祈りだけじゃ。
私:祈りとは〇〇の供養のことですか?
そうじゃ。
供養の祈りがあれば御霊は
皆元の源に還ってくることができる。
供養の祈りがなければ御霊は
還ってくるこはできんのじゃ。
この世は神と仏で成り立っていることを
忘れてはいかん。
皆、供養を蔑ろにしすぎじゃ。
僧侶でさえ間違った教えを説いておる。
だから民が迷うのじゃ。
本来の祈りを取り戻すように。
よろしく頼んだぞ。

子どもたちに生きやすい世界を
受け継ぐ為には私たち大人が、
見えない世界の教え、
本来の祈りを正さないといけません。

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