デカいもの 保存

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皆さんこんばんは
フリックフラックの髙橋壱歩です。

いつも僕の記事を
お読みいただき
ありがとうございます。



さて今日は
僕の誕生日ということで




24歳になりました!!!



Twitterなどで沢山
おめでとうコメント頂きまして
本当にありがたい限りなんですけども

下手に意識せず
誕生日全く関係ない
めっちゃアホみたいな話を
書いていこうと
思います。








あのー
人間ってね




色んなものを出すじゃないですか




大便とか小便とか
鼻くそとか目くそとかね




いきなり汚い話なってすいません




まあとりあえず
出すじゃないですか



でね、

まあ一旦

鼻くそ
照準絞りましょか



たまーに


めっちゃデッカい鼻くそ
出る時あるでしょ


出るというか
取れるというか



そういう時ね、


まあとりあえず


うわ!!!
めっちゃデッカい鼻くそ取れた!



ってなって
その後


なんか保存したくなりません?



保存というと
ちょっと言い過ぎかもしれないですけど



まあ家で1人でいる時にね、
なんか
鼻ムズムズするなぁってなって


ほんでティッシュで鼻くそを
とると



で、取れたの確認したら

思ってたより大きかったと



というか
もしかしたら
今までの人生で
取れた全鼻くその中でも
トップレベルでデカいんちゃうかと


その時ね、

なんか捨てるの勿体無い気がするというか



できる限り
自分の手元に置いときたいっていう
気持ちになりません?


これ僕だけなんですかね



普通の鼻くそなら
そのままゴミ箱に
ポイーって捨てれば済むし

そもそも置いておこうって気持ちに
すらならないはずなんですけども



バカでかい鼻くその時はね

なんかちょっと置いときたくなるんですよ。


なんで何でしょうねこれ


だってね、デカい方が
汚いはずなんですよ。



いや、デカい方が汚いっていうのは
ちょっと語弊があるかもしれませんね


汚い範囲が広いというか



そもそも汚いっていう認識も
おかしいかもしれないです。



昔、高校の生物の先生が

「世の中に汚いものなんて一つもない」

って仰ってましたし


僕のいうてることは
全て間違っているのかも
しれないですけど


感覚としてね



例えば他人から
鼻くそをつけられるとして



どんな鼻くそでも嫌ですけど


ちっちゃい鼻くそよりも
デッカい鼻くその方が嫌じゃないですか



つまり人の思考の中には
デカい方が何となく汚いっていう
意識が存在しているわけですよ。



それなのに、
自分の鼻くそに関しては
なんかデカい方に価値を
感じてしまうわけですよ。



これもう、デカい鼻くそは
置いときたくなるという僕の感情を
皆さんが理解してる前提で話進めてますけど
大丈夫ですかね




ちょっとこの後
大便、小便で話展開させてしまうと
だいぶ生々しくなりそうなんで



もうちょいポップなんでいきましょか


じゃあ髪の毛とかどうですか
髪の毛


もはや排泄物とかでも無いですし

だいぶ毛色変わってきますけど

(髪の毛の話に「毛色」って単語
使うのややこしいやろ)




なんかね、ちょっと切るだけやったら

別に何とも思わないかもしれないですけど


めっちゃ髪の毛長い人が
バッサリいく時ね


パッと見でわかるくらい
バッサリいく時、


なんか床に落ちていく
髪の毛たちを見ながら


うわぁ


ってちょっとだけ思いません?

なんか名残惜しいというか

そのまま他の人のゴミと一緒に
処分されるのが悲しいというか




でもこれはあれか

今から髪型を変えるんだぞ!

もう後には戻れないんだぞ!

っていう決意とかも含まれるから


僕が提唱しようとしてる、


純粋な

デカいものを保存したくなる論

には当てはまらないですね。



結局この僕の理論を
正確に伝えることができるのは
鼻くそくらいなんですよ。

鼻くそで理解してもらうしか
ないんですよ。

まあとりあえず
汚いものであろうと何であろうと

デカいやつは
なんか置いときたくなる

今日はそういう話でした


ではまた明日

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