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狂気の刃.txt

~家庭崩壊~

「親 もう朝だぞ~~~飯だぞ~~~」
「炭ジュニア もう朝霞、仕方無く起きるか」
「弟1 ワァイワァイ」
「弟2 グビグビ」
「弟3 一個横瀬」
「炭ジュニア わぁ、鮭が押収された」
「親 では炭ジュニア、さっさと稼ぎに行け。さぁて、パチンコにでもイクカァ!!!」
「炭ジュニア このくそ親め、絶対ニートになってやるからな。憶えて桶」
「妹 わぁ炭ジュニア、また児童労働の道を行くの???」
「炭ジュニア お前も行くか???意に反する苦役に」
「妹 でも、輝夜を探して来ないと~~~またね~~~」
「炭ジュニア 薄情な連中だ。まあ仕方無い、下賤の民の住む甲府で、練炭を売却しに行くか」
「甲府県民1 おい炭ジュニア、良い所に来た。殺したい輩を見つけたので、練炭を十個くれ」
「炭ジュニア では百銭だ」
「甲府県民2 おい炭ジュニア、責任取れ」
「炭ジュニア は???」
「甲府県民2 大谷が負けた!!!だから、お前が責任を取ってどうにかしろ!!!さもなくば、ブチコロス!!!」
「炭ジュニア それは怒り怒りだが、私に試合結果をどうにかする権力は無い。ドナルドにでも言ってくれ」
「甲府県民2 チクショーメー!!!WBCのボスは誰だ、それと井端も。首をもぎ取ってやる。首を洗ってマッテオ家!!!」
「炭ジュニア まあ、慧音に言えば、WBCの試合結果の一つや二つ、簡単に好き放題出来たけどな。たぶん」
「甲府県民3 甲府は騒がしい。と言うか、これは何の物語だ???さっきから話が支離滅裂だ」
「炭ジュニア そうこう走行している内に、もう日が暮れてしまった。さて、帰るか」
「甲府県民3 無視するなよ~~~」
「炭ジュニア にしても、甲府の夜は暗い」
「独居老人 おい炭ジュニア、泊まって池」
「炭ジュニア 私をどうする気だ。不同意だぞ」
「独居老人 誰がお前に手を出す。私は死体専門だ。そうでは無く、この先には通り魔が出る」
「炭ジュニア 迎撃するまでだ」
「独居老人 やめてくれ、それでは物語にならない」
「炭ジュニア 死体損壊の共犯にはなりたくない」
「独居老人 大丈夫だ、死体は都営団地に隠してある。ここは別荘だから、安心だ」
「炭ジュニア 全く安心では無い。とにかく、私は帰る。どうしても私に手を出したいと言うなら、私をぶち殺してからにしろ」
「独居老人 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「作者 大人しく話を進めてくれ」
「独居老人 ウ!?!?脳内に大妖精が!!!」
「炭ジュニア ウ!?!?脳内にチルノが!!!」
「独居老人 私が悪かった、仲良くしよう」
「炭ジュニア 私も悪かった、仲良くしよう」
「独居老人 ほら、温かい鍋だ」
「炭ジュニア ウマイ!!!ウマイ!!!」
「独居老人 寿ジュニアの台詞を盗るなよ~~~」
「炭ジュニア ハッハッハ~ぐが~~~」
「独居老人 ハッハッハ~ぐが~~~」
「その辺の鶏 ぽっぽ~~~朝だよ~~~」
「独居老人 おい炭ジュニア、朝だぞ」
「炭ジュニア もう朝霞、これは志木行だ」
「独居老人 寝呆けるな、ここは甲府だ」
「炭ジュニア あっちにあずさがまっている。はやくのるぞ」
「独居老人 今は大正だ、そんな物あるか」
「炭ジュニア お前には冗談が通じないのか???お前の方が遥かに呆け老人だ」
「独居老人 あ!?!?ヤクザ呼んでも良いんだぞ!!!土下座して撤回しろ」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「独居老人 やるか!?!?」
「作者 二度もやらせるな」
「炭ジュニア わぁ、気付いたら山の中に放り出されていた。さらば独居老人、また逢う日まで!!!もう逢いたくないけど!!!」
「その辺のカラス カァカァ~~~」
「炭ジュニア さて、間も無く家に着く。おい弟共、さっさと飯を作れ」
「環境音 ブォ~~~」
「炭ジュニア 返事が無い、ただの屍の様だ。!?!?屍!?!?どう言う事だ、弟達が揃って腹を切っている!!!無理心中か!?!?おい!!!おい!!!返事をしろ!!!駄目だ、冷たい」
「妹 うーうー」
「炭ジュニア ヨカッタ、妹はまだ原型を留めている。早く117をしなければ。いや、ここは大正だった。スマートフォンなど、ナイ!!!ヒャァ~~~」
「妹 ウーウー」
「炭ジュニア とにかく、甲府まで連行しよう。このまま放置しては、保護責任者遺棄致死とかになりそうだからな」
「妹 ウーウー」
「炭ジュニア おい、さっさと歩け!!!そんな軟弱者では、奴隷としては生きて行けぬぞ!!!」
「妹 冗談を言っている場合か…ぶち殺してやる…」
「炭ジュニア どうした妹!?!?お前はもっとまともだったろ!!!」
「妹 トオリマ!!!」
「炭ジュニア !?!?鉈を以て私を殺すと言うのか!?!?とにかく、鉈を桶、違う置け、振り回すな!!!」
「妹 フヌ!!!」
「炭ジュニア マスイ、下敷きになってしまった…いや、妹が私を殺す訳が無い。と言う事は…まさか私の下腹部を狙っているのか!!!お前がそう言うなら…ちょっとだけだぞ」
「妹 まずは舌を切り取ってやる…セクハラくそじじいめ…!!!」
「炭ジュニア ホントウニヤルキダ!!!やめてくれ、下腹部でもなんでも差し出すから、やめてくれ!!!ヤメテクレ!!!ヒャァ~~~」
「言葉足らず ファサ」
「炭ジュニア 救援が来た!!!言葉足らずのあいつだ!!!タスカッタ!!!」
「言葉足らず フファ」
「妹 u-u-」
「炭ジュニア 危なかった、私の貞操が」
「言葉足らず 妹を殺す」
「炭ジュニア そうか、では山梨県警を呼ぶ」
「言葉足らず こいつはもう通り魔だ」
「炭ジュニア 本当に言葉足らずだな」
「言葉足らず こいつを放置すれば、お前は死ぬ」
「炭ジュニア 迎撃するまでだ」
「言葉足らず 出来ていなかっただろう」
「炭ジュニア ぬぅ、事実は恐ろしい」
「言葉足らず では、殺す」
「炭ジュニア とは言え、本当はそんな気無いんでしょ???じゃあ、そう言う事だよね???」
「妹 U!!!」
「炭ジュニア !?!?本当にちょっと刺した!!!何と言う傷害!!!」
「言葉足らず 次で最後だ」
「炭ジュニア どうしようも無いのか???」
「言葉足らず 無い」
「炭ジュニア おい作者、このままではここで最終回だぞ」
「作者 テリャ!!!」
「言葉足らず 解った。では、富士山の麓の小屋に行け。ファサ」
「炭ジュニア おい妹、被害届出すか???」
「妹 ぐがー」
「炭ジュニア あの刀には、ノビチョクでも盛られていたのか???いや、ノビチョク受けて寝るだけなら、強靭な身体だな」
「妹 はやくいけよ」
「炭ジュニア 私に死ねと言うのか???」
「妹 ぐがー」
「炭ジュニア 冗談の言い甲斐が無い。仕方無いな、さっさと爺に会うか」
「言葉足らず ファサ、言い忘れたが、妹を日に当てると、溶けるからな。ファサ」
「炭ジュニア そんな設定入れて、著作権法が許すだろうか…」

~最終面接~

「炭ジュニア さて、準備が出来た。出発だ」
「妹 パ~~~」
「炭ジュニア さて、道中の寺に着いた。つまり、通り魔が来る」
「寺の通り魔 トオリマ!!!」
「炭ジュニア はっはっは、作者からPHSを与えられてな。もしもし山梨県警、通り魔です~~~」
「寺の通り魔 え…???お前、主人公だろ???絶対にやってはいけない解決策じゃん」
「炭ジュニア 殺生は嫌いだ」
「寺の通り魔 仏教徒みたい」
「炭ジュニア 問題解決は、法と弾幕ごっこのみで解決すれば良いのだ」
「寺の通り魔 なんか心に響いたよ、出頭するね」
「山梨県警 お前か、通り魔は」
「寺の通り魔 改心したので、出頭します」
「山梨県警 ピーポーピーポ」
「炭ジュニア 山梨県警って、救急車を乗り回すのか。初めて知った」
「鱗川 判断が遅いと、言う場も無い…」
「炭ジュニア おう、待ってたぞ」
「鱗川 こんな奴を弟子にするのか…ヤダ!!!」
「炭ジュニア 抵抗は無意味だ。作者がいる」
「鱗川 ヌゥ!!!もういい、さっさと付いて来い」
「炭ジュニア 本家と違って、河童の格好をしているんだな。つまり、ポケットの多い服と言う事だ。まあ、山梨だしな」
「鱗川 間違っても、赤くて鼻の長いあれの面を着けてはならないからな。著作権法は厄介だ」
「炭ジュニア だからと言って、工作をする訳でも無いのに、そのポケットは要らないだろ。余りに多すぎる」
「鱗川 じゃあ、著作権法の怒りを買うか」
「炭ジュニア 冗談だ、赦してくれ」
「鱗川 さて、道場に着いた。お前には、これからみっちり修行してもらう」
「炭ジュニア 私は、本家と異なって、努力なんて一切出来得ない。つまり、へるぷみー作者~~~」
「作者 努力をした事にする」
「鱗川 お前、もう一年も修行したろ???その成果を見せる為、馬鹿でかい岩を斬れ」
「炭ジュニア いでよ、秋田偽新幹線!!!」
「秋田偽新幹線 !?!?前から大岩が!!!さっきまで大曲に居たのに!!!」
「炭ジュニア ほら、私の独力で、岩が砕け散った」
「鱗川 なんと、無理難題を押し付けたのに…じゃあ、最終面接に行って参れ」
「炭ジュニア うん、どこの???」
「鱗川 決まっているだろう、山梨県警だ」
「炭ジュニア まあ、何をどう間違っても、何とか狩りとか何とか隊とは、言えないからな。山梨県警なら、著作権法の範囲外だ」
「鱗川 最終面接は明日だ。それまで、鍋を食って待って色」
「炭ジュニア むしゃむしゃ、ぐがー」
「その辺の鶏 ぽっぽ~~~朝だよ~~~」
「炭ジュニア もう朝霞、これは川越市行だ」
「鱗川 さて、遂に最終面接だ。間違っても、落ちるなよ」
「炭ジュニア 大丈夫だ、作者がいる」
「鱗川 それと、必勝祈願の御守りとして、油揚げを食っていけ」
「炭ジュニア 何と言うマヨヒガ」
「山梨県警本部 最終面接はこちらですぅ。締め切りまであと十五秒ですぅ」
「炭ジュニア ハッハッハ、油揚げの所為で、時間ぎりぎりだ。大丈夫かな???」
「刑事部長 左遷されて真っ先の業務が、最終面接とは。と言うか、普通人事部長がやるだろ」
「炭ジュニア こんにちわんこそば、炭ジュニアです」
「刑事部長 志望動機は???」
「炭ジュニア さぁ」
「刑事部長 え…???じゃあ、長所は???」
「炭ジュニア 作者がバックにいる事」
「刑事部長 あ、そう…じゃあ、学生時代に打ち込んだ事は???」
「炭ジュニア 絶賛学生中だ。まあ、勉学も通学も、完全放棄済みだが」
「刑事部長 君、もう帰って良いよ」
「炭ジュニア うん???本当に、良いのかな???脳味噌弄くり回されるよ???」
「刑事部長 次の方どうぞ~~~」
「炭ジュニア 菓子パンでも食べるか」
「作者 と言う事だ」
「刑事部長 炭ジュニア君、何時から出社出来そう???」
「炭ジュニア 山梨県警は、何時から民営化されたんだ???」
「刑事部長 何時から出頭出来そう???」
「炭ジュニア それはお前だ」
「刑事部長 ぶん殴ってやりたい!!!もういい、今日からハタラケ!!!」
「炭ジュニア どうにかなったな」
「案内人 面接に受かった方は、こちらで御待ちください~~~」
「炭ジュニア 何があるのかな~~~ワクワク」
「臆病者 コワイヨ~~~」
「野蛮人 コロス!!!」
「炭ジュニア 頭のおかしな連中ばかりだ」
「刑事部長 お前が言うな」
「炭ジュニア ワァ!!!」
「刑事部長 さて、合格した皆には、救急車を選んでもらう」
「炭ジュニア 私が乗り回す救急車か。でも、LPガスを動力とする車とか、種子島に在るべき縦長の火薬とか、新幹線の様な形をしたスカイライナーしか、見えないが???」
「刑事部長 潜水士の街だ」
「炭ジュニア じゃあ、やはりスカイライナーだな」
「臆病者 私は、LPガスにスルヨ~~~」
「野蛮人 勿論、ICBMだ」
「刑事部長 では、皆納得だな。今選んだ奴は、後日お前らの元に輸送される」
「炭ジュニア 山梨を駆けるスカイライナー」
「刑事部長 では、総員解散!!!」
「炭ジュニア スカイライナーを楽しみに、偽にとりの家で、待つか~~~」

~配達~

「鱗川 良く帰って来た、鍋を食え」
「炭ジュニア もう鍋は秋田、寿司を寄越せ」
「鱗川 甲府にそんな物があるか」
「ヤマト運輸 コンニチワ~~~」
「炭ジュニア わぁ、もう届いた」
「救急車鍛冶 こんにちは、お前の担当だ」
「炭ジュニア 何だお前、不審者か」
「救急車鍛冶 お前の救急車が謀反を起こした時に鎮圧する担当だ」
「炭ジュニア それはルンパッパ。ところで、スカイライナーはどこにある」
「ヤマト運輸 コレデスゥ」
「炭ジュニア ???プラレールだが???山梨県警本部で見た1435mmは、どこにある」
「救急車鍛冶 あれは見本だ。スカイライナーを乗り回せるとでも、本気で思っていたのか???どう言う脳味噌だ」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「救急車鍛冶 やるか!?!?」
「作者 学習シロ」
「炭ジュニア まあ、プラレールなら、振り回し易いからな。ルンパッパだ」
「救急車鍛冶 謀反が起きたら、読んでね~~~バイバイ~~~」
「鱗川 では、さっそくスカイライナーを掴んでみろ。色が変わる」
「炭ジュニア いや、それはまずい。決して、色は変わらない。反射する可視光線の波長が変わるだけだ。つまり、完全にオリジナルのアイデアだ」
「スカイライナー ピコン!!!」
「鱗川 これは珍しい、黒色だ」
「炭ジュニア 違う!!!断じて黒では無い!!!これは、メガドライブだ。スカイライナーがメガドライブに擬態しているだけだ。だから、絶対に黒でも無く、色も無い」
「鱗川 いや、黒色だ」
「炭ジュニア ヤメロ!!!そんなに作者を拘禁刑に処したいのか!?!?著作権法をナメルナ!!!ブチコルスゾ!!!」
「鱗川 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「作者 こればかりは、鱗川が悪い」
「鱗川 と言う事で、私はガンジーの真似をする事にした。鍋は、お前が独占しろ」
「炭ジュニア グビグビ」
「救急車鍛冶 そう言えば、あいつを置き忘れていました」
「炭ジュニア 待て、鳥類では無いよな???」
「救急車鍛冶 思いっきり鳥類だ、ダイレクトに鳥類だ」
「炭ジュニア PS2と同色では、無いよな???」
「救急車鍛冶 部分的にそう」
「炭ジュニア ブブンテキ???まあ、それなら大丈夫か。間違っても、お空を感じる鳥類を出してはならないからな」
「救急車鍛冶 これだ。連絡用の、ダチョウ」
「ダチョウ コンニチワ!!!」
「炭ジュニア ダチョウ!?!?連絡なら、PHSで十分ダ!!!せめて鳩ダロ!!!ダチョウなんて、無駄にでかいダケダ!!!」
「ダチョウ 活躍するよ~~~」
「炭ジュニア いや、断固拒否する」
「作者 オロカ」
「炭ジュニア ダチョウ、ダァイスキ!!!」
「ダチョウ じゃあ、早速初任務だよ!!!」
「炭ジュニア そうか。おい鱗川、もう逢う事は無い」
「鱗川 そう言うなよ~~~」
「ダチョウ 初任務は、池袋東口だよ!!!」
「炭ジュニア で、移動はどうする」
「ダチョウ その為にスカイライナーがあるんだよ~~~」
「炭ジュニア プラレールに跨がれと???お前、馬鹿」
「ダチョウ やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「作者 一話で三回もやるな、馬鹿共」
「ダチョウ じゃあ、私の背中に乗って!!!」
「炭ジュニア これは快適だ。では、5km/h/sで、発進!!!」
「ダチョウ ブオ~博麗ブオ~博麗」
「鱗川 何時でも待ってるぞ~~~」
「救急車鍛冶 もしもし、え!!!ICBMが爆発霧散した!?!?今日引き渡したばっかりだぞ!?!?何と言う怪力!!!」
「鱗川 お前も大変だな、担当が何人もいるとは」
「救急車鍛冶 炭ジュニアはましな方だ。あの野蛮人め、ICBMが幾らすると思っているんだ。お前の臓器を売って弁償してやる。首を洗ってマッテオ家!!!」

~初任務~

「炭ジュニア さて、池袋西口に着いた。このまま、東上線に乗るか」
「ダチョウ 駄目だよ~~~東口だよ~~~」
「炭ジュニア 嫌だ。もう帰りたい。ほら、丁度準急が来ている」
「ダチョウ 作者~~~」
「作者 言う事を聞いてくれ」
「炭ジュニア ヨシ!!!早く任務を遂行スルゾ!!!」
「ダチョウ 東口に、ツイタヨ~~~」
「炭ジュニア ところで、私はどうして山梨県警に入団したのだ???」
「ダチョウ そんなの知らないよ~~~」
「炭ジュニア 作者~~~」
「作者 もう疲れた、次は無いぞ」
「ダチョウ 炭ジュニアは、妹が通り魔になったから、通り魔のボスを討伐して、それをどうにかする為に、山梨県警に入団したんだ!!!山梨県警は、通り魔を駆逐して回っているんだよ!!!」
「炭ジュニア そうだったのか、知らなかった」
「ダチョウ 主役なのに、動機も無く入団したの???それって、馬鹿!!!」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ やるか!?!?」
「作者 読者が呆れる。いるかは知らんが」
「炭ジュニア ところで、妹を偽にとりハウスに置いてきてしまった。どうしよう」
「ダチョウ じゃあ、私が超速度で取りに行ってくるよ~~~ブオ~博麗ブオ~博麗」
「炭ジュニア ふぅ、ちょっと風俗にでも、行ってこようかな???」
「沼の通り魔 え…???もしもし無惨、本当に主役ってあいつ???風俗に行くとか言っているけど」
「炭ジュニア 今、お前は言ってはいけない単語を言った。そう、著作権法の逆鱗に触れる単語をな」
「著作権法 無惨だと!?!?著作権侵害だぞ」
「沼の通り魔 いやいや、あれは日本語の形容詞としての無惨であって、著作権法の範囲外にあるものだ。それとも、日本語の形容詞までも、禁ずるのか???」
「著作権法 でも、どう考えてもあいつに聞こえる」
「沼の通り魔 行いが無惨だから、名も無惨なのだ。それにあいつは、氏と名が合さって初めて著作権法の範囲内に収まるのだ」
「作者 私からも頼む、もう警視庁は懲り懲りなんだ」
「著作権法 じゃあ、今回は特別に許すよ。でも、これからは気を付けてね」
「炭ジュニア うん、解決したな」
「沼の通り魔 お前は何もしていない。無能だ」
「炭ジュニア それは作者だ」
「沼の通り魔 どうして、戦闘する奴には、やるか!?!?と言わないんだ!!!」
「炭ジュニア だから言ったろう、殺生は嫌いだ。それに、戦闘方法がワカラン!!!」
「沼の通り魔 作者に頼るからだ。自己責任だ」
「炭ジュニア どうする???」
「沼の通り魔 でも、私を倒すのが物語だ。拒否したら、また奴が来る」
「作者 呼んだか???」
「炭ジュニア 仕方無い。でも、最近はコンプライアンスが蔓延っているからな。つまり、殺生がすべての解決策では無い」
「沼の通り魔 いやいや、それじゃあ面白く無いよ~~~」
「炭ジュニア そうか。そんなに死にたいか」
「沼の通り魔 そうじゃないけど、ちゃんと活躍しないと、給料が減らされてマウ!!!ヒャァ~~~」
「炭ジュニア こっちでも、無惨はパワハラなんだな。だから無惨なのか。勿論、形容詞だぞ」
「著作権法 ギロ」
「炭ジュニア お前より、あいつを抹殺したい」
「沼の通り魔 でも、妹を通り魔にした奴の部下だよ???憎くないの???」
「炭ジュニア 憎しみが何になる。まあ、災厄と死にはなるな」
「沼の通り魔 でも、ちょっとくらいあった方が良いよ~~~」
「ダチョウ 妹を連れて来たよ~~~」
「妹 プ~~~」
「炭ジュニア 妹もこう言っている事だ、ここは、任務完了と言う事にして、次に行くぞ!!!」
「沼の通り魔 まあ、私は止めたからね。これで無惨が発狂しても、知らないよ~~~」
「ダチョウ シュッパツ!!!ブオ~博麗ブオ~博麗」
「炭ジュニア 無惨なんて、けちょんけちょんにし、終いだ」
「ダチョウ でも、妹には名前は無いの???」
「炭ジュニア そうだな、妹ジュニアと名付けよう。おい妹ジュニア、もう私の貞操を侵すなよ」
「妹 一回も侵した事も無い」
「炭ジュニア ハッハッハ~~~」
「ダチョウ 本当に太政官かな、違う大丈夫かな???通り魔を倒す物語なのに、そそくさと逃げちゃうのは、大丈夫???」
「炭ジュニア うん???私のバックが誰だか知らねぇのか???」
「ダチョウ こんな市松模様は嫌だ!!!」

~通行人~

「炭ジュニア で、次はどこだ」
「ダチョウ 勿論、浅草だよ~~~」
「炭ジュニア それはまずい、上野にしろ」
「ダチョウ エ!!!でも、本家は浅草」
「炭ジュニア 言うな!!!本家など無い!!!絶対に無い!!!とにかく、浅草は絶対に駄目だ。上野に行け」
「著作権法 浅草に行ったら、どうなるか判るよね???」
「ダチョウ わかったよ…~~~」
「炭ジュニア さて、上野に着いた。どう言う事か判るよな???成田に行くと言う事だ」
「ダチョウ だから駄目だよ~~~ここで通り魔を倒さないと~~~」
「炭ジュニア いや、今は大正だ。成田など、ナイ!!!ヒャァ~~~」
「ダチョウ そう言いながら、その手にはスカイライナーのプラレールが握られていた!!!」
「炭ジュニア まあ、大正だって、京成の一つや二つくらい、あっただろう。たぶん」
「通行人 !?!?ダチョウ!?!?どうしてダチョウが!!!」
「炭ジュニア 文明開化だ」
「通行人 散っている様にしか見えん」
「フェラーリ そこのダチョウ、どけ。邪魔だ」
「ダチョウ やるか!?!?」
「フェラーリ やるか!?!?」
「作者 動物と無機物の争いなど、誰が見る」
「ダチョウ&フェラーリ みんななかよく武元鍵盤~~~」
「炭ジュニア 何と言うリリカ」
「ダチョウ ワァ!!!あっちに無惨が!!!」
「炭ジュニア お前か、無惨は」
「無惨 知りま千川」
「炭ジュニア そうか、お前もそう言うキャラなのか。とにかく、死んで頂く」
「無惨 フヌ」
「通行人 トオリマ!!!」
「ダチョウ わぁ、これって、本家とオンナジ」
「炭ジュニア ヤメロ!!!何度も言っている、本家など無い!!!断じて無い!!!絶対に無い!!!それに、仮にあったとて、同じでは無い!!!通行人が通り魔になる作品など、ナイ!!!」
「通行人 脳味噌をくれ~~~」
「ダチョウ おい炭ジュニア、早く呼気を!!!」
「炭ジュニア 流石に、お前も節度を理解したか。でも、呼気もちょっと危険だ。つまり、古希にする。『スカイライナーの古希、第一条 成田エクスプレスの討伐!!!』」
「通行人 !?!?、心臓にスカイライナーが!!!あべし!!!」
「炭ジュニア これで、著作権法は納得した」
「ダチョウ でも、これじゃあ本家と違うテンカイ」
「炭ジュニア いい加減にしろ、首折るぞ」
「ダチョウ ヒェェ~~~」
「無惨 お前さ、主役だろ???普通殺すか???と言うか、殺生は嫌いとか言っていなかったか???」
「炭ジュニア 気が変わっただけだ」
「無惨 流石に、ただの被害者を殺すのは、酷いぞ???」
「炭ジュニア 私が法だ」
「無惨 もういい、相手に出来ん。おいダチョウ、こいつが耳に着けている物体は???」
「ダチョウ 勿論、ハナf」
「炭ジュニア カードゲーム大統領だ!!!私は、MAGAのボスを着用しているのであって、断じて任天堂に関連する紙製品は着用していない!!!ゼッタイニダ!!!」
「ダチョウ 何と言う右翼」
「炭ジュニア おいお前ら、著作権法の堪忍袋だって、そう大きい訳では無い。流石に、ヤバイ」
「著作権法 次、最期ね」
「ダチョウ ヒェェ~~~」
「無惨 そんな事より、平然と被害者を抹殺する練炭売りに対して、厳重に抗議する」
「炭ジュニア 何時まで言ってんねん!!!もう話題変わったわ!!!」
「無惨 ピエン」
「ダチョウ うーん、最期はどうしようかな???どんな著作権侵害が出来るかな???」
「炭ジュニア おい作者、拘禁刑が急行しているぞ」
「作者 おいダチョウ、話をしよう」
「ダチョウ エ!!!ヤダ!!!ヤメテ!!!ツレテカナイデ!!!ヒャッヒャッヒャ!!!ヒャァァl!!!hyydyqハh!!!ヒャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!。どうも、法と幻想を重んずるダチョウ、です」
「炭ジュニア 因果応報」
「無惨 作者怖ぇ~~~みんなも、こうなりたくなかったら、著作権を守ろうね!!!」
「炭ジュニア さて、おい新生ダチョウ、次の任務は???」
「ダチョウ 次は、和服との面会です」
「無惨 では、私は対策を練りに帰る。精々頑張れよ」
「炭ジュニア では、ハッシン!!!」
「ダチョウ ブオ~博麗ブオ~博麗」

~毬男~

「炭ジュニア さて、着いたぞ」
「和服 どうぞ」
「炭ジュニア でっかい屋敷」
「和服 で、何用だ」
「炭ジュニア 知らん」
「ダチョウ 妹を人間に戻す依頼です」
「著作権法 ほーん、そう言う事言って良いんだ???」
「炭ジュニア ダチョウ!!!首折るぞ!!!人間に戻すのでは無い、通り魔を卒業させたいのだ。決して決して、既視感のある何かを模倣している訳では無い!!!」
「和服 そうですか。では、まずは血液検査です」
「炭ジュニア ここは永遠亭か」
「妹 ヤダ!!!」
「和服 でも、血液検査が無いと、卒業の仕様がありません」
「炭ジュニア おい妹、反抗は無意味だ。バックがいるからな」
「妹 ウウ」
「和服 採決完了、数値に異常はありません」
「炭ジュニア そうか、良かったな。では、帰るか」
「毬男 そうは行くか!!!」
「作者 また出てきやがった!!!こいつの所為で、私は三話も没にしたのだ!!!おい炭ジュニア、こいつの森羅万象を、完膚無きまでに消去しろ」
「炭ジュニア ヌクレオチド!!!作者の力を受け取ったゾイ!!!これで、元花札製造会社の差し金など、けちょんけちょんだ!!!」
「著作権法 ギロ」
「毬男 マァリオ!!!」
「炭ジュニア その減らず口をぶちのめしてヤル!!!『スカイライナーの古希、第二条 京成上野の怒り!!!』」
「毬男 マァリオ!!!」
「炭ジュニア 『スカイライナーの古希、第三条 押上への冒進!!!』」
「毬男 マァリオ!!!」
「炭ジュニア ハッハッハ、もう体力が持たん」
「毬男 ハハ!!!ツギハトドメダヨ!!!」
「炭ジュニア 舞浜のあいつみたいな口調で話すな…」
「著作権法 おい、流石にそれはヤバイ、冗談にならない」
「炭ジュニア 毬男が悪いのだ!!!それと、絶対に片仮名で書くなよ」
「ダチョウ マリ」
「炭ジュニア マリサ!!!そう、魔理沙だ!!!おいダチョウ、死にてぇのか」
「毬男 マンマミーア!!!」
「炭ジュニア マスイ!!!攻撃がクル!!!」
「著作権法 フヌ!!!」
「炭ジュニア 著作権法!?!?どうしてお前が身代わりに!!!」
「著作権法 お前が死んでは、この危うい奴が覇権を握る事になる…そうなったら、作者は網走送りだぞ!!!」
「毬男 ニン」
「炭ジュニア ハッハhッハ、いつヤバイ発言をするかわからん。万が一にも、京都の某企業の名を出されては、拘禁刑の襲来だ。でも、どうやってあいつを討伐すれば???」
「ダチョウ いっその事、桜田門へ出頭するのは、如何でしょうか」
「炭ジュニア ぶち殺すぞ」
「ダチョウ やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?、なんて言っている場合では無い。法的危機なのだからな」
「毬男 テン」
「炭ジュニア もう駄目だ、あと一言で、拘禁刑だ。おい作者!!!どうにかシロ!!!」
「作者 駄々をこねてないで、さっさと倒せよ。ほら、特別にヒロポンくれてやる」
「炭ジュニア そうか!!!これだ!!!グビッ!!!元気百倍、炭ジュニア!!!」
「著作権法 ギロ」
「炭ジュニア シネ、著作権侵害の権化!!!『スカイライナーの古希、第四条 五反田か、品川か』」
「毬男 カラダガフタツニ!!!アベシ!!!」
「ダチョウ 買ったンゴ、違う勝ったンゴ」
「作者 ふぅ、さようなら網走」
「著作権法 そうは言っても、流石に毬男はまずいよ???」
「炭ジュニア いやいや、あいつは手に毬を持っているから毬男なのであって、リモコンで操作するゲーム機を開発した企業とは、一切の関係が無い。完全なオリジナルだ」
「著作権法 まあ、そう言う事にしてあげるよ~~~」
「和服 さて、妹の卒業の為、これから討伐する通り魔の胸毛を提出してください。それで、薬の開発が出来ます」
「炭ジュニア ヨカッタ、胸毛で。まあ、胸毛を元に薬を作るの意味が判らんが」
「和服 じゃあ、著作権法の逆鱗に触れる方が宜しい???」
「炭ジュニア 冗談だ、胸毛にしてくれ」
「ダチョウ 次は、打楽器による騒音及びどんちゃん騒ぎの中心たる屋敷です」
「炭ジュニア つまり、元管理職だ」
「作者 おい炭ジュニア、間違っても高市を呼ぶなよ。その所為で、三話が没ニ」
「炭ジュニア さっき聞いたわ!!!何度も言うな!!!私を侮辱するのか!!!死ねてぇのか!!!クォjdフィウqヒウfdhqwhfqヒフオ!!!」
「作者 激しい情緒不安定に付き、心療内科への相談を推奨致します」
「炭ジュニア ヌゥ!!!」

~偽雷鼓~

「ダチョウ 着きました、雷鼓と親和性が高そうな通り魔の屋敷です」
「炭ジュニア 呼び名がころころ変わると、読者が困惑するだろ。あ、読者いねぇわ」
「臆病者 コワイヨ~~~コワイヨ~~~」
「炭ジュニア おい作者、あいつは無視で良いよな???」
「作者 首取るぞ」
「炭ジュニア 臆病者君、大丈夫???」
「臆病者 連れってって~~~」
「炭ジュニア そうか、東方妖恋談が好きか」
「ダチョウ 何と言う幻想脳」
「偽雷鼓の通り魔 おい、早く入って来い」
「炭ジュニア おいお前、日に当たっているぞ。大丈夫か???」
「著作権法 うん???日に当たったらまずいのって、それ他者の著作物だよね???うん???」
「炭ジュニア そうだった、通り魔は日を好むのだ。決して断じて、日を天敵とする何かとは、一切の関係が無い」
「偽雷鼓の通り魔 無駄話は後だ。さっさと見せ場を作れと、形容詞の御方から命ぜられているのだ」
「炭ジュニア そうか。おい作者、見せ場だって」
「作者 それが創れたら、こんな支離滅裂な自己発話をしない」
「炭ジュニア だそうだ、良かったな」
「偽雷鼓の通り魔 何も良くない、早く課長に復帰したいのだ」
「炭ジュニア 残業代出ないぞ」
「偽雷鼓の通り魔 え!!!そうなの???じゃあ、給料どうなるの???」
「炭ジュニア 定時は???」
「偽雷鼓の通り魔 五時だけど、残業のせいで、毎日会社で寝泊まりだよ~~~」
「炭ジュニア 大丈夫だ。今のままでも、残業代は出ない事が判明した」
「無惨 良く判ったな、お前警視庁向きだ」
「炭ジュニア いや、労働基準監督官だ」
「労働基準監督官 君、株式会社有限城の社長だね???これより、貴社を労働基準法違反の容疑で家宅捜索する」
「無惨 と言う事で、暫く人権を押収されるから、サイナラ」
「炭ジュニア 良かったな、これで悪は成敗される」
「偽雷鼓の通り魔 でも、クビになったらどうしよう…」
「炭ジュニア 山梨県警はどうだ、お前なら、受かるだろう」
「偽雷鼓の通り魔 どんな仕事なの???」
「炭ジュニア 著作権法の世話をしつつ、通り魔を悪から解放する業務だ」
「偽雷鼓の通り魔 じゃあ、君も山梨県警???」
「炭ジュニア 勿論、コネだ」
「偽雷鼓の通り魔 わぁ、すごいオショク!!!」
「炭ジュニア 次、お前が通り魔にあったら、そいつも山梨県警に勧誘してくれ。すると、私に十万のキックバックが入る。勿論、お前にもな」
「偽雷鼓の通り魔 それって、ネズミ講~~~」
「著作権法 ネズミ!?!?それは駄目だ、生きて帰れない」
「炭ジュニア 流石に敏感過ぎだ、それではナズーリンも困る」
「偽雷鼓の通り魔 じゃあ、今から入団して来るよ~~~またね~~~」
「炭ジュニア いっぱい勧誘しろよ~~~」
「ダチョウ 金って、怖い」
「炭ジュニア 大丈夫だ、私は元からこうだ」
「ダチョウ もっと恐ろしあ」
「野生動物 ヌ!!!私が偽雷鼓をブチコロス予定だったノニ!!ヌ!!!」
「炭ジュニア おい作者、どっちに軍配を上げる」
「作者 うーん、ダチョウに任せる」
「ダチョウ じゃあ、私が正義だ。おい炭ジュニア、野生動物の尻を舐めろ」
「炭ジュニア こいつが一番ヤベェ」
「野生動物 こいつにだけは、権力を持たせるな」
「作者 でも、面白そうじゃん」
「ダチョウ さて、毬男を片仮名で書いちゃおうかな???それとも、毬男の弟の本名を書こうかな???選り取り見取りだな~~~」
「作者 やはり駄目だ、首の交換だ」
「ダチョウ どうも、孫の正義を尊重するダチョウ、です」
「炭ジュニア それはただの柔らかい銀行だ。言われてみれば、あいつもダチョウみたいな頭部だな」
「臆病者 そんな事より、早く物語を進めようよ~~~」
「野生動物 ソウダ!!!ヤハクシロ!!!」
「作者 さっきから、バックスペースの右隣のキーが邪魔だ。粛清したいが、奴には私の威圧が効かん」
「炭ジュニア ………なんと返せば良いのだ………」
「ダチョウ 作者が物語の進行を放棄したので、次は箸休め回だよ!!!興味が無い読者は、さっさと本編に戻ってね!!!」
「炭ジュニア お前の目には大妖精が張り付いているのか???読者など、イナイ」
「ダチョウ そう言うなよ~~~」
「炭ジュニア わっはっはっはっは、カナシイナ」

~箸休め~

「厳重警告 この回は、見るだけ無駄です。何故書いたのか判りませんが、見ると気分を害し頭がポップコーンとなるだけなので、この回を閲覧出来るのは、脳味噌が溶け切った者且つ自己犠牲をいとわない者のみとします。おい作者、真面目にやれ。いや、真面目にやる方が滑稽だわ。パァ!!!」
「作者 この回は、何をしても良い。ところで、アリスマエステラ!!!アリスマエステラ!!!アリスマエステラ!!!」
「炭ジュニア まずい、ブレーキの無い作者程支離滅裂な物は無い」
「作者 青リンゴ楽団の野田佳彦は、ヌクレオチド沼津支部から揚げレーニンを持ち出し、無性生殖をしつつ残業代を滞納!!!」
「炭ジュニア ほら、意味が無い自己発話だ」
「ダチョウ じゃあ、私が仕切るよ!!!第一問、作者はロリコンかな???」
「作者 おい、首をバク転させるぞ」
「著作権法 それは私に手に負えない、児童何とか法の出番だ」
「作者 ちょっと待て、仮にロリコンだったとして、何故手を出した前提なのだ???それは、思想の自由の押収だ」
「著作権法 でも、ロリコンって、幼女性愛の事だよね???じゃあ、そう言う事だよね???」
「作者 じゃあ、私はロリコンでは無い。性愛では無いからな」
「著作権法 『では』って言ったね???じゃあ、6歳の幼女を標的としているのかな???」
「作者 そもそも、お前どうこう言う事では無い。話は終わりだ。歯向かう者は、晒し首だ」
「ダチョウ 第二問、作者は白痴かな???」
「炭ジュニア 当たり前だ」
「作者 いやいや、そこまででは無い。何と言っても、IQ51だからな。軽愚だ」
「著作権法 それも私には手に負えん、障害者差別解消法を呼ばねば」
「作者 いやいや、事実を言って何が悪い。そもそも、障害者差別解消法って、そう言う物では無いダロ」
「炭ジュニア そうは言っても、愚かな世間からは批判されるぞ」
「作者 批判上等!!!炎上上等!!!爆破上等!!!メルトダウン上等!!!でも、誰も見なければ、批判も炎上もし得ないよ~~~」
「著作権法 そもそも、それで読者が納得するかな???本当に、知的障害者だって思うかな???」
「作者 間違っても、川越児童相談所には電話するなよ。そんな事をされては、威力業務妨害で埼玉県警の襲来だ」
「ダチョウ 第三問、作者の推しは???」
「炭ジュニア 興味無い」
「著作権法 それは自由だ」
「作者 どうして、まともな話題にはこうなのだ。まあ、妖夢だ」
「ダチョウ 第四問、義務教育を放棄すると、どうなるかな???」
「炭ジュニア この物語を見れば、一目瞭然だ」
「著作権法 だね」
「作者 つまり、社会のすべてが欺罔であり、東方と幻想のみがそれを撃滅すると言う思想を持ち、果てには富士見特別支援学校へ強制送致され、先には死しか無い社会不適合者の知的障害者となると言う事だ」
「炭ジュニア 方々から苦情と抗議が来そうな文言だが、読者がいなけりゃ問題ネェ!!!」
「ダチョウ 第五問、この物語を地上波で流したら、どうなるかな???」
「炭ジュニア 作者は大喜びだな」
「著作権法 勿論、私は憤怒して止まないけどね」
「作者 まあ、そんな事が現に起こったら、日本は破滅の時だ。まあ、幻になら起こるな」
「ダチョウ 第六問、作者はダックスフンド大卒かな???」
「炭ジュニア ダックスフンド!!!」
「著作権法 足が短いのは、自由だ」
「作者 その辺の小卒だ。と言うか、もう私の事は良い」
「ダチョウ 第七問、作者は495歳かな???」
「炭ジュニア 確かに、作者に関する質問では無いな」
「著作権法 OK」
「作者 まあ、読者がいるなら、答えてやる」
「ダチョウ 第八問、武蔵野線に怒る人妖は、どれ程いるかな???」
「炭ジュニア 数百万だな。立川→所沢→志木→大宮で良いのに、貨物に阿たばかりに、くそ田舎を通る馬鹿間抜けだ」
「著作権法 パァ」
「作者 新小平が最も酷い。小平より青梅街道の方が近いと言う欺罔」
「ダチョウ じゃあこれで、箸休めを終わりにするよ!!!なんか、あんまり面白く無い回だったね!!!」
「作者 お前が悪い」
「ダチョウ エ!!!書いてるのは作者なのに!!!」
「作者 首は不要か???」
「ダチョウ ヒェェ~~~」
「炭ジュニア そうだ、今の内に状況を纏めろ」
「作者 座席を右往左往するジョーバイデンは、緊急避難を行使して湘南新宿ラのブレキを破壊し、電動のこぎりで運転手を脅すも胸毛を毟られ、牛乳を噴き出し憤死!!!」
「炭ジュニア 次回になり、なりそうだ。作者の脳も、溶けている」

~新しい仲間~

「ダチョウ 今回は、新しい仲間たちとの親交を深める回だよ!!!この回に限っては、余り気にせず余り考えずに見てね!!!まあ、見た後の責任は、誰も取らないよ!!!」
「臆病者 コワイヨ~~~」
「野生動物 gフグgフgフgフgフhグhグフgフグググウgフgフgフグググh!!!!」
「炭ジュニア 仲間???いや、配下だ」
「ダチョウ 宿にツイタヨ~~~」
「婆 飯はまだかい」
「炭ジュニア もしもしドナルド、チーズバーガーを人数分くれ」
「婆 チーズは嫌いだ」
「炭ジュニア 照り焼きバーガーに変更だ」
「ドナルド 毎度あり~~~」
「ダチョウ 何と言うオーエン」
「炭ジュニア いや、カードゲームの方かも知れんぞ」
「ドナルド 照り焼きバーガー連合軍です~~~むしゃむしゃ」
「炭ジュニア お前も食べるのか。待て、一個足りないぞ」
「ドナルド 吐き戻しますか???」
「炭ジュニア そうだ、そこに丁度良いパティがある」
「ダチョウ え~~~」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ やるか!?!?」
「婆 おい、新しい仲間が泣いているぞ」
「臆病者 誰も会話に入れてくれないヨ~~~」
「野生動物 フグググウグガッガアッガガガッガウガッガガガ!!!」
「炭ジュニア うるさい、邪魔だ」
「臆病者 作者~~~炭ジュニアが虐めるヨ~~~」
「作者 仲良くしろ、ここは幼稚園だ」
「炭ジュニア ヨチヨチ、そこで積み木やろうネ!!!」
「新小平 済みません、部屋を間違えました」
「炭ジュニア そうか、ここは民泊か」
「婆 パチンコの原資じゃ」
「新秋津 聞いてくれよ~~~秋津まで遠いんだよ~~~どうにかしてくれよ~~~あ、何だお前、出て行け」
「炭ジュニア お前こそ、即座に出て行かねば、スカイライナーを取り出す」
「新秋津 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ 部屋を間違える新秋津」
「炭ジュニア 何と意味の判らない」
「北朝霞 ペェ!!!私は、屋根のある乗換えだ!!!私の勝ちだ!!!」
「炭ジュニア でも、人が余りに多すぎる。鶴瀬が最良だ」
「ダチョウ ナニモナイ」
「臆病者 ウェ~ン」
「炭ジュニア 保育士が必要だ」
「作者 そうだ、友情出演だ」
「担任 !?!?、何だここ、それに、目の前にはカマ」
「炭ジュニア イウナ!!!私の氏は、炭だ!!!決して、Kはイニシャルで無い!!!」
「著作権法 要注意人物、ハッケン!!!」
「ダチョウ こいつを、あやして~~~」
「臆病者 ウェ~ンウェ~ン」
「担任 いやいや、私は小学校教師だ。まあ、免許は無いが」
「炭ジュニア 何でも良い、早くしろ」
「担任 無理だ」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「担任 もういい、同志スターリンの参上だ。『参符 市松模様の国有化』!!!」
「炭ジュニア ブチコロシテヤル!!!『スカイライナーの古希、第五条 成田から羽田へ!!!』」
「担任&炭ジュニア ウォ~ヴォウヴォポvォォオアオオウオブブ!!!バヴァvババオウウヤッタタbポアオアオアニバオアオアオオア!!!イギgジイジオアイギギゴgpglッィィィオコアオオアオアイパポ!!!」
「ダチョウ 禿しい戦い」
「著作権法 www禿しいwww」
「炭ジュニア 笑うな!!!」
「担任 隙あり!!!」
「炭ジュニア う、右肺にPhotoshopが!!!」
「担任 勝ったな」
「作者 いや、負けだ。だって、この物語の主役は、炭ジュニアなのだから」
「担任 う、左肺にスカイライナーが!!!」
「炭ジュニア はっはっは、これが正義だ」
「臆病者 ハヤクアヤシテ~~~」
「炭ジュニア ほら、早くしろ」
「担任 ウウ、仕方内臓。ほらほら、一緒に絵を描いて遊びまちょうね~~~」
「臆病者 ワァイワァイ!!!タノシイタノシイ!!!」
「炭ジュニア ふぅ、不要な配下だ」
「婆 もう寝る時間だ」
「炭ジュニア いや、まだ六時だ」
「婆 ここは群馬だ。群馬では、六時に寝るのが絶対だ。さもなくば、山姥が出る」
「炭ジュニア 迎撃するまでだ」
「作者 うるさい、寝ろ」
「炭ジュニア ぐが~~~」

~高尾山~

「炭ジュニア もう朝霞、これは森林公園行だ」
「ダチョウ 今日は、待ちに待った、くもの山に登る日だよ~~~」
「炭ジュニア 決して、昆虫に似ているが昆虫では無い方のくもでは無い。水蒸気の方だ」
「著作権法 水蒸気じゃ無い方のくもを出したら、刑事告訴だよ???」
「ダチョウ これから登る山の名称は、ナタ」
「炭ジュニア チガウ!!!タカオサン!!!高尾山だ。我らはこれから、高尾山に登るのであって、絶対にイニシャルがNの山では無い」
「著作権法 ギロ」
「ダチョウ じゃあ、高尾山へ向け、出発!!!ブオ~博麗ブオ~博麗」
「炭ジュニア さて、分倍河原に着いた。こっから、余り好きでは無い京王だ」
「ダチョウ 京王って、安直な名称だよね!!!東京から八王子に行くから京王だけど、相模原線ではその要件を満たさない!!!京原にしないと!!!」
「炭ジュニア と言うか、臆病者と野生動物と妹の扱いが酷く無いか???」
「作者 あんなのが居ても仕方が無い。お前ら三人で十分だ。それに私を加えれば、本家と同人数だ」
「著作権法 言質取ったよ、刑事告訴だ」
「作者 ア!!!マチガエタ!!!、違うんだ、本家は誤字であって、本来は翻毛と言いたかったのだ。つまり、翻訳された胸毛と言う事だ」
「著作権法 つまり作者は『翻訳された胸毛と同人数』って言いたかったんだね???うん、日本語としての体裁は、どうしたのかな???」
「作者 頼む、聞かなかった事にしてくれ。そもそも、本家が何を指しているのかについての証拠が無い。ほら、地霊殿を本家と言ったかも知れんだろ、人数は一緒だ」
「著作権法 いやいや、明らかにあれだよね???」
「作者 何だ、言ってみろ」
「著作権法 それを言ったら、著作権侵害だよ~~~」
「作者 ほら、言えないだろ。言えないなら、一切の罪が無い。日本国憲法では、原因となっている罪を明示されなければ、逮捕されないからな」
「著作権法 うう、最高法規を持ち出されたら、勝ち目が無い…仕方無いから、今回だけは、聞かなかったよ~~~」
「炭ジュニア そうこう走行している内に、高尾山口だ。さて、ケーブルカーに乗換えるぞ」
「作者 いや、歩け。だって、今は大正だ」
「炭ジュニア もう手遅れだ、くそ磁石の建設が強行されているからな。著しい税金の廃棄に他ならない」
「巡査1 体中に水蒸気が纏わり付いて、通り魔どもの言い成りになってしまったんだ。どうにかしてくれ」
「炭ジュニア 無理だ」
「巡査1 そう言うなよ~~~」
「巡査2 もう心臓が晋三になっちゃったよ~~~」
「炭ジュニア 何と言う右翼Part2」
「大水蒸気の通り魔 ヌォ~~~」
「炭ジュニア 底辺に構っている暇は無い。シネ」
「大水蒸気の通り魔 あべし!!!」
「ダチョウ いやいや、それはやり過ぎだよ~~~だって、本家ではあいつを倒すのに、何話も使ったじゃん!!!」
「著作権法 そろそろ、ギロチン持って来るよ」
「ダチョウ ヒャァ~~~」
「巡査を動かす通り魔 どうも、私が巡査共を操縦しています。カカッテコイヨ!!!」
「炭ジュニア 奇襲すれば良かったのに、真珠湾みたいに」
「ダチョウ お前はドナルドかwww」
「炭ジュニア それやめろ、原辰徳」
「著作権法 原辰徳による原辰徳」
「炭ジュニア 何を、言っている…???」
「著作権法 干すぞ」
「炭ジュニア ヒェ~~~」
「巡査を動かす通り魔 こいつら、本当に主役だよな???今までの奴らより、遥かに常軌を逸している」
「炭ジュニア どうも、キチガイです」
「著作権法 堂々たる地上波への宣戦布告」
「炭ジュニア と言う事で、死んで頂こう」
「巡査を動かす通り魔 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ Your Fait!!!」
「作者 ぜんぜんスペル違うわ、まあいいか」
「炭ジュニア 『スカイライナーの古希、第六条 京急蒲田での複線ドリフト!!!』」
「巡査を動かす通り魔 あわわわわ、水蒸気の備蓄が切れてしまった。つまり、対抗の策無し!!!あべし!!!」
「作者 部屋が潤った」
「炭ジュニア ありがとう、簡単に抹殺出来たよ」
「ダチョウ 寒天のなんちゃらは、何処へ???」
「炭ジュニア 寒天ゼリー、うまいよな。一時期バクバクしてたわ」
「作者 それはまだ、私が義務教育を放棄する前の話だった…その数年後、作者は支離滅裂な自己発話をする他に能の無いごみ人間と化すのであった!!!」
「炭ジュニア カナシイナ、カナシイナ」
「ダチョウ 次は、遂に水蒸気集団の統領を抹殺するよ!!!計画通りに行くかに付きましては、担保出来かねます」
「著作権法 くれぐれも、ギロチンの使用をする事態とならない様にね???」
「炭ジュニア 山梨県警一同、全力で竹槍の訓練を致します」
「著作権法 対処法が戦時中」
「作者 私は、右翼ではありません。公安の憎む方です。既に目を付けられているかも知れません」
「著作権法 私はまだ可愛いぞ、公安は証拠をでっち上げるからな」
「作者 いや、捜査一課も、やる時はやるぞ」
「著作権法 ヒャァ~~~」

~余り面白く無い~

「炭ジュニア さて、良い感じの夜になって来た。まあ、作者が永夜の報いを聴いているだけだが」
「ダチョウ この回が終わったら、次は梁たちが揃うよ!!!だから、早くこの回を終わらそう!!!」
「著作権法 梁!?!?まあ、梁なら大丈夫か」
「炭ジュニア さて、統領はどこだ」
「ドナルド こんにちわ」
「炭ジュニア それは大統領だ、水蒸気集団の長を出せと言っている」
「水蒸気集団の長の通り魔 どうも、出頭しました」
「警部補1 と言う事で、私が現行犯逮捕した」
「炭ジュニア それでは困る、釈放だ」
「警部補1 巡査が何を言う、私が法だ」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「警部補1 やるか!?!?」
「ダチョウ やれやれ~~~」
「炭ジュニア 警部補の癖に公務執行妨害とは、ユルセン!!!『スカイライナーの古希、第七条 羽田を突き抜け東京湾へ!!!』」
「警部補1 それはお前だ!!!あ、技が無い。あべし!!!」
「作者 モブの為に一々技を作ってなんかいられないからな、成仏せい」
「著作権法 平気で同僚の心臓に風穴を開ける主役、どうかしている」
「炭ジュニア どうかしているのは私では無い、作者だ」
「水蒸気集団の長の通り魔 ワァァ」
「炭ジュニア おい、早く攻撃を仕掛けろ。そうで無いと、物語としての存亡が危うい。いや、もう滅亡済みか」
「水蒸気集団の長の通り魔 でも、それは犯罪だよ~~~もう改心したんだよ~~~」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「水蒸気の集団の長の通り魔 やらないよ~~~」
「炭ジュニア 済みません~~~脳交換ください~~~」
「作者 はいよ」
「著作権法 焼肉よりも寿司が良い」
「水蒸気集団の長の通り魔 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるぞ!!!『スカイライナーの古希、第八条 一直線に、舞浜へ!!!』」
「水蒸気集団の長の通り魔 ワァ!!!シンゾウニネズミー!!!あべし!!!」
「作者 やってしまった、尺が足らない」
「ダチョウ みんなで腹踊りして、尺稼ぎだぁ!!!デンデンデン」
「著作権法 私は実体が無いから、それは出来ない」
「作者 ちょっとまずいな、ここで炭ジュニアには、負けて貰わねばいかん。そうで無いと、梁の出番が無い。と言う事で、心臓移植だ」
「水蒸気集団の長の通り魔 わぁ、生命活動が再開された」
「炭ジュニア え、負けたくない!!!」
「作者 解ってくれ、有限列車で無茶苦茶するには、負けねばならんのだ」
「炭ジュニア じゃあ、楽にやってくれ」
「水蒸気集団の長の通り魔 ヌォォォォッォォォォッォォォォッォォォォォッォォォォッォォォォォッォォォォッォォォォォォッォ!!!」
「炭ジュニア あべし!!!」
「作者 いやいや、死ぬな」
「炭ジュニア 程々にあべし!!!」
「著作権法 酷い八百長」
「言葉足らず ファサ」
「炭ジュニア わぁ、梁だ」
「ダチョウ 階級は、たぶん確実に、警視だ」
「言葉足らず 警視正だ」
「ダチョウ ワァ」
「水蒸気集団の長の通り魔 ヤメテ!!!コロサナイデ!!!出頭するから、ユルシテ!!!」
「言葉足らず シネ」
「水蒸気集団の長の通り魔 あべし!!!」
「炭ジュニア ところで、お前の武器は何だ」
「著作権法 上司に対する態度では無い」
「言葉足らず 第六台場だ」
「炭ジュニア それはすごい。つまり、第六台場を振り回す警視正だ。さようなら、意味」
「ダチョウ まあ、プラレールなら、赤子でも振り回せるもんね!!!」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ やるか!?!?」
「作者 おい炭ジュニア、元気すぎるぞ。ちょっと骨折るわ」
「炭ジュニア ウ!!!大腿骨が!!!鎖骨も!!!」
「言葉足らず 全治三か月だ。本部で治せ」
「ダチョウ じゃあ、山梨県警本部に、行くね!!!」
「救急車 ほら、乗れ」
「ダチョウ やだ!!!運搬は私がヤル!!!」
「救急車 やるか!?!?」
「ダチョウ やるか!?!?」
「作者 共同で運べ」
「救急車&ダチョウ ウッパァ!!!」
「炭ジュニア いたいよう、いたいよう」

~梁梁会談~

「ダチョウ ツイタヨ~~~」
「燃える梁 ワヌ!!!」
「炭ジュニア ここは、そうか。梁が集合する場か」
「暴れる梁 妹は通り魔らしいな、よって即座に抹殺する」
「ダチョウ わぁ、どっかで聞いたような台詞」
「炭ジュニア 妹をやる前に、この危なっかしい奴をやれ」
「暴れる梁 ウルセェ!!!グサ!!!」
「妹 ウー!!!」
「炭ジュニア わぁ、妹が陵虐されている。お前、そう言う性癖だったのか」
「暴れる梁 それは作者」
「著作権法 そう言う事なら、幾らでも言って良いぞ~~~」
「作者 いやいや、私の名誉が泣いている」
「炭ジュニア そんな物は初めから無い」
「巨体な梁 何でもいい、通り魔を連れ回すとは何事だ」
「炭ジュニア 仕方無いだろ、作者がそうしたら、私には敵わん」
「作者 何人も、私には抗えぬ。しかし、法は私を縛り付ける!!!こうなったら、武力革命しか無い!!!」
「公安 ギロ」
「作者 ヒェェ~~~」
「暴れる梁 おい、妹の抹殺に賛成する奴は、挙手しろ」
「燃える梁 ワヌ!!!」
「巨体な梁 オオ!!!」
「細い梁 ピャァ!!!」
「派手な梁 テァ!!!」
「暴れる梁 ぎりぎり過半数だ。よって、抹殺が確定した」
「炭ジュニア 過半数???ここはクレムリンだ」
「暴れる梁 いやいや、甲府だ」
「炭ジュニア クレムリンだ」
「暴れる梁 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ 戦闘開始!!!」
「暴れる梁 マッサツダァ!!!『パンタグラフの古希、第一条 架線が引っかかる!!!』」
「炭ジュニア シンゾウヲバクハシテヤル!!!『スカイライナーの古希、第八条 ネズミーの心臓を爆破解体!!!』」
「暴れる梁 フォ~ファ~ポォ~~~」
「炭ジュニア フヌゥッゥゥゥゥッゥ~~~!!!駄目だ、スカイライナーが折れた!!!ヴォオヴォヴォヴォヴォボオヴォヴォvボヴォvボvボオボボオ!!!bポjウィオヒオオウェウェオイフォウィエフィオウェジョ!!!ひでぶ!!!」
「ダチョウ 商社、暴れる梁~~~」
「著作権法 当たり前だ、巡査が警視正に勝てる訳が無い」
「炭ジュニア うう、ただでさえ大腿骨と肋骨が分裂しているのに~~~」
「暴れる梁 では、次に妹の抹殺だ」
「言葉足らず おい、警視総監の御出ましだ」
「暴れる梁 !?!?、マスイ、直ちに平伏しなければ!!!」
「警視総監 私に絶対且つ永久の忠誠を誓へ。私に総てを捧げよ」
「炭ジュニア ヤベェ警視総監だ、法を逸脱している」
「警視総監 何だお前は、死を熱望するか」
「暴れる梁 おい炭ジュニア!!!自己発話をやめろ!!!死ぬぞ!!!」
「炭ジュニア 警視総監と作者、勝者は歴然だ」
「作者 デン」
「警視総監 主役だしな、赦してやるか。でも、許しはしないぞ」
「炭ジュニア アリガトウ~~~」
「警視総監 で、梁共は如何にして騒いだのだ」
「暴れる梁 炭ジュニアが通り魔の妹を連れ回していたので………」
「炭ジュニア 勿論、認可するよな???バック、忘れて無いよな???」
「警視総監 と言う事だ。炭ジュニア、これからも妹をこき遣へよ」
「暴れる梁 警視総監の言い成りです………」
「警視総監 なら、奈良に行っても良いぞ」
「暴れる梁 滅相もありません!!!警視総監に絶対且つ永久の忠誠を誓います!!!」
「警視総監 宜しい。では、これより梁梁会談だ。つまり、翻毛のあれだ」
「著作権法 翻毛なら、大丈夫か。日本語としての意味を成していないからな」
「炭ジュニア ちょっと待て、ここは山梨県警だ。では、何故警視総監がいる???」
「警視総監 甲府は首都だ。帝都は千代田にあるが、首都は甲府にある」
「炭ジュニア ナットク!!!」

~楓樹に憧れて~

「昆虫の梁 さて炭ジュニア、治療の時間だ。勿論、三か月間は入院だ」
「炭ジュニア 何だお前、虫みたいな恰好をしている割に、リグルへの敬愛の念が感じられないな」
「昆虫の梁 そんな事を俺達に言われても」
「著作権法 おい、それは有限城の課長の一人が言った台詞では無いか。刑事告訴だぞ」
「作者 あ、形容詞による課長クラスへの圧倒的陵虐も書かねば。次の回だな」
「著作権法 誤魔化すな」
「ダチョウ 胡麻ウメェ~~~」
「炭ジュニア では、さっさと治療を済ませてくれ。早く有限列車に行きたい」
「昆虫の梁 でも、全治三か月です」
「作者 うるさい、さっさと治せ」
「昆虫の梁 でも………」
「作者 おいダチョウ、食って良いぞ」
「ダチョウ ヒャッハ~ヒャッハ~久しぶりの人肉だぁ~~~!!!丸ごとバクバクするぞ~~~ボリボリ」
「昆虫の梁 ヒャァァァァァlッァァッァァッァァッァァァッァァァッァァlッァlッァァ~御ヴぉヴぉbじょおvぼヴぉぼぼj子v子vジョイbジオイオjbvジョイヴィオjvフグイyvstggヴイh!!!あべし!!!」
「炭ジュニア wwwヒドイwww有限列車で初の死人が出るかと思いきや、ダチョウに食われる警視正だったな」
「著作権法 言葉が無い」
「刑法 何と言う殺人罪」
「作者 いや、あいつはただの昆虫だ。リグルとは一切の関係が無い。つまり、ゴキブリを食べたのと同義だ」
「刑法 まあ、いいか」
「著作権法 刑法の方がザルだな」
「ダチョウ ハァ~!!!旨かった」
「炭ジュニア 骨まで無くなったな。つまり、もう証拠はどこにも無い。安心安全アルソック!!!」
「ダチョウ でも、治療にはまだまだ時を要するじゃん」
「作者 超越神力は、すべての森羅万象を捻じ曲げる」
「炭ジュニア 筋肉が千倍に膨れ上がる!!!骨密度も千倍ダァ!!!元気千倍、炭ジュニア!!!」
「ダチョウ でも、ヘリウムガスの無駄遣いだよ~~~」
「炭ジュニア プシュ~ヘリウムが昇天あらせられた」
「作者 水素を贈ろうか???」
「炭ジュニア 何と言うヒンデンブルク」
「燃える梁 お前ら、ここにいた筈の昆虫の梁を知らんか???」
「炭ジュニア さぁ、楓樹に憧れたんだろう」
「燃える梁 まぁ、昆虫だしな。冬になったら、帰ってくるだろう」
「作者 何と言うMeple Dream」
「ダチョウ で、どうするの???」
「炭ジュニア 有限列車へ、急行だ」
「ダチョウ やだ!!!準急がいい!!!」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ やるか!?!?」
「作者 忘れたか、ダチョウは人を食うんだぞ」
「著作権法 人を食う!?!?著作権侵害だ!!!もう言い逃れ出来ないぞ!!!」
「作者 いやいや、アイデアの活用は自由であって、人を食うダチョウを登場させる事は、日本国憲法によって完全に保護されている」
「著作権法 くそ憲法め、大日本帝国憲法を蘇生させるしか無い!!!」
「公安 著作権法は、右翼か。なら、歓迎だ」
「著作権法 法律に右も左もあって堪るか」
「作者 ところで、ちょっとまずいのだ。そう、尺が足りない。昆虫の梁が早く死に過ぎたのだ」
「ダチョウ まだ消化して無いから、リバース出来るよ!!!」
「作者 したらお前が消化される」
「ダチョウ ヒェェ~」
「炭ジュニア うーん、取り敢えず右往左往するか。テッテッテッテッテ」
「作者 いいぞ、その調子で尺稼ぎだ」
「ダチョウ じゃあ、もっと人をくれ」
「作者 ほらよ」
「偉そうな金持ち そこのビッチ、二万でどうだ。!?!?何だここは、ついさっきまで歌舞伎町にいたのに!!!」
「ダチョウ わぁ、まるまる太って、おいしそうだぁ!!!バクバクしちゃおう!!!ブニュニュニュボリリリリ!!!」
「偉そうな金持ち ヌゥゥッゥゥゥゥクjモイジュイジュオイウ5ウッジオrjtジュj50r9ウ90590ウj56ポウポr54jpヘjg!!!ヤァァッァァァァォアオァアアソダイディオアオヒオピドピアpfジョアポjqフォpジャqホイフォイハフィp!!!あべし!!!」
「炭ジュニア 買春魔なら、死しか無いな。まあ、新函館北斗でも良いが」
「刑法 これは正当な業務だ。少なくとも、山梨県警では」
「作者 山梨県警から抗議が来たら、私の首は空を彷徨う!!!ヒャァ~~~」
「炭ジュニア 安心しろ、山梨県警がこんな支離滅裂な自己発話を読む訳が無い」
「作者 それもそうだね!!!じゃあ、これからもやりたい放題だぁ!!!」
「ダチョウ すごくおいしかったよ~~~また買春魔を見つけたら、どんどん持って来てね!!!」
「炭ジュニア 警視庁より有能なダチョウ」

~尺が足らない~

「デジタル課長 わぁ、有限城本部に来ていた」
「運動課長 ホントウダ、本部だ」
「押収課長 オウシュウ、オウシュウ!!!」
「改革課長 タァ」
「睡眠課長 ニャァ」
「無惨 訳あって、都庁も採用している3Dマッピングで参加する。デジタルだろぉ」
「デジタル課長 デジキタル!!!」
「無惨 誤字ったから粛清」
「デジタル課長 あべし!!!」
「無惨 今日はな、水蒸気集団の長がやられたもんでな、原辰徳の御心に従って、お前らを粛清する事にした」
「運動課長 ハヤクニゲベバ!!!」
「無惨 愚か」
「運動課長 あべし!!!」
「押収課長 私はまだ押収出来ます!!!もっと金をくれれば、更に人権を押収出来ます!!!」
「無惨 酷い非人だな、金の為に罪の無い人妖の人権を押収するなんて。勿論、粛清しか無い」
「押収課長 あべし!!!」
「睡眠課長 ぐが~~~」
「無惨 人が真面目に粛清しているのに、呑気に睡眠とは。粛清だ」
「睡眠課長 あべし!!!」
「作者 間違えた、睡眠課長には生きて頂かねば。そうで無いと、有限列車に繋がらない」
「無惨 だそうだ。蘇る~~~蘇る~~~蘇る~~~睡眠~~~」
「睡眠課長 イイスイミンダッタ!!!」
「無惨 さて、臨時ボーナス五百万だ、パチンコには使うなよ」
「睡眠課長 もちろん!!!競馬に使うね」
「無惨 それと、お前は有限列車部に転属だ。あそこは、我が社トップの稼ぎ頭だからな」
「睡眠課長 がんばるよ~~~」
「作者 おい無惨、尺が足らない。どうにかしろ」
「無惨 どうやって」
「作者 じゃあ、この話は没だ」
「無惨 エ!!!だって、頑張って五人も粛清したんだよ!!!それで没なんて、ひどすぎるよ~~~」
「作者 そうは言ってもなぁ」
「看守 おい無惨、誰と話していた」
「無惨 いや、独り言だ」
「看守 そうか、随分と統合失調症だな。独居老人には、くれぐれも気を付けろよ」
「独居老人 フェッフェッフェ、都営団地に家宅捜索が入ってナァ、暫くの間ここに監禁される事になったんダァ。それまで、お前のゾウさんを狙っているとするカァ」
「無惨 ウワキメェ!!!ぶち殺すぞ!!!」
「独居老人 気持ちがイイナァ、もっと暴言を吐いてくれよナァ」
「無惨 おい作者、こんな気色の悪いごみをのさばらせて置いたら、読者が逃げるぞ!!!」
「作者 何度言わせる。読者はイナイ」
「独居老人 良かったナァ、楽しくゾウさんをクニクニ出来るナァ」
「無惨 ヌォ!!!ヌォ~~~!!!!!!ヌォォォォォォォォォ~~~~~~~~~!!!!!!!!!」
「看守 今の咆哮で、笛吹署が崩れそうだ!!!」
「独居老人 アリガトナァ、今の隙に逃亡出来るヨ。また逢ったら、その時こそゾウさんをクニクニさせてくれよナァ。スタッ」
「無惨 ハッハッハ、どうにか撃退出来た。何と言う貞操危機」
「看守 でも、お前を威力業務妨害で再逮捕する」
「無惨 貞操を護るには、犠牲が必要なのか…こんな日本国おかしい!!!やはり、共産革命しか無い!!!インターナショナルの時代だ!!!レーニンレーニン」
「作者 エーリンエーリン」
「公安 ギロ」
「無惨 ところで、私は何時まで勾留されるのだ」
「作者 案ずるな、永遠の三日天下で終わる」
「無惨 ワカンネェヨ!!!」

~有限列車、もとい準急~

「炭ジュニア 遂に、遂に有限列車だぁ!!!これで、作者も400億を入手しる!!!」
「作者 400億の皮膚細胞は、犠牲だな」
「ダチョウ でも、臆病者と野生動物が、いないよ???」
「作者 もう要らないと、判ったんだ。まあ、四人いる事は確かだし、これで練り物隊の結成ダァ!!!」
「炭ジュニア 練り物隊、対朝、違う隊長、炭ジュニア!!!」
「ダチョウ 練り物隊の人食い、ダチョウ!!!」
「著作権法 練り物隊の監視役、著作権法!!!」
「作者 練り物隊のバック、作者!!!」
「練り物隊総員 みんな揃って、練り物隊!!!」
「著作権法 でも、有限列車って、やっぱりまずくない???」
「作者 はっはっは、私が列車に乗ると言う事は、こう言う事だ」
「駅のアナウンス 間も無く、二番線に、ルナティック準急、池袋行が、十両編成で、参ります」
「著作権法 わぁ、これなら安心!!!」
「炭ジュニア それもそうか、鶴瀬には準急しか停まらんからな。!?!?ルナティック準急!?!?」
「ダチョウ 何気に三作も登場している、ルナティック準急!!!」
「準急 危ないよ~~~轢くよ~~~」
「炭ジュニア ワッテフェツヴェ!!!ホームにめり込むナ!!!線路の上を走れヨ!!!」
「ダチョウ 脚が…脚が取れた!!!」
「ウエルシア店長 脚がたこになる薬です、どうぞ」
「ダチョウ グビッ!!!わぁ、八百万の脚が!!!」
「ウエルシア店長 では、私はこれで。無免許教師に会ってきます」
「作者 次作の伏線かも知れんし、複線かも知れん」
「準急 早く乗らないと、次の列車は千年幻想郷だよ~~~」
「炭ジュニア イミガワカラン」
「ダチョウ ウェ~イ!!!初乗りィィィィ!!!」
「著作権法 そもそも、私には実態が無いからな。乗車と言う概念も無い」
「作者 さて、優先席に座るか。私は知的障害者だからな、堂々と着座出来るのだ」
「ドア 閉まるよ~~~挟まっても知らないよ~~~」
「炭ジュニア アッヴェフェテオ!!!スカイライナーの九号車がドアにハサマッタ!!!と言うか、緑の椅子の準急では無いか!!!いい加減、LCDの一つや二つくらい、くっ付けてくれ!!!」
「著作権法 LEDも無ければ、自動音声も無い。つまり、幻視の夜だ」
「炭ジュニア それより、これでは戦えん!!!」
「ダチョウ でも、スカイライナーを二つにすれば、済む話だよね???じゃあ、そう言う事だよね???」
「作者 ちょっと待て、脳味噌が自己発話を停止しようとしている」
「炭ジュニア それは困る、私の命に関わる」
「著作権法 ちょっと待て、準急だから油断していたが、ここには睡眠課長が出現するのだろう???スカイライナーがそんなでは、ヤバイ!!!」
「睡眠課長 どうも、御呼びでしょうか???」
「炭ジュニア 今暫く待ってくれ、スカイライナーが抜けそうにも無いんだ」
「睡眠課長 では、乗客二百人を、抹殺です」
「作者 わぁ、魔法少女達の百年祭」
「ダチョウ ちょっと著作権侵害したいな。そこの君、本名はエン」
「著作権法 言うな。言ったら、お前の首は作者の首と一体を成す」
「作者 忘れがたき、よすがの緑!!!」
「著作権法 ヤバイ………作者は原曲に意識が押収されているし、炭ジュニアはスカイライナーと悪戦苦闘だ。挙句、ダチョウは違法行為に手を染めようとする。ヒャァ~」
「睡眠課長 では、集団睡眠を御楽しみください」
「練り物隊総員 ぐが~~~」
「描写 ここから夢に入ります」
「作者 今までのは、夢か。ところで、フラワリングナイト良いな。いやいや、私は何をすべきだ…???判らんから、寝るか。ぐが~~~」
「著作権法 あうあう、著作権侵害される夢を見た。まあ、流石にあそこまで法律に針を刺す馬鹿間抜けは、イナイカ。納得したので、ぐが~~~」
「ダチョウ 人寄越せ!!!人が食いたい!!!おい、そこの幼女、旨そうだな!!!~~~!!!今、食物にしてやるゾイ。まあ、一旦睡眠を取るのも、タノシイ!!!ぐが~~~」
「炭ジュニア これは、そうか。弟達が一家心中する前の話か。まあ、パチンコの為に弟1の肝臓を売る程の親だ、死にたくもなる。まあ、私は寝るがな。ぐが~~~」
「描写 これより現実です」
「睡眠課長 ほおずきみたいに紅い魂!!!じゃなくて、睡眠成功!!!これも作者の怨霊か…!!!」
「描写 東方って良いよな、幾らでも名称を出せる」
「睡眠課長 だよな~~~これも、神主が生易しいおかげだよ~~~神主万歳!!!」
「描写 でも、時には厳しく在らねば、卑劣で愚劣で絶対巨悪の非人共に好き勝手されるからな。ああ、この手で非人共を陵虐し、虐殺したい!!!ヌゥゥゥッゥゥゥゥゥッゥゥ!!!」
「睡眠課長 話し相手になってくれて、ありがとう!!!またね~~~」
「描写 ばいば~~~い」
「燃える梁 わぁ、炭ジュニア達が睡眠状態に入れり。早急に起床のワルシャワ労働歌を歌唱せねば。デェェェェェェェェェン」
「炭ジュニア ファ!!!なんだなんだ、私はソビエト人か!?!?!」
「作者 良い目覚めだ」
「ダチョウ 同志と同士と同市と同氏~~~」
「著作権法 大丈夫だ、著作権による保護の無い楽曲だ」
「燃える梁 うむ、これで戦闘状態に入れらるるな!!!早く通り魔を駆逐するぞ!!!」
「作者 いや、尺的に丁度良い。続きは、また次回!!!」
「炭ジュニア パァァ」

~睡眠課長の討伐~

「燃える梁 良し、出陣だ!!!」
「炭ジュニア どうしても、あの声で再生されてマウ」
「著作権法 ギロ」
「作者 展開が思い付かないな。じゃあ、取り敢えず睡眠課長を討伐シロ」
「ダチョウ ワッフェ~~~」
「炭ジュニア どうせ一号車にいるんだろう???じゃあ、急行だ」
「睡眠課長 ワ!!!もう居場所がバレタ!!!」
「ダチョウ だって、本家でも」
「著作権法 ヌゥ!!!ヤメロ!!!」
「炭ジュニア とにかく、死んで頂く」
「睡眠課長 死んで堪るか!!!私は、早く部長になりたいのだ!!!」
「炭ジュニア 最近の若者とは、違うな」
「ダチョウ そもそも労働したくない」
「炭ジュニア 何と言うニート」
「睡眠課長 フゴォォォォッォォォォッォォォ~~~!!!ブチョウニナルンダァ~~~」
「炭ジュニア 『スカイライナーの古希、第九条 舞浜と浦安の違いとは???』」
「作者 どうしようかな???殺した方が良いかな???生かした方が良いかな???」
「炭ジュニア 作者になど構っていられるか!!!シネ!!!」
「睡眠課長 あべし!!!」
「作者 まあ、本題はあいつだしな」
「睡眠課長 はっはっは、私は準急と融合した!!!ちょっと心臓にスカイライナーを刺したくらいでは、死なん!!!」
「炭ジュニア そうか、本家」
「著作権法 アオフィン!!!」
「炭ジュニア 間違えた、翻毛だ。翻毛と、同じだ」
「著作権法 それで良し」
「ダチョウ わぁ、準急のあちこちから、鉈が飛び出ていルンパッパ!!!」
「燃える梁 私は一から八号車を護る、お前らはそれ以外を護れ!!!スタッ」
「ダチョウ どっかで見た展開~~~」
「著作権法 やめろ、やるぞ」
「ダチョウ やるか!?!?」
「著作権法 やるか!?!?」
「炭ジュニア いやいや、乗客が死ぬぞ」
「作者 ア~腕痛てぇ~~~」
「炭ジュニア 乗客は死んでも良いらしい」
「作者 いやいや、多少は護れよ」
「炭ジュニア 乗客を護る!!!『スカイライナーの古希、第十条 見えた、西船橋だ!!!』」
「多数の鉈 あべし!!!」
「乗客達 ありがとう、助かったよ~~~」
「炭ジュニア さて、どうしようか」
「ダチョウ どうやったら、準急と一体を成したる睡眠課長を抹殺出来るのかな???」
「作者 うーん、千年幻想郷でも流せ」
「炭ジュニア ててんてってんてて」
「睡眠課長 ワァ!!!千年幻想郷ダァ!!!仕方無いから、私の討伐方法を教えてあげるよ~~~私を倒すには、この準急を無理矢理山手貨物線にINさせて、熱海まで行くんだ!!!」
「炭ジュニア 何と言う往来危険」
「著作権法 まあ、私の知った事では無い」
「刑法 まあ、何事も無かったかの様にIN出来れば、まあ合法だろう」
「炭ジュニア それを決めるのは裁判官だ」
「刑法 じゃあ、網走に行きたい???」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「刑法 やるか!?!?」
「著作権法 まあまあ、現にそんなINをしたら網走だけど、幻にそんなINをするのは、完全に自由だよ」
「刑法 それもそうだな、じゃあOK」
「炭ジュニア ありがとう著作権法、でもお前は要らん」
「著作権法 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ でも、どうやってINするの???」
「準急 間も無く、北池袋~~~北池袋~~~」
「炭ジュニア 北池袋の隣には、何がある。そう、赤羽線だ」
「著作権法 一々正確な路線名で言うな、解る奴少ないぞ」
「作者 ???読者がいないのに、解る奴も何も、いないよね???じゃあ、そう言う事だよね???」
「炭ジュニア 赤羽線にIN出来れば、そのまま山手貨物線も走行出来る!!!コレダ!!!」
「ダチョウ じゃあ、数多の列車が駆け抜ける東武東上線の線路を弄くり、赤羽線にガッチャンコしないと!!!」
「著作権法 お前がやれよ、腕が弾け飛んでも知らんぞ」
「炭ジュニア 太政官だ、違う大丈夫だ。作者がいれば、腕なんて幾らでも生える」
「ドア 開くよ~~~プシュ~」
「炭ジュニア 北池袋だぁ~~~降車だぁ~~~」
「ダチョウ 北池袋を駆けるダチョウ」
「著作権法 北池袋を漂う著作権法」
「作者 通過列車が余りに多すぎてぶち切れる作者」
「炭ジュニア ほら、ちょっと分岐を造れば、すぐにIN出来る」
「作者 でも、尺が丁度良いので、続きはまた次回!!!」
「炭ジュニア パァァPart2」

~熱海~

「作者 色々奮闘して、東武東上線の上り線から赤羽線の下り線への分岐が造れた。まあ、何者かの腕又は脚がその辺に散乱しているが」
「ダチョウ もう四肢が二本しか残ってないよ~~~これじゃあ二肢だよ~~~」
「炭ジュニア 色々奮闘だと???いやいや、そこを書けよ」
「作者 うるさい、私が法だ」
「準急 完成したなら、もう発車するよ~~~」
「ダチョウ カケコミジョウシャ!!!」
「著作権法 ファァァ」
「作者 このレモンティー、薄いな。水道水の鯵がする」
「ドア 閉まるよ~~~プシュ~~~」
「炭ジュニア またスカイライナーがドアにハサマッタ!!!」
「準急 この電車は~~~各駅停車~~~熱海行です~~~次は~~~池袋~~~池袋~~~」
「作者 各駅停車などしている尺は無い。ルナティック準急だ」
「準急 この電車は~~~ルナティック準急~~~熱海行です~~~次は~~~熱海~~~熱海~~~」
「ダチョウ え~~~小田原城行きたかったよ~~~」
「炭ジュニア そうだ~~~小田原に停めろ~~~」
「著作権法 いやいや、横浜で焼売だろ」
「作者 首、取ってほしいか」
「ダチョウ&炭ジュニア&著作権法 ヒェェ~~~」
「準急 間も無く~~~熱海~~~熱海~~~終点です~~~」
「作者 総員、降車だ」
「炭ジュニア おい、睡眠課長の討伐はどうした」
「作者 あ、忘れてら」
「睡眠課長 大丈夫だ、熱海に着いたので、私は死にます。あべし!!!」
「ダチョウ 聞き分けの良い奴~~~」
「燃える梁 良くやったな!!!よもやよもやだ!!!」
「著作権法 コロスゾ」
「運転手 良くもダイヤを滅茶苦茶にしてくれたな!!!ぶち殺してやる!!!フヌ!!!」
「炭ジュニア ウ!!!腹部に鉈が!!!」
「ダチョウ わぁ、東宝シネマズで見た景色」
「著作権法 もう反撃の気力も無い」
「炭ジュニア イタイヨ~~~」
「燃える梁 半緩慢の古希を使え、それで止血出来る」
「ダチョウ それって、ゼンシュ」
「著作権法 言ったらどうなるか、判るよね???君の首は、総理官邸の玄関に飾られるよ???」
「作者 私は、そう言う展開が大好きだからな」
「ダチョウ ヒェェ~~~」
「炭ジュニア フゥゥゥゥ、治った」
「燃える梁 それでヨシ!!!」
「青座 デェェェェェェェェェン。サユースニェールシィームィ」
「炭ジュニア わぁ、ソビエト社会主義共和国連邦国歌を斉唱しながら登場する青座だ。何も青く無い」
「青座 お前も通り魔にならないか???」
「著作権法 コワイヨウ、刑事告訴コワイヨウ」
「燃える梁 ならない???」
「炭ジュニア 迷うなよ。迷わずに受諾しろよ」
「作者 は???受諾してどうする。有限列車の最大の見どころは、燃える梁と青座の禿しい戦闘だ」
「燃える梁 と言う事で、ナラナイ!!!」
「青座 ナラコロス」
「炭ジュニア 奈良を殺す???高市早苗に対する殺害予告か???」
「捜査一課 被疑者青座、威力業務妨害の現行犯で逮捕する!!!」
「青座 いやいや、そんな無茶苦茶があるか。私は、燃える梁が通り魔にならないなら、燃える梁を抹殺するだけだと言ったのだ。そもそも、奈良を殺すの意味がワカラン」
「捜査一課 でも、被疑者は喉から手が出る程欲しいのだ。逮捕を免れたいと言うなら、代わりを寄越せ」
「作者 おい青座、安心しろ、身代わりを差し出す。蘇れ、睡眠課長!!!」
「睡眠課長 え!!!私は、役目を終えて仏になった筈!!!」
「捜査一課 勿論だ。桜田門の仏となれるぞ」
「睡眠課長 ヒャァ~ツレテカナイデ~ジハクノキョウヨウヤダ~~~ドイhクゥイヂオqwdポqwj@d@」クィdf「クォw「フォq「!!!フシュ」
「青座 有難う作者、これで任務を全う出来る。ところで燃える梁、本名は何だ」
「燃える梁 寿ジュニアだ」
「青座 共に高め合おう、寿ジュニア!!!」
「著作権法 モウヤメテ!!!」
「燃える梁 うるさい、殺す」
「炭ジュニア 語彙が乏しい」
「青座 では、熱い戦いの、始まりダァ!!!」
「作者 いや、もう尺の限界だ。よって、次回だ」
「炭ジュニア パァァPart3」

~つまらん~

「燃える梁 ウオ~~~」
「青座 オウ~~~」
「効果音 デンデンデンンデンカッカッカアカカッカアンッカアカカカアアカカアカッカアンボボビイボボボボボオボボビビブウブビブブブビ!!!」
「作者 やはり、私は戦闘描写が書き得ないな。では、こうする」
「燃える梁 ウ!!!」
「青座 もう終わりだ、寿ジュニア」
「炭ジュニア わぁ、寿ジュニアの脇腹に青座のハンドがめり込んでいる」
「ダチョウ 早く助けないと!!!」
「炭ジュニア いや、まだだ」
「燃える梁 ウォ~~~」
「青座 私のハンドをもぎ取る気だ!!!何と言う切断!!!」
「炭ジュニア 安心しろ、すぐに117すれば、くっ付く」
「青座 いやいや、千切られるのは、イタイ。よって、お前も通り魔にならないか???」
「燃える梁 ナル!!!」
「炭ジュニア え、アウト」
「作者 まあ、許可する。だって、ここで寿ジュニアを殺しては、何かの何かと類似する可能性も無くは無いからな。つまり、プレインエイジア」
「炭ジュニア つまりの用途がオカシイ」
「青座 では、これでお前も通り魔だ」
「燃える梁 トオリマ!!!ところで、慧音と通り魔って、戦った事あるのかな???」
「炭ジュニア あって堪るか」
「作者 駄目だな、最近は調子が上がらない。もう、幼女でも出そうか」
「著作権法 いやいや、投稿サイトがBANしに来るぞ」
「作者 まあ、平気でゾウさんが出て来るからな。欧州だったらどうなる事か」
「青座 あのさ、私が一生懸命に戦ったのにさ、こんな扱い酷くない???家族を養わないとだめなのに」
「燃える梁 そうだそうだ!!!我が家の梁は、常時燃えているんだ!!!」
「作者 うるさい、こう言う運命だったのだ。文句は、某吸血鬼へ」
「炭ジュニア そこを伏せる意味」
「作者 いやいや、わざわざ書かんくとも、判るじゃん」
「炭ジュニア 東方の履修が前提の物語って、他にあるのかな???」
「青座 もういい、お前らを皆殺しにし、ボーナスを得る。でなけりゃ、大阪旅行に行けん!!!」
「燃える梁 そうだそうだ~~~」
「作者 おいミャクミャク、やってくれ」
「ミャクミャク こんにちは!!!狂気の処刑人たるミャクミャクだよ!!!物語の進行を妨害する巨悪は、私が責任を持って新函館北斗まで連行するよ!!!」
「青座 済みません済みません済みません済みません済みません済みません済みません済みません済みません済みませんスミシmシmsmシシmスウスウススススウスススススウススススウススsssッススウssssss」
「炭ジュニア 壊れちゃった」
「ダチョウ だって、ミャクミャクに目を付けられたら、人の形を保っていられないもん!!!」
「炭ジュニア コエ~~~」
「著作権法 まあ、これは商標権の範囲であって、私がどうこう出来る物では無い。頼む万博協会、見なかった事にしてくれ!!!」
「作者 いや、そもそも読者がイナイ」
「著作権法 何度言うねん、お前はアルツハイマーか」
「燃える梁 良くやった、炭ジュニア!!!」
「炭ジュニア なに仲間面しとんねん、死ねよ」
「燃える梁 ゑ」
「ミャクミャク さぁそこに、はやぶさがいるよ!!!新函館北斗まで、お前の身体を東北新幹線の屋根に括り付けるよ!!!」
「燃える梁 ウーウー!!!ウーウウウーーウーウーウーウーーウーウーウーウーウーウーウーウーウー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「炭ジュニア 想像を絶する怪綺談、違う怪音波」
「はやぶさ シュパ~ツ」
「燃える梁 ウ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ダチョウ コワイヤフー」
「著作権法 あの後どうなるかに付いては、触れないで置こう…」
「炭ジュニア そう言えば、通り魔の胸毛収集を要するのであったな。破損した青座から、胸毛を押収だ」
「青座 アガッガガガガッガッガッガガッガガガッガガガッガガガッガガッガガッガガガッガガッガガガッガガガッガガッガガガッガガガッガガガガッガガガガッガガガガ」
「炭ジュニア これはこれは、真っ青な胸毛だな。胸毛、ゲットだぜ!!!」
「著作権法 ミャクミャクと同じくらい、京都の元花札屋は、恐ろしい」
「炭ジュニア いやいや、単に取得の意を述べただけであって、某動物捕獲に関する電子遊戯とは、一切の関係が無い」
「作者 うーん、本当につまらない回だったな。次回もこんな調子だったら、お前らの首は総理官邸の玄関に飾られる」
「ダチョウ 次回、炭ジュニア死す!!!弾幕ごっこ、スタンガン!!!」
「炭ジュニア いやいや、それでは最終回になってまう。つまり、作者はそんな事をしない」
「作者 いやいや、ダチョウを代わりに主役に据えるだけだ。お前の代わりなんて、幾らでもいる。それが日本国だ」
「炭ジュニア 個を撃滅し、集団に同化させ、社会不適合者を抹殺する日本国、もう武力革命しか無い!!!国家転覆だ!!!紅魔館の下に革命を起こすのだ!!!」
「公安 次言ってみろ、お前の人権は過去の物と化す」
「炭ジュニア ヒェゥェェッェッェッェ~~~」

~寿一家~

「作者 にしても、四話も使った有限列車、何一つ面白くも無かったな。何と言う脳細胞の怠慢」
「炭ジュニア まぁまぁ、遊郭で取り戻せば良いだろ~~~」
「ダチョウ その前に、寿ジュニアジュニアの家に行かないと~~~」
「炭ジュニア そうか、寿ジュニアの弟に遭うのか。でも、それってあのDV親父もイルッテコト!!!」
「著作権法 弟はやめた方が良い。寿ジュニアが単細胞分裂した奴に、会うのだ」
「炭ジュニア そうか、寿ジュニアのクローンなら、完全にオリジナルだな。では、遭いに行くぞ」
「ダチョウ どうしても災難と捉える炭ジュニア」
「炭ジュニア だって、人と遭うのは嫌いだ。まあ、妖夢と逢うなら、こんなに良い事は無いが」
「著作権法 半人だしな」
「作者 妖夢の半霊の方を連れ回したい」
「ダチョウ ロリコンが何を言う」
「作者 イニシャルMを呼ぶぞ」
「ダチョウ フゴフゴ」
「炭ジュニア 何と言う未成年者略取。いや、半霊は未成年者では無いか。でも、半霊の年齢計算が人間と異なったら、未成年者とされるかも知れないな。ワカラン」
「著作権法 ここだけ見た読者、脳細胞が弾けるぞ」
「作者 だから、読者はイナ」
「ダチョウ ツイタヨ~寿クローンの家だよ~~~」
「著作権法 www寿クローンwww」
「寿クローン 何用だ」
「炭ジュニア 道場破りに来た」
「寿クローン では、まずは私を倒すが良い」
「炭ジュニア シネ『スカイライナーの古希、第十一条 このまま成田へ、れっつらご~~~』」
「寿クローン 合格だ。では、中に入れ」
「炭ジュニア 中に入れろ???何と言うセクハラ」
「著作権法 中学生か」
「寿父 なんだ、私とやりたいと言うのか」
「炭ジュニア 殺すぞ」
「寿父 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ Fait of Kotobuki」
「著作権法 ほぼ日本語」
「寿父 フヌ」
「炭ジュニア う、心臓にミニ晋三が!!!」
「ダチョウ 商社、寿父~~~」
「寿父 で、何用だ」
「炭ジュニア 知らん」
「ダチョウ 日の古希に付いての情報収集さぁ!!!」
「著作権法 !?!?、それは駄目だ。余りに特徴的過ぎる。せめて、核融合の古希にしろ」
「寿父 核融合の古希に関する情報か。それは、この本に纏めてある」
「炭ジュニア で、全文が上代東国語で書かれているのだが???」
「著作権法 何と言う東人」
「寿父 当たり前だろう、作者は埼玉県民だ」
「炭ジュニア じゃあ、埼玉語を使え」
「ダチョウ ダサイタマ~」
「寿父 まあ、核融合は難しいと言う事だ。それよりどうだ、私とやりたいと言う奴は、居ないか???」
「炭ジュニア ミャ」
「寿父 何も申し上げておりません!!!すべて手前の戯言に御座りまする!!!」
「ダチョウ 良い抑止力を、見つけたね!!!」
「著作権法 核より良いな」
「炭ジュニア 核を上回るミャクミャク」
「作者 では、帰るぞ。で、この回の存在意義がワカラン」
「炭ジュニア ミャクミャク様の偉大さが世に知れ渡った事だろ」
「作者 でも、読者ガ」
「著作権法 どうせ、次は派手な梁との共闘だろう???つまらねぇなぁ」
「作者 じゃあ、この辺で幼女を出すか。遊郭だしな」
「売春防止法 出したら殺す」
「作者 ヒェェ~~~、駄目だ、尺が足りない」
「炭ジュニア ちょっとくらい良いだろ、指を長くすれば、尺も伸びる」
「ダチョウ じゃあ、みんなで自己紹介をしよう!!!」
「炭ジュニア 練り物隊隊長、炭ジュニアだ。スカイライナーに勝る者無し」
「ダチョウ ダチョウだよ!!!日々人を食べてながら、ちっさい脳味噌で頑張ってるよ!!!」
「著作権法 私は著作権法だ。何の変哲も無い、法律だ」
「作者 Lチキから肉汁が!!!どうも、支離滅裂な自己発話をする程度の能力、作者です。知的障害者です」
「ダチョウ みんな揃って、」
「練り物隊総員 練り物隊!!!」

~史上最低~

「作者 さて、書きたくもない自己発話を、書くか」
「派手な梁 こっちに来い、クソビッチヤロウ!!!」
「第三者 ヌ~~~」
「炭ジュニア わぁ、身売りを目的とした未成年者略取だ。つまり、誰が来るかは明白だ」
「捜査一課 被疑者派手な梁、身売り未遂の罪で現行犯逮捕する!!!」
「派手な梁 いやいや、これは遊郭に潜入する為に必要な人員を集めているのであって、犯罪では無い。正当な業務だ」
「捜査一課 じゃあ、渡す物あるよね???」
「派手な梁 ほらよ」
「捜査一課 うん、正当な業務だね!!!失礼したね~~~バイバイ~~~」
「炭ジュニア 何と言う贈賄。十万ウォンの贈賄だ」
「作者 何でも良い、早く話を進めろ」
「派手な梁 おいお前ら、遊郭に行くぞ!!!」
「著作権法 あのさ、さっきから私を忘れてない???遊郭は、令和の世には無いんだ。じゃあ、遊郭になんか行かないよね???」
「ダチョウ でも、本家」
「著作権法 おい作者、ニューナンブ出せ」
「作者 確かに著作権法の言う通りだ。無い場所には行けないから、歌舞伎町に行け」
「派手な梁 おいお前ら、歌舞伎町に行くぞ!!!」
「炭ジュニア 歌舞伎町かぁ、買春したく無いなぁ。でも、作者がしろと言うなら、仕方無いなぁ。首は大事だからなぁ。うんうん、これは緊急避難だ。首を守る為に、やむを得ず買春をするだけだ。ウンウン」
「売春防止法 成人なら、好き放題だよ!!!」
「炭ジュニア なんだ、犯罪で無いのか。合法なら、幾らでも買春出来るな」
「作者 そうか。では直ちに、お前の首と胴の離婚届を提出する」
「炭ジュニア 嘘です!!!買春反対!!!買春反対!!!」
「ダチョウ 着いたよ~~~西武新宿だよ~~~」
「炭ジュニア では、如何にする???」
「派手な梁 店に潜入だ」
「キャバクラ どうも~~~コースを選んでください~~~」
「炭ジュニア オオ!!!エラベル!!!オオオオ!!!」
「作者 死にたい様だな」
「炭ジュニア いやいや、今のは単なる冗談だ。一々発狂するなよ~~~」
「派手な梁 では、風呂付きコースにするか」
「作者 おーいミャクミャク~~~」
「派手な梁 ウウウウヅウユアスアイダ!!!頼む!!!赦してくれ!!!ちょっとした出来心だったんだ!!!ユルシテクレ~~~」
「作者 次は無い」
「ダチョウ ねぇねぇ、早く人食べたい」
「作者 それは自由だ」
「ダチョウ ワァイ!!!餌がいっぱいある~~~」
「キャバクラ エ!!yツットトトオy!!!ウdyバdvbクァ!!!byシャアパァァカカア!!!ヒャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」
「ダチョウ ムシャムシャ、ボリボリ~~~うん、おいしかったよ~~~また食べたいな!!!」
「炭ジュニア おい作者、この回面白く無い」
「作者 私に言うな、私の脳細胞に言え」
「著作権法 やはり没か???」
「作者 ここで没にしたら、前話で最終回になってまう!!!それはヤーヤ!!!」
「炭ジュニア そうは言っても、この調子で京葉市、違う形容詞の討伐まで行けるのか???」
「作者 最近、著しく調子が出ない。もう、幼女でも出そうか…」
「派手な梁 では、次の店だ」
「作者 もう、ここで形容詞を倒して終了にしようか…」
「ダチョウ 人食べたい!!!人食べたい!!!」
「炭ジュニア もう、潮時じゃ無いか???」
「作者 何と言う皮肉」
「著作権法 まあ、取り敢えず潜入しようぜ。話はそれからだ」
「作者 じゃあ、都庁にでも潜入するか???」
「炭ジュニア ヤダ!!!風俗に潜入したい!!!」
「独居老人 おう、久しいな。私こそ、適任だ。私が来たからには、もう安心して貞操権を差し出せるぞ」
「炭ジュニア ペェ!!!この死体損壊クソジイジイが!!!ぶち殺してくれる!!!」
「ダチョウ え~~~生きたまま食べたいよ~~~」
「独居老人 ほら作者、幼女も居るぞ」
「作者 殺すぞ」
「著作権法 誰にも歓迎されないから、独居老人か。まあ、死体損壊する時点で、歓迎される要素は何一つ無いが」
「炭ジュニア そもそも作者は、ゾウさん付きの幼女で無ければ気に食わないと言っている」
「作者 ミャクミャクよ、炭ジュニアを真の炭にして宜し」
「炭ジュニア ウソウソ!!!冗談だから、そう発狂するな」
「ミャクミャク もう手遅れだよ!!!大人しく炭になるしか無いんだよ!!!」
「作者 いや、もう良い。そう、この回は何の回だったのか、それは誰が判り得るのか」
「ダチョウ 判定、没!!!」

~彼岸帰航~

「独居老人 と言う事で、ここが私の店だ。巣鴨の都営団地」
「炭ジュニア 歌舞伎町ですら無くなった」
「独居老人 では、私の武勇伝でも聞いて頂こう。それそれは昔の事、私は小池百合子に穴開きゴムを投げ付けた事があるんだ」
「作者 おい駄目だ、投稿サイトから出禁通告を受ける事になってまう。おい尾崎、連れてけ」
「尾崎 御用だ御用だ!!!」
「市川 被疑者独居老人、殺人の罪で緊急逮捕する!!!」
「捜査員A 対戦車水鉄砲For穴開き、発射!!!ピュ~~~」
「独居老人 ツメテェ~~~、さて、私は巣鴨プリズンで待っている。まあ、近い内に逃げ出すがな!!!ワッハッハッハッハ~~~」
「炭ジュニア なんだあいつら」
「作者 常連だ」
「派手な梁 おい、どうする」
「作者 こうする」
「腹巻の通り魔 ウフェッフェッフェッフェ!!!私は、幾度と無く売春を繰り返して来た、腹巻の通り魔だ」
「炭ジュニア わぁ、早く兄を出せ」
「草刈鎌の通り魔 ワッフェッフェフェッフェフェフェフェフェエフェ!!!私は、幾度と無く草刈正雄を刈って来た、草刈鎌の通り魔だ」
「著作権法 まあ、私の管轄外だ」
「炭ジュニア では、死んで頂こう」
「腹巻の通り魔 必殺!!!腹巻パンチ!!!」
「炭ジュニア わぁ痛い。で、最後に言い遺す事は???」
「草刈鎌の通り魔 ウルセェ!!!必殺!!!草刈パンツ!!!」
「炭ジュニア わぁ臭い。で、最後に言い遺す事は???」
「腹巻の通り魔 おい作者、絶対に許さん。お前の所為で、私は即座に退場せらるる羽目になったのだ」
「草刈鎌の通り魔 ソウダ!!!もっと生きたかった!!!」
「炭ジュニア まあ、犯罪者にも更生の道はある。ほら、拘禁刑が待っているぞ。また数年後、戦おう!!!」
「ミャクミャク ほら、網走でしっかり更生して、善人になろう!!!」
「腹巻の通り魔 ありがとう炭ジュニア、本当に感謝するよ~~~次会う時は、何をやるか解ってるよね???」
「炭ジュニア それは…すごく楽しみだ!!!穴開きゴムの出番だ!!!ヒャッハ~~~」
「作者 お前、オホーツク海に散骨されたいのか???」
「炭ジュニア 私の貞操を狙う者は、何人もシベリア送りだ」
「草刈鎌の通り魔 まあ、実際に事に及んでいたのは、私だがな。妹の貞操を守る為だったのだ」
「炭ジュニア え、客は納得したのか???」
「草刈鎌の通り魔 ほら、私の武器は鎌だろ???つまり、切り取ったのだ」
「炭ジュニア ナットク!!!」
「ミャクミャク 時間だよ!!!早く東北新幹線の屋根に括り付けられてね!!!」
「ダチョウ バイバ~イ~」
「はやぶさ51号 ブオ~博麗ブオ~博麗」
「炭ジュニア さて、早くも部長を討伐してしまった。うん、作者が手を抜いたせいだ」
「作者 いやいや、私は知らんぞ。私に意志があるのでは無い、脳細胞に意志があるのだ」
「炭ジュニア まあ、民主主義って、そんなもんか。じゃあ、民主主義が悪い!!!やはり共産革命だ!!!レーニンを持ち上げよ!!!インターナショナルだ!!!」
「公安 次言ったら、家宅捜索ね」
「炭ジュニア ヒャァ」
「ダチョウ 大丈夫、私の羽はもう赤だよ!!!」
「炭ジュニア いやいや、それは紅だ。それを言っては、レミリアはマルクス主義者と言う事になってまう」
「著作権法 理解出来ない会話が行われている。まあ、幻想郷って、そんなもんか。常人には理解し得ないのが、幻想郷」
「作者 おい脳細胞!!!しっかり労働しろ!!!シベリアに行きてぇのか!!!」
「作者の脳細胞 でも…義務教育を受けてないから、まともな物語が書き得ないんだよ~~~私達の責任では無いよ~~~」
「作者 ウルセェ!!!ウルセェ…うう、支離滅裂な自己発話では、誰も見ないよ~~~ウェ~ン~」
「炭ジュニア そうだミャクミャク、胸毛をくれ」
「ミャクミャク はいよ、腹巻の胸毛と草刈正雄の胸毛だ」
「炭ジュニア ミッションクリア!!!これで、妹ジュニアの卒業に、近付いた!!!」
「妹 ソツギョウ!!!ソツギョウ!!!」
「著作権法 もう疲れた、フォールオブフォールでも聴くか」
「作者 そう言えば、私のNote.comを見てみろ。不穏なフォールオブフォールが記述されているぞ」
「ダチョウ 次は、スカイライナーを折る必要があるんだった!!!」
「炭ジュニア ゑ、器物損壊」
「作者 私が法だ」
「著作権法 法が多すぎる」
「炭ジュニア ヒャ~スカイライナーが半分こされた~ヒャ~~~」
「作者 幼女も半分こしてやろうか???」
「著作権法 その描写が本当にされた文書が、作者のNote.comには載っている。見たかったら、Note.comにて、IQ51の馬鹿間抜け知的障害者!!!と検索してね~~~」
「炭ジュニア 何と言う告知」
「ダチョウ スカイライナーが半分こされて、炭ジュニアが戦えなくなったので、次は救急車鍛冶の村に行くよ~~~」
「炭ジュニア そうか、このスカイライナーは、救急車だった。スカイライナーは、救急車だ」
「著作権法 迅速な搬送」
「炭ジュニア ヨシ!!!救急車鍛冶の村に向けて、彼岸帰航!!!ブオ~博麗ブオ~博麗」

~さようなら村長~

「ダチョウ 救急車鍛冶の村に、ツイタヨ~~~」
「炭ジュニア スカイライナーもビッキュリの高速度だ」
「作者 さっさと完結させたい」
「著作権法 まあ、その方が良いね。まずい描写を減らせるから」
「ダチョウ 因みに、救急車鍛冶の本家は、カt」
「炭ジュニア 著作権法が旗を立てるからだ」
「著作権法 アッピャ!!!」
「救急車鍛冶 おお、久しいな。何用だ」
「炭ジュニア 作者の魔の手により、私の大事なスカイライナーが半分こされてしまったのだ。へるぷみーえーりん」
「救急車鍛冶 おお、これは酷い。でも大丈夫。成田エクスプレスで継ぎ接ぎしますから」
「炭ジュニア そんな事をしてみろ、お前の心肺はECMOに取って代わられる」
「救急車鍛冶 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「村長 どうも、どっかの教師から隠れサイコパスと言われました、村長です」
「炭ジュニア そう言えば、この村には、温泉があるのだろう???ちょっと、良いよな???」
「村長 混浴なので、幼女もいっぱい、いますよ」
「著作権法 おーい刑法~~~不同意わいせつ未遂だぞ~~~」
「刑法 ダニィ!!!やるか!?!?」
「炭ジュニア いやいやいやいや、私は温泉の有無について尋ねたのであって、余計な事を口走ったのは村長だ。よって、村長が犯人だ」
「村長 いやいや、私は作者の寄越した台本通りに話しただけで、私の意志では無い!!!よって、犯人は作者だ!!!」
「刑法 うんうん、作者はロリコンだもんね???」
「作者 おい、名誉毀損だぞ。刑法が名誉毀損をしてどうする」
「刑法 ウ!?!?それは気が付かなかった。まあ、これで御互い様だ。でも、手は出すなよ」
「作者 私は、決して手を出さないぞ。眺めるだけだ」
「炭ジュニア それも事案だ」
「村長 さて、私は幼女に手を出すか。!?!?何だこの台本!!!打ち合わせと違う内容やんけ!!!」
「尾崎 自白ありがとう。」
「市川 被疑者村長、不同意わいせつ未遂の容疑で現行犯逮捕する!!!」
「捜査員A 対戦車水鉄砲in幼女、発射!!ジュジュユyジュユyjyジュウジュユy!!!」
「村長 ツメッテェ~~~~、モゴモゴ」
「著作権法 作者が最たるサイコパスだ。台本を挿げ替え、罪の無い村長を犯罪者に仕立て上げるのだから」
「作者 欺罔に感付け無かった己に非がある」
「炭ジュニア 非想天則がある???どこに」
「著作権法 鼓膜の交換が必要だ」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「著作権法 やるか!?!?」
「救急車鍛冶 では、修理まであと数日程御待ちください」
「炭ジュニア でも、温泉には入りたいな」
「作者 うーん、そうだな。幼女Aと幼女Bを出しても良いな」
「著作権法 圧倒的BAN」
「ダチョウ ねぇねぇ、あっちの路地に、幼女が二人いるよ!!!」
「炭ジュニア やめろ関わるな。何をしているか、まだ見えないのが幸運だ。でも、ろくな事では無い事は確かだ」
「ダチョウ でも、気になるよ~~~」
「作者 ちょっとだけ教えてやろうか???ゾウさんを」
「炭ジュニア ヒャッヤハhyハヤ!!!やめろくそ作者!!!これまでの私の血と汗を無駄にする気か!!!BANされたらどうするんだ!!!」
「運営 ゾウさん…まだ、どう言う意味か判らないけど、判った瞬間にBANだよ」
「作者 だから、幼女Bが幼女Aのゾウさんを」
「炭ジュニア ヤ~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!ヤメロ!!!やめろ!!!本当にやめてくれ、BANされたら、私の奮闘が消滅するから!!!ヤメテ!!!ヤメテ!!!モウヤメテ!!!」
「運営 まあ、ゾウさん型の文具と言う事にするけど、次言ったら死だよ」
「著作権法 著作権侵害のダチョウ、利用規約違反の作者」
「作者 表現の自由を害するのが悪い。幼女Aと幼女Bがいちゃいちゃして何が悪い」
「炭ジュニア 善良の風俗を害している」
「作者 風俗に行こうとした奴が言うか???」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「作者 やるか!?!?」
「ダチョウ 私も負けてらんないな!!!よーし、あいつを呼んじゃおう!!!ギョ」
「炭ジュニア qfヒ@0ンw!!!おいダチョウ、魚を呼びたいのか。ほら、魚群探知機だぞ」
「ダチョウ いやいや、壺のあいつだよ~~~ギョ」
「壺男 どうも、山に登ります」
「炭ジュニア ほら、手に魚群探知機を持った、登山する壺男だ。お前は、さっきからこいつの事を言っていたのだ。決して、人間を壺に詰めて遊ぶあいつとは、一切の関係が無い」
「著作権法 大丈夫か???私と利用規約に喧嘩を売り過ぎだろ」
「作者 まあ、駄目だったら悲しむだけだ」
「ダチョウ まあ、作者がロリコンである事は、確定だね!!!」
「作者 頸椎をひん曲げるぞ」
「ダチョウ She's in a Temper!!」

~壺男~

「壺男 我らがボスに命ぜられたので、炭ジュニアの心臓を売却致します」
「炭ジュニア カカッテコイヨ!!!」
「作者 良い感じにしろよ。ただでさえ、歌舞伎町編が即座に終ってしまったからな」
「炭ジュニア それはお前の所為だ」
「作者 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「壺男 いやいや、私とやってくれ」
「炭ジュニア それはセクハラか???」
「壺男 何と言う中学生」
「作者 早く戦え、読者が飽き飽きするだろ。あ、読者イネェ」
「ダチョウ 読者が居たら、みんな食べちゃう!!!」
「炭ジュニア なんでもいい、どうする」
「作者 だから早く戦え、良い感じに」
「壺男 ア!!!スベッタ!!!ドボボボボオボボボボボ!!!」
「炭ジュニア 只今を以て、戦闘は不可となりました。御愁傷様です」
「著作権法 まさか、山から足、もとい壺を滑らせてやられるとは」
「作者 ふざけるなよ壺男、私を舐めて掛っているだろ。死は許さん」
「壺男 わぁ、壺から脚が生えて、山を駆け上がっていルンパッパ!!!」
「炭ジュニア では、その脚を即座に斬り落とす『スカイライナーの古希、第十二条 間違って芝山千代田に!!!』」
「壺男 おい作者、どうしよう」
「作者 全身ハ壺ヲ以テ之ヲ覆フヘシ」
「炭ジュニア ジェネリック文語ヤメロ」
「壺男 わぁ、壺がスカイライナーを弾き返した!!!スゴイ!!!」
「炭ジュニア お前は亀か」
「亀戸線 呼んだ???」
「炭ジュニア うるさい田舎線」
「亀戸線 ピエン」
「壺男 おい作者、どうする」
「作者 お前は自己判断が出来ないのか???知的障害者か???」
「ダチョウ 炎上しそう」
「作者 どんどん燃やせ!!!灯油を持って来い!!!」
「モジタバ師 はっはっは、ホルムズ海峡は封鎖済みだ。もう、日本に原油が入る事は無い」
「炭ジュニア はっはっは、私は練炭売りだ。原油など必要無い」
「ドナルド おおモジタバ、丁度良い所に居た。死んでくれ」
「モジタバ師 ドナルディン!!!あべし!!!」
「炭ジュニア おおドナルド、丁度良い所に居た。壺男の壺を叩き割ってくれ」
「ドナルド Your Fuck!!!」
「壺男 ダァ!!!大事な大事な壺が!!!」
「炭ジュニア ありがとうドナルド!!!」
「壺男 うう、これじゃあその辺のおっさんだい!!!」
「炭ジュニア では、死に時だ」
「壺男 誰か、白装束と短刀を渡して~~~」
「作者 おい著作権法、渡せ」
「著作権法 ハ???お前が渡せよ」
「作者 うるさい、幼女を出すぞ」
「著作権法 わかったよ…ほい」
「壺男 介錯は任せた!!!フグ!!!」
「炭ジュニア 潔い切腹だ。まあ、介錯はしないが」
「壺男 !?!?!?!?!??!?!?!??!?!?!?クルジイヨ~~~」
「炭ジュニア 大丈夫だ、介錯に適当な要員が居る」
「ダチョウ 餌だ!!!ムシャムシャ、コポコポ」
「壺男 何と言う陵虐!!!あべし!!!」
「作者 まあ、どうにか没は避けられた。だが、面白くは無い。炭ジュニアよ、潔く責任を取り、切腹の道を逝くのはどうだ???」
「炭ジュニア いやいや、それならデンデラ野を逝きたい」
「著作権法 結局死やんけ!!!」

~遥か千百キロのボヤージュ~

「ダチョウ 次は、野蛮人と一緒に温泉だよ~~~」
「炭ジュニア 貞操を破棄するつもりか???」
「救急車鍛冶 おい炭ジュニア、私が来た」
「炭ジュニア うるせぇ能無し」
「救急車鍛冶 私に能は無いが、ミャク様には能がある。そう、謀反者を陵虐する程度の能力がな」
「炭ジュニア 誰をやった???」
「救急車鍛冶 サラリーマン数千人の生涯賃金に相当する馬鹿高いICBMを、意図も簡単にぶち壊しやがったくそ野蛮人だ。奴はもう、ICBMの聖地で御釈迦となっている」
「金正恩 ありがとう、救急車鍛冶とミャクミャク!!!これで、日本国政府に物を言えるよ!!!」
「作者 と言う事だ。よって、分裂する通り魔との戦闘だ」
「分裂する通り魔 私は貴様らを皆殺しにし、特別休暇を得て熱海に行くのだ!!!だから、絶対に死んでモラウ!!!」
「炭ジュニア 金は大丈夫か???」
「分裂する通り魔 取り立てに来た奴は皆殺した。究極の踏み倒しだ」
「炭ジュニア 精々、娘が攫われない様にしろよ。どっかの王は、闇金から借りた一億をすべて格闘場で溶かし、挙句踏み倒した所為で娘がヤクザに拉致監禁されたらしい」
「分裂する通り魔 私の貞操は、死後も尚堅持し続ける」
「炭ジュニア え~~~風俗行きたくないの???」
「著作権法 お前は、曲がりなりにも主役なのだ。風俗などとは言うな」
「炭ジュニア わかったよ。じゃあ、トルコ風呂って言うね」
「トルコ大使 殺すぞ」
「炭ジュニア 純粋な脅迫」
「分裂する通り魔 死ねくそ共!!!『ダークサイド分裂拳、枝分かれする脚!!!』」
「炭ジュニア 風俗に行け!!!『スカイライナーの古希、第十三条 気合があれば、銚子に着くゾイ!!!』」
「分裂する通り魔 弾き返してくれる!!!『ダークサイド分裂拳、飛び散る四肢!!!』」
「炭ジュニア 銚子を舐めるな!!!『スカイライナーの古希、第十四条 おい誰だ、ゴルフボールを投げ付けた奴は!!!』」
「作者 で、二色蓮花蝶を聴いている時間と同じくらい、戦闘が行われた事にしました」
「分裂する通り魔 ハッハッハ、もう細胞分裂に限界を来している…!!!」
「炭ジュニア スカイライナーも悲鳴を揚げている…!!!」
「著作権法 悲鳴の天ぷら」
「無惨 おい、分裂する通り魔。ここで負けたら、お前はクビだ」
「炭ジュニア そうだ。ここで負けたら、お前は首だ」
「著作権法 社会と物理の両面で死しか無い、可哀想な通り魔だな~~~」
「分裂する通り魔 ウウ…ウウウウ…ウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ブチコロシテヤル!!!トオリマ!!!ヒャッハ~~~」
「トルコ大使 エイイj!!!こっちに来ないで!!!コアニデ!!!コナジャjナ!!!あべし!!!」
「分裂する通り魔 細胞核…すべての細胞核を破壊し尽くしてやる…ハカイシテヤル!!!トオリマトオチイオロチチオトチrチトトオトtッマ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「炭ジュニア まあ、スカイライナーは無機物だ。『スカイライナーの古希、第十五条 銚子が調子に乗っている』」
「分裂する通り魔 折れたスカイライナで、私に勝てるかぁ…!!!」
「炭ジュニア ソウダッタ!!!すっかり忘却の彼方だったが、私の大事なスカイライナーは、半分こされたままだった!!!ヒャ~~~」
「分裂する通り魔 ダチョウ…ダチョウ…次はお前ダァ」
「ダチョウ へるぷみーえーりん、じゃなくて炭ジュニア~~~」
「炭ジュニア おい救急車鍛冶、早くスカイライナーを直せ」
「救急車鍛冶 今日は疲れたので、修理完了は明日です」
「炭ジュニア と言う事で、ダチョウの捕食が確定した。因果応報だな」
「分裂する通り魔 お前を食ってやる…!!!」
「ダチョウ ヤダヤダ~野田佳彦~~~」
「作者 共和国の偉大なる指導者、金正恩同志に万歳!!!今こそ、火星18号を以て鬼畜米帝を畏怖させる時に違い無し!!!」
「金正恩 ヨォシ!!!ハメネイ師をいじめたくそドナルドめ!!!今こそ、お前がハメネイ師と同じ国に行く時だ!!!ボタンポチ」
「火星18号 コンギョッコンギッコンギョッチョニダ~」
「ジェット音 ブオ~博麗ブオ~博麗」
「分裂する通り魔 こんなのどうやって迎撃すんねん!!!無理や!!!さようなら熱海、幻想郷でまた逢おう、海は無いけど!!!」
「火星18号 任務完了、金正恩同志万歳!!!」
「爆発音 ボドドドオゴゴオオドゴオドゴゴオgドgドgドゴオgドdゴdゴゴオゴゴゴゴゴゴゴゴォォォッォォォォッォォォlッォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「分裂する通り魔 あべし…!!!」
「炭ジュニア ふぅ。私の手を汚さずに済んだ」
「ダチョウ わぁ、夢違の上海紅茶館を聴いている内に、通り魔が粛清されてたね!!!ビックリ!!!」
「無惨 もうクビにも出来ないよ~~~酷いよ~~~」
「作者 で、この回は珍しく、私が直接介入しなかったな。ワァスゴイ」
「著作権法 代わりに金正恩が介入しただけだ。何も変わらん」
「炭ジュニア でも、楽出来て嬉椎茸!!!」
「無惨 うう、もう部長が三人もやられちゃったよ………もう、社長辞めたい………もう、仲間がやられるのを見たくない………」

~更迭~

「炭ジュニア さて、刀、間違えた救急車鍛冶の里を出る時だ。危ない危ない」
「著作権法 口を滑らせても、アウトだぞ」
「救急車鍛冶 マスタースパーク、違う炭ジュニア、スカイライナーが治ったぞ」
「スカイライナー 電気万倍、スカイライナー!!!」
「炭ジュニア 私とマスタースパークを何故間違える」
「救急車鍛冶 はっはっは、脳味噌の交換が必要だな」
「ダチョウ なら、古い脳味噌は食べてあげる!!!」
「救急車鍛冶 キィ~~~!!!ヤメオエエオオオロロッロロオロr!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1ギャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!あべし!!!」
「ダチョウ 口が滑って、全身食べちゃった~~~」
「炭ジュニア まあ、もう用無しと言う事だ」
「著作権法 愛用の品を修繕した奴に対する態度が、倫理の怒りを買っている」
「倫理 だめだよ~~~みんなでなかよくしようよ~~~」
「炭ジュニア アルティメットスカイライナーの力試しだ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第一条 池袋まで十五分!!!』」
「倫理 暴力だめだよ~~~あべし!!!」
「炭ジュニア 私に歯向かう愚かな脳細胞を恨む事だな」
「著作権法 倫理に脳細胞がある前提」
「炭ジュニア まあ、脳細胞があるから倫理があるんだな。つまり、作者は能無しであり、脳無しだ」
「作者 確かにそうだな。現に、現にンゲ」
「ダチョウ 次は、梁修行だよ~~~梁と戦って、強くなろう!!!」
「著作権法 梁と戦う。文字だけ見ると、建造物を倒壊せしめたる暴徒でしか無い」
「炭ジュニア ヨシ!!!梁共を皆殺しダァ!!!」
「ダチョウ 山梨県警本部に、ツイタヨ~~~」
「刑事部長 総員、これより重大な知らせがある。梁修行の実施だ」
「臆病者 コワイヨ~~~」
「炭ジュニア 何だお前。作者に消されたんじゃないのか」
「作者 だって、梁修行するなら、何人か居た方が良い」
「野生動物 ヒャッハ~ヒャッハ~」
「炭ジュニア 何人とは???奴らは人で無い」
「著作権法 何と言う非人」
「刑事部長 まずは、派手な梁からだ」
「派手な梁 お前が死ぬか、私が生きるかだ」
「炭ジュニア まずは、その臭い呼吸を止める」
「著作権法 呼吸!?!?!オイ!!!それは駄目だ、著作権侵害だ!!!」
「炭ジュニア お前は、人類の生命活動も否定するのか。生存権と、さようなら」
「著作権法 でも、あれを夢想せざるを得ないよ」
「派手な梁 今だ!!!『派手な古希、第一条 毎日トルコ風呂!!!』」
「炭ジュニア 貴様、買春魔か!!!なら、私の手に負える非人では無い。へるぷみーえーりん、又はミャク様~~~」
「ミャクミャク 派手な梁くん、行こうか!!!」
「派手な梁 発射まで、五・四・サ」
「ミャクミャク 発射!!!」
「H3 アルテミスを妨害する為、NASAの頭をやりに行くぞ~~~ブオ~博麗ブオ~博麗」
「派手な梁 ゼロまで言わせて頂きたく存じますが、もう遅い!!!あべし!!!」
「炭ジュニア さて、第一の梁を抹殺出来たな。有難うミャク様~~~」
「作者 おい炭ジュニア、尺を考えてから行動に移せ」
「炭ジュニア まあ、ダチョウに餌をやれば、尺なんてすぐ埋まる」
「ダチョウ もう御腹一杯~~~」
「作者 じゃあ、お前を東京湾に浮かべて、尺に補填するか」
「炭ジュニア ミャク様~~~作者がいじめるよ~~~」
「ミャク様 よしよし、新函館北斗しようか!!!」
「作者 !?!??!我は作者ぞ、流石にそれはオカシイ!!!」
「ミャク様 五、ヨ発射!!!」
「東北新幹線 なんか、今日は666km/hで走って良いらしい。脱線上等!!!謀反者には死を!!!ブオ~博麗ブオ~博麗」
「作者 おい炭ジュニア!!!私は即座に脱走し、お前の元に舞い戻るからな!!!物語を破綻させたら、お前の首は原型を忘却するからな!!!絶対に良い感じにしろ!!!コロスゾ!!!」
「炭ジュニア ふぅ。態度のでかい厄介なごみが消え去った。作者だろうと、ミャク様には勝ち得ないのだ。ミャク様万歳!!!ミャク様万歳!!!」
「著作権法 炭ジュニアに権力を持たせて、大丈夫かな…」
「炭ジュニア おいダチョウ、私の尻を舐めろ。さもなくば、お前の頸動脈は滅裂する」
「ダチョウ わぁいわぁい、慶んで食べてあげるね!!!」
「炭ジュニア ヤメロヤメロ!!!冗談だから、食べないでくれ!!!タベナイデ!!!」
「著作権法 まあ、ダチョウが反物質としての役に就くから、どうにかなりそうだ」
「炭ジュニア くそダチョウめ、鳥類の分際で私の権力行使を妨害するとは。近い内に羽を毟り取ってやる、首を洗ってマッテオ家!!!」

~くそ磁石~

「刑事部長 派手な梁を討伐した者は、細い梁との戦闘に移り給へ」
「炭ジュニア 作者は成仏したが、私は不滅だ」
「細い梁 はっはっは、バックの無い市松模様に、勝ち目はナイ!!!シネ!!!『細い古希、第一条 トッポより細いポッキー』」
「炭ジュニア ヌ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第二条 スターヴォヤージュin超音速成田』」
「細い梁 梁の意地を以て、スカイライナーを蹴り飛ばしてくれる!!!ヌクレオチド!!!」
「炭ジュニア ウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!!!!スカイライナーを弾き飛ばすつもりダ!!!ヌヌヌヌヌヌヌヌヌン!!!!!!!!!!!!!!!!」
「著作権法 つまらぬ展開はやめろ。醜い」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「著作権法 いやいや、私は作者の代弁をしているだけだ」
「細い梁 楽しい戦闘を妨害する気か???そうなら、法だろうと許さん。シネ」
「著作権法 法に実体は無い。よって、お前が私に敵う訳も無い」
「細い梁 陰陽師だ」
「陰陽師 悪霊退散!!!悪霊退散!!!法律浮遊に困ったときは、悪霊退散!!!悪霊退散!!!」
「著作権法 ウ!!!私の心筋が死滅する!!!」
「炭ジュニア 実体は無いのに、心筋はあるのか。何と言う支離滅裂」
「細い梁 陰陽師の力は、法を遥かに上回る」
「炭ジュニア まあ、平安の世には、妹紅の父が書いた令和の世に適さない変な法文しか無いからな。まともな法が無い」
「著作権法 それより、私の心筋を助けろ!!!作者に殺されるぞ!!!」
「炭ジュニア うるせぇ」
「細い梁 うるせぇ」
「著作権法 似た者同士!!!ウ!!!」
「炭ジュニア 大変迷惑な自己発話は収まったが、生命活動に止めを刺すには至らぬ。まあ、法律の生き死には、すべて高市の一存だからな」
「細い梁 では、戦闘再開だ」
「炭ジュニア いや、もう嫌だ。そんなに戦闘を好き好むのなら、ダチョウとやれ」
「ダチョウ 負けたら、食べちゃうよ~~~」
「細い梁 ヒャ~~~!!!助けて陰陽師!!!」
「陰陽師 総員退散!!!総員退散!!!人食いダチョウに怯えたときは、総員退散!!!総員退散!!!」
「炭ジュニア 流石ダチョウだ、嘴による捕食程恐ろしい物は無い」
「暴れる梁 細い梁を撃滅したか。では、私はどうかな!!!『暴挙の古希、第一条 京都に行かないと言う暴挙!!!』」
「炭ジュニア 貴様の心肺も、即座に役目を終える!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第三条 令和のヒロシゲ、狂幹線』」
「暴れる梁 ウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「炭ジュニア おいダチョウ!!!こいつは難敵だ、参戦しろ!!!」
「ダチョウ ちょっと疲れたから、寝るね。グガー」
「炭ジュニア 役立たず!!!カーネルサンダースを呼ぶぞ!!!」
「暴れる梁 油断シタナ!!!『暴挙の古希、第二条 2+2列の挙句椅子も倒れないと言う暴挙!!!』」
「炭ジュニア ウ!!!肝臓にくそ磁石が!!!」
「暴れる梁 はっはっは、これでお前の肝臓は、10cmの空中浮遊を開始する。そう、品川から名古屋に向けて、肝臓が飛び散るのだ」
「ダチョウ !?!?肝臓!?!?タベタイ!!!タベタイ!!!」
「炭ジュニア オイ!!!私を食す気か!!!スカイライナーを舐めるな!!!」
「ダチョウ 無機物なんか舐めないよ~~~私は、生きてる人間しか、口に入れないよ~~~」
「炭ジュニア ヤダ!!!どうせ食べられるなら、ルーミアに食べられたい!!!そうじゃないとヤダ!!!ヤダ!!!」
「暴れる梁 お前を助けてやっても良いぞ。但し、私の言い成りになると確約するならな」
「ダチョウ ジュルジュル」
「炭ジュニア ワタッカ、違う和歌った、違う解った!!!お前の軍門に下るから、タスケテ~~~」
「暴れる梁 では、私の尻を舐めろ。それが、確約の証だ」
「ダチョウ もう我慢出来ないよ~~~ジュルジュル」
「暴れる梁 それが出来ないと言うなら、私は即座に立ち去る」
「炭ジュニア ………ミャク様!!!ミャク様!!!どうか御助けを!!!ミャク様~~~」
「ミャクミャク 今忙しいの。許してちょ」
「暴れる梁 良いぞ」
「ダチョウ わぁいわぁい!!!おいしく食べてあげるね!!!」
「炭ジュニア アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「無惨 おい、有限城まで響いたぞ。何があった」
「暴れる梁 !?!?ラスボスがもう出て来た。何と言う暴挙」
「ダチョウ 炭ジュニアを食べようとしたんだよ~~~」
「炭ジュニア 助けてくれ無惨、もうお前しか居ないんだ!!!頼む頼む、助けてくれ!!!タクセケ!!!」
「無惨 おいダチョウ、主役を食べたとあらば、作者がお前を赦さんぞ。今はおいしいだろうが、これから先に食べられるかも知れない幼女とは、永久にさようならだ」
「ダチョウ たしかに、こんな可愛くもない変なのを食べるよりも、幼女を探して捕食した方が、特だね!!!納得したよ~~~ごめんね炭ジュニア、もう食べないよ」
「炭ジュニア アリガトウ無惨、本当にアリガトウ!!!もう、お前の首を陳列しようとは、しないよ」
「暴れる梁 え、それで作者が許すか???だって、炭ジュニアは無惨を討伐する為に、ここまで来たんじゃ」
「無惨 まあ、八百長で良い感じにすれば、物語の体裁は保たるるだろう。これで、作者も納得だ」
「炭ジュニア やはり無惨は、頭が良い。まあ、チルノには負けるかも知れんが」
「無惨 負ける相手がおかしい」
「暴れる梁 まあ、私は大妖精に勝っておるぞ。握力に於てのみなら」
「炭ジュニア 精々、弾幕によって頭部を砕かれるのが関の山だ」
「暴れる梁 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「ダチョウ みてみて~~~作者が描いた、大妖精の絵だよ~~~」
「暴れる梁 まあ、大妖精もこう言っている事だし、争いは抹消しよう」
「炭ジュニア そうだな、大妖精が言うなら、みんな仲良く武本鍵盤だな」
「無惨 大妖精…???黒い線が平面的な直立二足歩行をしているだけにしか見えないぞ」
「炭ジュニア 作者の画力は、世界一!!!」

~警視庁ボンバー~

「ダチョウ じゃあ、早く有限城に移行!!!」
「巨体な梁 有限城ヘノ移行ニハ我ノ討伐ヲ要シ之ヲ達スニ非サレハ一切ノ通行権ヲ得ス」
「炭ジュニア ジェネリック文語Part2」
「著作権法 まあ、明治っぽい顔だもんな」
「炭ジュニア まあ、このまま仁王立ちを継続するなら、スカイライナーがルンパッパする事となる」
「巨体な梁 此ノ仁王立ハ無惨様ノ指示ニシテ之ヲ反故ニスルコトヲ得ス」
「炭ジュニア ジェネリック文語の自己発話を止めるか、部長を辞めるか、好きな方を選べ。後者なら、お前を殺す』
「著作権法 と言うか、山梨県警の警視正が労基法違反の会社で副業をするって、オカシイ」
「巨体な梁 即座ニ立去ヌハ処刑ヲ以テ之ヲ断罪ス」
「炭ジュニア 交渉決裂だな。『アルティメットスカイライナーの古希、第四条 有限城まで、あと何分???』」
「巨体な梁 『文語ノ古希、第一条 無惨様ハ労基法違反ニシテ歯向フヘカラス』」
「炭ジュニア 令和人に文語が通ずるか!!!口語の勝ちだ!!!」
「最近の若者 ブンゴ???コウゴ???マジパリピ~~~」
「著作権法 口語も通じない様だ」
「巨体な梁 我ノ勝利ナリ」
「炭ジュニア へるぷみーえーりん、又は無惨~~~」
「無惨 いやいや、私はお前の宿敵だぞ。そう易々と呼ぶな」
「炭ジュニア でも、最近の若者の所為で、私は負けた。よって、お前がこの巨体に指示を出さなければ、私は立ち往生だ」
「無惨 うーん、まあ良いか。城への通行権くらい、くれてやる」
「巨体な梁 無惨様ノ指示ニ由リテ炭子供及其ノ仲間ニ関スル一切ノ通行及有限城ヘノ入城ヲ許可ス」
「炭ジュニア ありがとう無惨、お前とは真に解り合えるよ」
「無惨 解り合って堪るか。お前は市松模様を背負っているのだ、それは許されん」
「著作権法 何でも良い、さっさとこの不毛で面白みの無い自己発話を終結させに向かうぞ」
「炭ジュニア お前は作者の代弁者では無いのか???何か言う事があるだろう」
「著作権法 尺は短い方が良い。苦痛でしか無いからな」
「警視総監 ヨォ炭ジュニア、スゴイゾ!!!まさか、あの巨体な梁をねじ伏せてしまうとは。では、これで梁修行は修了だ」
「炭ジュニア そうだ警視総監、尺稼ぎの犠牲となってくれ」
「無惨 おい警視総監、お前は邪魔だ。私の違法行為を、悉く邪魔する」
「警視総監 当たり前だ、警官だからな」
「無惨 よって、死を進呈する」
「警視総監 運命を感じた。起爆装置作動!!!『必殺、警視庁ボンバー!!!』ヴォドオヴォオヴォヴォオdヴォdヴォドヴォdヴォvドdヴォdヴォオdヴォvドdヴォ~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「無惨 ウウイウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!!全身に三度熱傷が!!!アツイ!!!アツオ!!!カツオ!!!カツオブシ!!!ミソシル!!!アジノモト!!!カガクチョウミリョウ!!!グルタミンサン!!!」
「炭ジュニア 山梨県警の癖に、最期は警視庁を装いやがった。山梨県民が武力革命を起こすぞ」
「無惨 アツイヤウ!!!アツイヤウ!!!ア~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!」
「炭ジュニア おいダチョウ、楽にしてやれ」
「ダチョウ 丸焦げで、旨そう!!!」
「無惨 何一つ解り合えて居ない!!!ヌォ!!!」
「ダチョウ ア!!!首が真後ろを向いて動かないよ~~~痛いよ~~~助けてよ~~~」
「無惨 これが私の能力だ。あらゆる者の首を弄くり回す程度の能力」
「炭ジュニア まあ、ウムy、違う警視庁ボンバーは完了した。これで、あの世の作者も納得しているな」
「著作権法 いやいや、まだ賽の河原に居る筈だ」
「炭ジュニア まあ、この自己発話を書き続ける事自体が、石を積み続ける事と同じ程度に無意味だからな。永久に賽の河原だ」
「ダチョウ わぁ、あっちの方で、良い感じに焼き上がった警視総監が転げているよ!!!食べていい???」
「炭ジュニア 栄養、多量に摂れよ」
「ダチョウ カリカリ、ホクホク」
「無惨 では、私はもう帰還する。お前の迎撃用に、有限城を魔改造するからな。また今度」
「炭ジュニア またな~~~」
「著作権法 まだ続くのか、もう嫌だ」
「炭ジュニア 作者の怒りを買ったら、お前の毛根は死滅する」
「著作権法 法に毛は無い」
「ダチョウ ウマカッタ!!!」
「著作権法 この回、全く面白く無い。炭ジュニアの怠慢が悪い」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「著作権法 やるか!?!?」
「ダチョウ 仲裁してあげるよ~~~ガブ」
「炭ジュニア どうして私が!!!」

~BANの危機~

「警視総監 良くぞ巨体な梁を説き伏せたな。スゴイゾ!!!」
「炭ジュニア うるせぇ黙れ」
「著作権法 おい、お前ダチョウに食われた筈だろ」
「警視総監 あっはっは、死ね人食い共!!!デン」
「炭ジュニア ワァ!!!床が抜けた!!!警視総監は、琵琶を弾くあいつだったのか!!!」
「著作権法 ビワ!?!?それは駄目だ、メルランにしろ」
「炭ジュニア 弦楽器ですら無い。せめてルナサにしろ」
「ダチョウ それにしても、跡形も無く食べたのに、どこから細胞を増やしたんだろう???」
「炭ジュニア 大気中から合成されたんだろ」
「ダチョウ 通り魔の科学力、スゴイナ~~~」
「青座 あのさ、さっきから何してるん???もう有限城だけど」
「炭ジュニア じゃあ、宴会でもするか!!!」
「青座 博麗神社でやってくれ」
「言葉足らず 殺すぞ」
「炭ジュニア そうか、青座と戦闘すると言う事は、邪魔でしか無いこいつも憑いて来るのか。お前こそ死ね」
「言葉足らず ………」
「炭ジュニア 威勢が足らないな。青座を討伐し次第、お前のニューロンを編み直す」
「青座 さて。一度は私を壊した恨み、ここで決着を付けてやる!!!『青い銀座、第一条 物品税の再導入!!!』」
「炭ジュニア はっはっは、今にその無駄口とも永遠の御別れだ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第五条 幼女と幼女が幼女の穴にスカイライナーを!!!』」
「著作権法 !?!?!??!?!?アウトアウトアウト」
「青座 ちょっとカメラ止めて」
「炭ジュニア 体調でも悪いか???」
「運営 白を切るんだね。じゃあBANで」
「炭ジュニア うん???」
「著作権法 あのさ、やって良い限度って判らない???幼女をそう言う文脈で登場させたら、BANしか無いの、判らない???馬鹿???」
「炭ジュニア そう言う文脈とは何だ。言ってみろ」
「著作権法 いやいや、それを言ったら、私が干される」
「炭ジュニア じゃあ、無罪だな。馬鹿だからと言って罰せられては、日本国憲法がそれを許さない」
「運営 ふざけんなよ、BANするからな」
「炭ジュニア 御好きにどうぞ、作者が困るだけだからな」
「著作権法 いやいや、お前の活躍も、すべて帳消しだぞ???それでも良いのか???」
「炭ジュニア 私は、活躍の為に表現の自由を差し出す馬鹿では無い」
「運営 謝罪と撤回が無いなら、BANだ」
「炭ジュニア この度は、幼女に対する作者の欲求を私が代弁してしまい、誠に申し訳御座います」
「著作権法 もう駄目だこいつ」
「運営 BANするわ。こんなのを放置したら、株価に関わる」
「ダチョウ 運営って、発信力ありそう!!!食べたら、私もインフルエンサー???」
「運営 物理的買収!!!あべし!!!」
「ダチョウ 無機質な味~~~」
「炭ジュニア 持つべき者は、ダチョウだ」
「著作権法 まあ、運営が口を失くしたら、私はどうこう出来ないな。じゃあBANは回避か」
「炭ジュニア そもそも、元を言えば作者が悪い。作者がロリコンだから」
「作者の怨霊 流石に言いたい放題は許せん。よって、化けて出て来た。私はロリコンで無い!!!」
「炭ジュニア でも、幼女に対する何らかの欲求はあるよね???じゃあ、そう言う事だよね???」
「作者の怨霊 いやいや、私が手を出すと言っているのでは無い。至って健全だ」
「炭ジュニア いやいや、幼女同士でそう言う事をさせて、楽しんでいるよね???じゃあ、そう言う事だよね???」
「作者の怨霊 いやいや、それは表現の自由の範囲内であって、小学校の教科書にも載せられる」
「著作権法 それは無理だ」
「炭ジュニア よって、作者はロリコンだ」
「作者の怨霊 イy」
「ミャクミャク 悪い霊は、陰陽師が追い払ってくれるよ!!!」
「陰陽師 悪霊退散!!!!!!!!!悪霊退散!!!!!!!!!ミャク様の命令を遵守する為に、悪霊退散!!!!!!!!!悪霊退散!!!!!!!!」
「作者の怨霊 ウ!!!あべし!!!!」
「炭ジュニア 強い上司が居て、陰陽師も大変だな」
「著作権法 まあ、作者はそう言う癖と言う事だ」
「ダチョウ でも、幼女を食べたいのは、私も一緒だよ~~~だって、コラーゲンがたっぷりで、柔らかいもん!!!」
「炭ジュニア まあ、作者も幼女を食べたがっているかも知れないからな。仲間だ」
「ダチョウ わぁいわぁい、仲間だ~~~」
「著作権法 まあ、良いか。作者だしな」
「炭ジュニア 法は冷たい」

~部外者~

「青座 戦闘再開だ、シネ」
「著作権法 作者は、この先の展開が浮かばないらしい」
「炭ジュニア じゃあ、私は自由の身だ。風俗に行く」
「無惨 いやいや、早く青座を討伐してくれ。そうで無いと、作者が怒鳴るどだ」
「炭ジュニア 一々構うな、部下を信用していないのか???」
「無惨 やられる宿命の奴に任せられるか」
「青座 え!!!やられる!!!どうして!!!」
「無惨 うるさいから、さっさと殺してくれ」
「炭ジュニア 仕方無いか、後で謝礼をたんまり貰うからな!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第六条 寝起きで成田に向かう幽香』」
「青座 眠れる恐怖!!!あべし!!!」
「著作権法 しかし作者は頭がおかしいよな、書いている時に聴いている原曲から古希名を発想するのだから」
「炭ジュニア いやいや、頭が腐敗しているのだ。おかしいの範疇で出来る業では無い」
「著作権法 何と言うバタリアン」
「言葉足らず ………」
「炭ジュニア 済まんな。お前の活躍の場は、東宝シネマズで御楽しみください」
「無惨 じゃあ次は、チルノに憧れた通り魔だぞ。私は仮眠をとってくる」
「炭ジュニア ゑ!!!本家では私が関与しない奴もやるのか!!!ヤダ!!!」
「著作権法 本家厳禁」
「炭ジュニア はっはっは、作者の怠慢が為に、翻毛と言いたかったのに、誤字をしてしまったゾイ。うんうん、本家なんて、無いからね!!!」
「環境音 ヌォォッォォォッォォォォォッォォォォォ!!!」
「著作権法 作者は容疑を否認している様だ」
「ジェネリックチルノ はっはっは、私は冷気を扱う程度の能力だぞ」
「炭ジュニア チルノをパクるのは、私が許さん。『アルティメットスカイライナーの古希、第七条 成田時空』」
「ジェネリックチルノ ちょっと待って、チルノの一枚目のスペカが思い出せん」
「炭ジュニア 恨むなら、作者を怨め。スペカの憶えが非常に悪い作者を」
「ジェネリックチルノ くそ作者~~~くそ脳細胞~~~くそ記憶力~~~あべし!!!」
「著作権法 アイシクルフォールとパーフェクトフリーズしか思い出せないらしい」
「炭ジュニア 能無し作者だ」
「環境音 クゥゥゥゥゥゥゥン」
「炭ジュニア 反省の音~~~」
「水素 呼んだか???」
「炭ジュニア 木星に帰るか、ヒンデンブルクに行け」
「水素 ヴォン!!!」
「ダチョウ ヒャァァァァァァァァァァァァァァ~羽が焼けちゃったよ~~~イタイヨ~~~」
「炭ジュニア 舐めれば治る」
「ダチョウ ペロペロ、ウメェ~」
「著作権法 何と言う手羽先」
「副社長 常務と専務を抹殺した様だな。でも、私は出来るかな???『株式会社の古希、第一条 脱税祭り』」
「炭ジュニア もしもし東京都国税局~~~」
「税務官 被疑者副社長、脱税の容疑で通常逮捕する!!!」
「副社長 そんなばなな~~~」
「炭ジュニア 法に則った処分だ」
「著作権法 一話で管理職が絶滅したが、作者は許すだろうか」
「環境音 ウゥゥゥゥゥゥン、ウン!!!」
「著作権法 許すらしい」
「炭ジュニア 犬猫と会話している様だ」
「無惨 いやいや、早いよ」
「炭ジュニア 作者の意向に背くのか???それは死を意味する」
「無惨 大丈夫だ、私は死なん。心強い友人がいるからな」
「担任 なんだよ、今昼休憩中なんだ。あ、市松模様だ」
「炭ジュニア お前はもう主役では無い、ただの部外者だ。よって、ここでは主役たる私の指示に従って頂く」
「担任 まあ、従う事には慣れているからな。くそ教頭は暴君だからな」
「炭ジュニア それでは張り合えない。もっとカカッテコイヨ!!!」
「無惨 その調子で、早く死に過ぎた管理職共の穴埋めをしてくれ」
「付き人 ねえねえ担任、店長が阿片の所持をしたとかで、埼玉県警に御用だされちゃった~~~」
「著作権法 ハァ!!!物語をぶち壊す気か!!!これはお前らの物語では無い!!!さっさと無惨を討伐し、ハッピエンドを迎えなければならないのだ!!!」
「ミャクミャク 担任達、また電脳世界に行きたいかな???」
「担任 こいつは…茂の手下か!!!逃げろ~~~」
「付き人 ハワ~アイゼンハワ~」
「著作権法 有難うミャクミャク、物語が乗っ取られずに住んだよ」
「ミャクミャク 困ったら、何時でも言ってね!!!」
「無惨 まあ、すべては私の意のままだな。私の意のままに、尺稼ぎは成功した」
「炭ジュニア じゃあ殺す」
「無惨 早まるなよ~~~」

~幺樂団の歴史に万歳~

「幺樂団の歴史 こんにちは!!!」
「炭ジュニア わぁ、わぁ」
「著作権法 条理が許可を出したので、作者は幺樂団の歴史をまとめ買いしたらしい。約5600円だ」
「無惨 いやいや、もう管理職は居ないのだから、さっさと私と戦え」
「環境音 ハヤクキキタイナ~~~」
「炭ジュニア と言う事で、作者には、無惨との戦いに注ぐ熱量は無い。よって、これで和睦が成立した」
「無惨 いやいや、それなら、幺樂団の歴史が到着したら、戦闘を再開すれば良い。ドナルドとモジタバの様に、一時停戦だ」
「著作権法 到着は、四月十三日辺りらしい」
「炭ジュニア さて、不毛な争いも終結した事だし、風俗にでもイクカァ!!!」
「無惨 私はモジタバ師の真似をする」
「ダチョウ 痛いよ~~~頸が掴まれたよ~~~」
「無惨 直ちに戦闘を再開しろ。さもなくば、こいつの頸動脈は滅裂する」
「炭ジュニア 和睦したのに、卑怯だぞ!!!」
「無惨 ホルムズ海峡の主権がペルシャにある様に、ダチョウの首も私にあるのだ」
「ダチョウ タスケテ~~~」
「著作権法 さっさと倒して、終わらせてくれ」
「炭ジュニア でも、何人もの言い成りにも、タリナクナイ!!!ヒャ~~~」
「作者 今戻ったぞ~~~」
「炭ジュニア 何だお前、出てけ」
「作者 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「無惨 私とやってくれ、頼む」
「炭ジュニア 私は、お前の下腹部に興味など無い」
「無惨 私の言い方が悪かった。私と戦闘をしてくれ」
「炭ジュニア 下腹部の略奪戦争か???」
「無惨 おい作者、このままではラスボス戦がボッシュートだぞ」
「作者 それは困る。炭ジュニアと無惨は、禿しい大激戦をするのだ。そうで無ければ、どうなる???」
「炭ジュニア 作者が得をする。無駄な戦闘の為に、指をカタカタしなくて済むからな」
「作者 それもそうだ。じゃあ、これで和睦と言う事にする」
「無惨 いやいやいやいや、ダチョウの首はパチンコ弾と化すよ???本当にそれで良いの???」
「ダチョウ やだよ~~~弾やだよ~~~」
「無惨 ほらほら、被害者がこう言っているのだから、助けるべきだろ???条理とは、そう言う物だぞ???」
「作者 世界は条理によって動く物では無い。運命の為すがままなのだ」
「炭ジュニア ほら、世界の創造主がこう言っているのだから、お前に勝ち目は無い。即座に無条件降伏をするか、ミャク様によるリトルボーイを受けるか。選べ」
「ミャクミャク 生きたまま脳味噌を弄り回しても、良いよ!!!」
「作者 ほら、決めろ。自分の運命は、自分で決めろ」
「無惨 ウウ…解ったよ。和睦する…」
「炭ジュニア 話の解る奴で良かった。さて、ミズーリに乗るぞ」
「無惨 但し、それはお前が死んでからだ!!!『怒符 お前の口にファットマンを詰めてやる』!!!」
「炭ジュニア 大うつけめが!!!死を以て後悔するが良い!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第八条 幺樂団の歴史が楽しみで楽しみで仕方が無い』」
「無惨 フゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!戦意が溶けて行くゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~~」
「炭ジュニア これで解ったろ、作者は絶対だ」
「ミャクミャク これで用は済んだね。じゃあ、新函館北斗に、戻ろうか!!!」
「作者 保釈は短い」
「無惨 ウォォォッォォッォォッォッォォオ!!!バックの居ない炭ジュニアなど、最早私の敵では無い!!!ぶち殺してくれる!!!『超符 超越神力を以て、お前の心臓を晋三にしてくれる』!!!」
「炭ジュニア 上等だゴルァ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第九条 しょうこうしょうこう、しょこしょこしょうこう~~~あさはら、しょうこう~~~』」
「公安 ?!?!?!?!?!?!?!??誰だオウム信者は!!!逮捕だ逮捕!!!」
「炭ジュニア そこの薄ら禿げだ。スマホには、スターリンの顔写真も入っている様だぞ」
「無惨 ???スターリン???関係無いじゃん!!!」
「公安 うるさいジェネリック彰晃、話は署で聞く。発進!!!」
「無惨 ウ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ゥ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!U!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「炭ジュニア 依存は良くない。ホルムズ海峡が詰まったら、日本に原油が入らなくなるからな。バックもそうだ。多角化の時代だ」
「著作権法 公安をバックに付ける炭ジュニア、もう私がどうこう言える存在では無いか…」
「作者 ハッハッハ、フザケンジャネェ!!!ラスボスがこんなに早く死んで堪るか!!!コロスゾ!!!」
「炭ジュニア いやいや、流石の公安も、殺しはしない。火付盗賊改では無いからな」
「公安 それは良い事を聞いたよ。自白しないごみ人間は、百叩きすれば良いのか!!!アリガトウ~~~」
「無惨 レミリアお嬢様~~~運命を変えてクレメンス~~~」
「作者 やはり死ぬでは無いか!!!許さんぞ!!!」
「炭ジュニア うるせぇごみ人間、この世界は私の物だ。お前は、オガネソンの様に生きれば良い」
「ミャクミャク と言う事だから、作者をオガネソンの様に、あっと言う間に抹消しちゃうよ!!!テ!!!」
「作者 フシュ」
「炭ジュニア 朕は条理なり」
「著作権法 おいダチョウ、強く生きような」
「ダチョウ ありがとう炭ジュニア、おかげで首が自由になったよ~~~」
「著作権法 何と言う能天気」

~運命~

「炭ジュニア さて、世界征服の旅に出るぞ」
「著作権法 主役がやる事では無い。そんな事より、幺樂団の歴史の2と4が先着して届いたので、聴いたらイイオワイオ!!!今は夢想時空だ。非常に気分が良い。有難う神主!!!」
「炭ジュニア そんな事とは何だ、お前は高市か。私は左翼であるが故、お前の呼吸を抹消する」
「著作権法 ウ!!!呼吸が止まる!!!ウ!!!そもそも、呼吸は著作権侵害だ!!!著作権侵害をして死ぬなんて、あべし!!!」
「炭ジュニア 幺樂団の歴史も、私が聴く。今は霊天だ」
「ダチョウ でも、ロマンチックチルドレンのスペルがわかんないよ~~~」
「炭ジュニア それはお前が馬鹿間抜けだからだ。よって、お前の羽を毟る」
「ダチョウ 羽が毟られる!!!あべし!!!」
「炭ジュニア 邪魔者は皆殺しだ」
「半グレ おいお前、金寄越せ」
「炭ジュニア 死ね」
「半グレ あべし!!!」
「陰陽師 悪霊退散!!!悪霊退散!!!主役なのに殺戮をする野蛮人は、悪霊退散!!!悪霊退散!!!」
「炭ジュニア 死ね」
「陰陽師 あべし!!!」
「鯛 一匹百円だよ~~~」
「炭ジュニア 死ね」
「鯛 あべし!!!」
「ミャクミャク ねえ炭ジュニア、無意味な殺戮は良くないよ~~~」
「炭ジュニア 私はプラスチックマインドを聴いている。それを妨害する者は、死を望む者だ」
「ミャクミャク やるんだね。じゃあ、君の森羅万象を完全に抹消するね」
「炭ジュニア 最早、私は神だ。この世界を管理管轄し、すべての住民は我が手中にある。「ルナティックスカイライナーの古希、第一条 大阪への殴り込み」」
「ミャクミャク 最期のメイプルワイズ!!!あべし!!!」
「その辺の通行人 ミャク様が…ミャク様がやられてしまった!!!ミャク様~~~ミャク様~~~」
「炭ジュニア 死ね」
「その辺の通行人 あべし!!!」
「炭ジュニア もう、私は好き勝手に出来る。作者もミャクミャクも、もう死んだ」
「担任 それは困る。と言う事で、私がお前を止めに来た」
「炭ジュニア 型落ちの主役が腑抜けた事を言う。私こそが、条理にして正義だ。総てを抹消する」
「担任 いでよ、同志スターリン!!!『暑符 四月なのに初夏』」
「炭ジュニア 『ルナティックスカイライナーの古希、第二条 世界革命』」
「担任 トロツキストめ、お前はスターリン同志に負ける運命なのだ!!!『赤符 一国社会主義』」
「炭ジュニア 何故死なぬ、何故反撃出来るのだ。私が古希を繰り出しているのだ。それは死を意味する。しかし、お前は生命活動を継続している。赦さん」
「担任 何故かって???そう言う運命だからだ」
「炭ジュニア 運命…条理でさえも、レミリアお嬢様には敵わないと言うのか…いや、そんな事がある筈が無い!!!絶対に殺す!!!お前を殺す!!!首を洗ってマッテオ家!!!」
「ウエルシア店長 ジェネリック蓬莱の薬です、どうぞ」
「担任 蘇れ、愉快な仲間達!!!」
「作者 ハァハァ、世界の果てに行ってまうかと思った。まあ、聴いてはいるが」
「著作権法 まあ、法が死ぬには、閣議決定又は議院の大量謀反が必要だからな。その辺の市松模様には、負けんぞ!!!」
「ダチョウ ありがとう~~~これで、また人をがぶがぶ出来るよ~~~」
「炭ジュニア 黙れごみ共!!!殺す!!!殺す!!!邪魔者は皆殺す!!!死ね!!!死ね!!!死ね!!!」
「担任 運命に抗うには、徹底した戦略と策略が必要だ。暴力と発狂で、運命が右往左往すると思うな」
「炭ジュニア アアアアアア!!!!!!後少しで世界を手に入れられたのに!!!アアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!くそ担任め!!!くそ担任め!!!死ね!!!死ね!!!死ね!!!皆殺し!!!!!!!!!」
「ダチョウ でも、それじゃあ人を食べられないよ~~~一人で飢えるより、みんなで仲良くした方が、楽しいよ~~~」
「著作権法 そうだぞ、皆殺しの後に不思議の国のアリスを聴いたって、悲しいだけだ。殺戮したって、自分の精神も死に絶えるだけだ」
「作者 もう諦めよう。世界を好き勝手にするより、幻想に浸る方が、遥かに素晴らしい」
「炭ジュニア ウウ…でも、私はお前らを殺したんだぞ…それでも、赦すと言うのか…」
「ダチョウ でも、ちょっとだけ齧らせてね」
「著作権法 でも、著作権侵害はするなよ」
「作者 でも、グリ…グリモアのスペルが判らん。of Aliceは憶えたのに!!!」
「炭ジュニア ミンナ…有難うみんな!!!もう殺戮は辞める。世界征服もしない。だから、みんなで仲良く、幺樂団の歴史を聴こう!!!」
「ダチョウ わぁいわぁい」
「著作権法 円満解決、嬉しいな~~~」
「作者 こうなったのも、すべては幺樂団の歴史のおかげだ。よって、神主に万歳!!!」
「無惨 あのさ、私を忘れてないかい???」
「著作権法 お前は駄目だ、著作権侵害の危険がある」
「作者 残念だったな」
「無惨 そんな不条理な~~~」

~卒業~

「炭ジュニア え、前回で最終回じゃ無かったの???」
「作者 なんか物足りなくてな。オールスターだ」
「妹 結局卒業してねぇじゃねぇか!!!欺罔炭め!!!」
「炭ジュニア もしもし和服、卒業式だ」
「和服 卒業の薬が完成したゾイ」
「鱗川 丁度、幺樂団の歴史其の弐も終わる頃だ。こんなにぴったりな終わり方は無い」
「言葉足らず 良かったな」
「炭ジュニア お前は最後まで言葉足らずだ」
「救急車鍛冶 トイレ行って良い???」
「炭ジュニア 漏らせ」
「著作権法 軽犯罪法を御存じで無い???」
「寺の通り魔 執行猶予が付いた。夢は時空を超えて!!!」
「炭ジュニア 執行猶予が夢なんて、じゃあ罪を犯すなよ」
「毬男 著作権侵害!!!著作権侵害!!!マァリオ!!!」
「著作権法 まあ、最終回だしな。許すか」
「作者 網走怖いよう」
「燃える梁 東方妖恋談!!!東方妖恋談!!!」
「作者 燃える程に素晴らしい」
「青座 眠れる恐怖で死に、東方妖恋談で蘇る。すべての条理は幻想に在り!!!」
「独居老人 私が来た」
「炭ジュニア みんなで仲良くとは言ったが、お前ばかりは出てけ」
「著作権法 気色悪いんだよ」
「ダチョウ 食欲が失せるよ~~~」
「作者 まあ、退場は可哀想だ。よって、天から見ていろ」
「独居老人 あべし!!!」
「炭ジュニア 私より、作者の方が遥かに非情だ」
「壺男 どうも、山登りを終えました」
「作者 私は、確か百回は登った筈だ、Dim.Dream。百一回だった」
「壺男 じゃあ、私の壺も、黄金になる!!!魔理沙みたいに!!!」
「著作権法 うふふ、うふふふふ」
「炭ジュニア やめてやれ」
「作者 この物語は、東方を理解していなければ、とても楽しめ無いぞ」
「炭ジュニア お前が何にでも東方要素をINするのが悪い」
「作者 仕方無いだろう、幻想なのだから」
「著作権法 まあ、網走の危険性が無いからね」
「ダチョウ ルーミアと、おともだち!!!」
「炭ジュニア ルーミアの栄養素となった方が、遥かに嬉しい」
「作者 いやいや、お前も東方要素をINしてるじゃん」
「炭ジュニア わっはっは~~~」
「作者 わっはっは~~~」
「鱗川 卒業式の準備が完了した。これより、妹ジュニアの卒業式を執り行います」
「和服 卒業生、入場~~~」
「妹 PASMOを、ピ!!!」
「著作権法 PASMO???それって、商標権が云々では???」
「作者 商標権???良く知らないので、大丈夫だ」
「刑法 法律を知らなかったからと言って、無罪放免では無いぞ。刑法第三十何条に、そう書いてある」
「作者 うろ覚えで、スマンナ」
「鱗川 在校生の訓示」
「著作権法 訓示???ここは防衛大学校か???と言うか、在校生が訓示をしてどうする」
「妹 卒業の為に尽力してくれたみんなに、夢消失を贈るよ!!!ポーリュシカ、ポーリェ」
「炭ジュニア 何と言う赤軍」
「和服 来賓の自己発話」
「著作権法 酷い卒業式だ。何だ来賓の自己発話って、生涯で一度も聞く事も無い文言だぞ」
「石破茂 どうも、来賓ですぅ」
「炭ジュニア 何と厄介な。御呼びで無い」
「石破茂 皆勤賞を取りたかったのですぅ」
「作者 シゲルンは、これで計四作に出演した。皆勤賞だ」
「石破茂 高市も居ますぅ」
「高市 ドウモ」
「ダチョウ 気まずそう」
「炭ジュニア 寧ろ、仲良くしていたら大回転だ」
「鱗川 卒業証書、授与~~~」
「石破茂 良く卒業しましたねぇ、これも私のおかげですねぇ」
「炭ジュニア 来賓なのか校長なのか、はっきりしろ」
「著作権法 いやいや、卒業は私の功績だ。著作権侵害を回避し続けた、私の」
「炭ジュニア ハァ!!!主役たる私が奮闘したからだろ!!!横取り法め!!!」
「著作権法 やるか!?!?」
「炭ジュニア やるか!?!?」
「作者 乱闘卒業式」
「ダチョウ 魔法決戦」
「炭ジュニア 上の二行だけ見ると、カッコイイ」
「和服 卒業式、退場~~~」
「炭ジュニア またな~~~」
「著作権法 最終回なのに、殆ど出番の無かった妹が主役を張ってしまったゾイ」
「ダチョウ 口が寂しいな~~~アウアウ」
「作者 食人卒業式」
「炭ジュニア それは人生からの卒業だ」
「著作権法 で、結局この物語って、何だったの???」
「作者 支離滅裂な自己発話だ」
「炭ジュニア 支離滅裂に付き合わされるこっちも、被害者だ」
「ダチョウ でも、人を食べられたから、ウレシイ!!!」
「炭ジュニア 人生、そのくらい能天気なのが、良いかもな」
「準急 じゃあ、次の世界に、れっつらご~~~ブオ~博麗ブオ~博麗」
「ダチョウ 時速555キロだぁ!!!」
「炭ジュニア !?!?次の世界!?!?これで終わりにしてくれ、もう疲れた!!!休暇をくれ!!!」
「著作権法 法に休暇は無い」
「ダチョウ 休み無く食人したいから、早く連れてって~~~」
「作者 まあ、お前らに次回があるとしても、友情出演だろうな」
「炭ジュニア にしても、この物語は酷かった。物語としての要件をすべて爆破解体しているからな。論理も条理も無い。あるのは、荒唐無稽と支離滅裂だけだ」
「著作権法 本当に、著作権侵害じゃ無いかな…心配だよ」
「炭ジュニア じゃあ、言論を以て著作権者を迎撃すれば良い。四人集まれば、言い訳の知恵!!!」
「ダチョウ 迎撃も迎食も、大好き!!!」
「作者 この回を書いているだけで、もうMeple Dreamだ。楓樹の迎撃だな」
「著作権法 著作権者様、どうか堪忍願います~~~悪意は無いんです~~~」
「炭ジュニア みんなで言おう、迎撃の呪文!!!せーの、」
「炭ジュニア&著作権法&ダチョウ&作者 パクリじゃない、これはオマージュだ。その証拠に、本家よりも狂気が高いぜ!!!」

~おまけ(没になった自己発話の供養&総集編)~

~毬男~
「炭ジュニア もう着いたのか。さて、早くしろ」
「ダチョウ 御用だ御用だ~~~」
「和服 どうも、何の用で???」
「炭ジュニア 私に訊くな、知らん」
「ダチョウ ここで待っていれば、次の通り魔が来る筈だ。だから、餌をくれ」
「炭ジュニア そう言う事か。でも、待つのは嫌いだ。もしもし作者~~~」
「作者 ワァ」
「毬男 トオリマ!!!どうも、壬天堂の刺客です」
「炭ジュニア !??!?!?!?!??マスイ、著作権法が!!!」
「著作権法 うん、刑事告訴だね」
「ダチョウ ワァ」
「炭ジュニア イwqhヂオqwhd!!!待て、こっちにも言い分がある。だから、刑事告訴を一時停止してくれ!!!タノム!!!」
「著作権法 三分間待ってやる」
「炭ジュニア あの毬男は、壬天堂とは一切の関係が無い。単に、手に毬を持っているから毬男なのだ。なあ毬男、そうだろ???そうだよな???そうしてくれ!!!」
「毬男 いや、関係ア」
「炭ジュニア ナイ!!!関係無い!!!ほら、本人が関係無いと言ってるのだ、刑事告訴はやめてくれ、タノム!!!」
「著作権法 でも、壬天堂の法務部は、黙ってないよ???」
「壬天堂法務部 著作権法が許しても、私が許さん。民事だ」
「炭ジュニア タノヌタノヌ、即座に問題の通り魔を抹殺する。だから、それで許してくれ!!!タノヌ」
「壬天堂法務部 うーん、三分間待ってやる」
「炭ジュニア 抹殺してやる!!!そうで無いと、作者が抹殺されてマウ!!!ヒャァ~~~」
「作者 頼んだぞ。著作権法と壬天堂法務部は、どうにも出来ん」
「毬男 マァリオ!!!」
「炭ジュニア 『スカイライナーの古希、第二条 京成上野の怒り!!!』」
「毬男 フヌ」
「ダチョウ わぁすごい、きのこを食べたら、スカイライナーを吸収してしまった」
「炭ジュニア もう無理だ、勝てん」
「作者 諦めるな!!!拘禁刑は恐ろしいゾ!!!」
「拘禁刑 私の出番です」
「毬男 わっはっは」
「著作権法 毬男がきのこを食べる。つまり、そう言う事だよね???」
「炭ジュニア チガウンダ、チガウンダ…」
「壬天堂法務部 損害賠償、一千万だな」
「拘禁刑 じゃあ、さっそく道東に行こうね!!!」
「作者 ヤダ!!!おい炭ジュニア、ドウニカシロ!!!これまで何度、お前を助けてやったと思っているのだ!!!」
「炭ジュニア 権力を失った奴に、興味は無い。次のバックを見つけるまでだ」
「作者 この謀反者!!!非情、薄情、愚情!!!」
「壬天堂法務部 分割でもイイゾ~~~」
「著作権法 残念だったね~~~でも、何時か出所出来るから!!!」
「拘禁刑 時間だよ!!!まずは東京駅から、お前の身体を東北新幹線の屋根に括り付けて、新函館北斗までイクヨ!!!そのあと、お前を市中引き回ししながら、網走までイクヨ!!!」
「作者 何が何でも脱走する。私が戻るまで、どうにか物語を成立させてくれ」
「炭ジュニア 奮闘はする。確約はしない」
「ダチョウ またね~~~」
「ミャクミャク 私が、狂気の処刑人です。謀反者を東北新幹線の屋根に括り付けるのが、趣味です」
「東北新幹線 間も無く発車でぇす」
「作者 また逢おう、ごみ共!!!」
「拘禁刑 同乗完了、発車!!!」
「ミャクミャク 括り付け完了、発車!!!」
「東北新幹線 ブオ~博麗ブオ~博麗」
「壬天堂法務部 また勝訴だ。では、我らは東海道新幹線の椅子に乗る」
「毬男 勿論、グリーン車だ」
「ダチョウ バイバ~~~イ」
「著作権法 私は引き続き、お前らの監督をする。お前らの首は、まだぶらぶらしていると言う事を、忘れるな」
「炭ジュニア とは言え、バックを失ったのは辛いな、どうしようか」
「和服 この回って、本家だと矢印の奴もいたよね???どこ行ったの???」
「炭ジュニア おい著作権法、こいつもだろ」
「著作権法 うーん、面倒だからセーフ」
「炭ジュニア 滅裂した司法!!!」

~高市雷鼓~
「炭ジュニア 困ったな、早急に新しいバックを見つけねば、私の首が危ない」
「ダチョウ 次は、鼓の通り魔だよ~~~」
「炭ジュニア だから、首がもげるぞ。鼓では無く、雷鼓だ」
「ダチョウ つまり、高市って事???」
「炭ジュニア そう言う事だ。公人なら、著作権法も手を出さない」
「ダチョウ でも、名誉毀損が!!!」
「炭ジュニア いやいや、高市が雷鼓だと言う事の何が名誉毀損だ、何の名誉を毀損している」
「ダチョウ でも、高市が怒ったら、みんな晒し首に!!!ヒャ~~~」
「炭ジュニア 何でもいい、着いたぞ」
「ダチョウ じゃあ、トツニュウ!!!」
「炭ジュニア 御用だ御用だ、雷鼓を出せ」
「高市 どうも、雷鼓です」
「炭ジュニア 良かった、高市だ。著作権法、ザマァミロ!!!」
「著作権法 まだだ、この後が問題だ」
「野生動物 ヒャッハ~ボゴオオオレオゴロオg!!!」
「著作権法 だから言ったろう、著作権侵害だ」
「炭ジュニア いやいや、これは単なる野生動物だ。断じて、何らかの被り物を着用したあれでは無い。野生動物には、一切の著作権が無い」
「野生動物 オhqwドウェハpフォjウェポfジョpウェ!!!」
「著作権法 まあ、日本語を発していないなら、野生動物か。では、合法だ」
「高市 おい、いい加減まともな戦闘をしないと、物語としての成立が危ういのでは???」
「炭ジュニア 何を言っている、既に物語としては破綻及び壊滅している。そもそも、高市には勝てん」
「片山 どうも、高市のおともだちです」
「炭ジュニア ほら、無条件降伏するしか無い」
「野生動物 ブチコロシテヤル!!!」
「炭ジュニア バカ!!!日本語を発するな!!!著作権法がヤバイ!!!」
「著作権法 これって、元あるよね???」
「炭ジュニア 元などナイ!!!単なる野生動物だ!!!一切の著作物デハナイ!!!」
「高市 では、戦闘です。ジャンジャカジャンジャカジャンジャジャンジャンジャン」
「炭ジュニア ウ!!!鼓膜ガ!!!マスイ、おいダチョウ、どうにかしろ」
「ダチョウ 高市万歳!!!タカイチバンザイ!!!」
「炭ジュニア 寝返るな!!!ここで負けては、私はドウナル!!!」
「野生動物 ヒャッハ~」
「高市 !?!?、その手に持っている物は、韓国海苔か???私に横瀬」
「野生動物 ボゴオゴゴゴボオボボ!!!」
「高市 マテ~~~」
「炭ジュニア そうか、高市は、韓国海苔に惹かれて敵前逃亡する奴なのか」
「刑法 ちょっと、名誉毀損だよ」
「炭ジュニア !?!?!!!チガウ!!!私は、高市が戦闘よりも韓国海苔を好むと言っているだけだ!!!高市を貶める事は一切言っていない!!!」
「刑法 うーん、次は無いよ」
「炭ジュニア モウヤタ」
「作者の怨霊 おい炭ジュニア、物語があらぬ方向に行っているぞ。そもそも、雷鼓を高市にしたのは駄目だ。本来は、ちゃんとしたドラムの通り魔だったんだ」
「炭ジュニア オンリョウ!!!それは反則だろ」
「作者の怨霊 でも、物語が滅されてしまっては、パァ!!!なら、仕方無い。緊急避難だ」
「炭ジュニア じゃあ、どうすれば良い」
「作者の怨霊 まずは、ちゃんとしたドラムの通り魔を倒せ。その後、野生動物と臆病者を仲間にシロ」
「炭ジュニア え~~~倒したくないよ~~~」
「作者の怨霊 そうか。でも、私がこの物語を書いているのだ。やろうと思えば、お前の首が総理官邸の玄関に飾られる結末で終わらせる事も出来る」
「炭ジュニア ヒェェ~~~!!!何と言う強要、これこそ刑法の出番だ」
「刑法 うーん、寝てたからわかんない!!!」
「作者の怨霊 そう言う事だ。では、頼んだぞ」
「炭ジュニア ウウ、やりたくもない討伐と、下らぬ仲間を付けなければならない…くそ作者め、何時か謀反を起こしてやる!!!」

~ドラムの通り魔~
「ドラムの通り魔 デン!!!」
「炭ジュニア では、死ね」
「ドラムの通り魔 デン」
「ダチョウ わぁ、床が抜けた~~~」
「炭ジュニア はっはっは、標準軌をナメルナ!!!プラレールだけど!!!『スカイライナーの古希、第三条 押上への冒進!!!』」
「ドラムの通り魔 デン」
「炭ジュニア おう、おう。何が起こったのか、サパーリわからん。おい作者、タスケテ」
「拘禁刑 作者???今、札幌を出たところだけど???」
「炭ジュニア 怨霊でいい」
「ミャクミャク 悪い霊は、私が仕留めたよ!!!」
「炭ジュニア 何と言う事だ、これでは戦闘が出来ん」
「ドラムの通り魔 デン」
「炭ジュニア ウ!!!スカイライナーの窓にヒビが!!!このままでは、シンデマウ!!!ヒャ~~~」
「ダチョウ 大丈夫、さがみ典礼への連絡は済ませてあるから!!!」
「ドラムの通り魔 デン」
「炭ジュニア ヌ!!!一号車が持っていかれた!!!もうダメダ、どうしようも無い」
「野生動物 ヒャッハ~バシャ!!!」
「ドラムの通り魔 ナンダオマエ、心臓にラジオペンチが!!!あべし!!!」
「炭ジュニア ハッハッハ、さがみ典礼を想像した…まさか、野生動物に助けられるとは。ありがとう、野生動物!!!」
「ダチョウ ラジオペンチを振り回す野生動物!!!要駆除!!!」
「炭ジュニア 奴はきっと、作者の差し金だ。そうで無ければ、こう最高のタイミングで出現する訳が無い」
「野生動物 ヴォンヴォンヴォンヴォン」
「臆病者 コワイヨ~タスケテ~~~」
「炭ジュニア さて、最も情けなく、最も役に立たないごみ人間を、仲間に加えるか。勿論、著作権法によって保護されている人物では無いぞ」
「著作権法 ギロ」
「炭ジュニア 法による監視社会、コワイ!!!」
「臆病者 コワイヨ~コワイヨ~」
「炭ジュニア さて、私に服従しろ。さもなくば、直ちにお前の首を収穫する」
「臆病者 仲間にしてくれるの???じゃあ、ナル!!!」
「炭ジュニア 仲間では無い、配下だ」
「ダチョウ でも、私は仲間だよね???」
「炭ジュニア 愛車だ」
「ダチョウ わぁいわぁい」
「野生動物 ヒャッハ~ヴォヴォヴォヴォオヴォヴォヴォヴォオヴォヴォヴォッボ」
「臆病者 コワイヨ~」
「妹 ウーウー」
「炭ジュニア さて、これで、練り物隊が完成した。まあ、二歳児よりも日本語を話せない馬鹿共だが」
「著作権法 練り物隊???おい、怒るぞ」
「炭ジュニア いやいや、練り物みたいな見た目をした四人組だから練り物隊なのであって、著作物に関連する名称では無い。絶対だ」
「著作権法 余り調子に乗らない方が、良いと思うけどね」
「炭ジュニア 仕方無いだろう、こうしなければ、私の首は総理官邸行きだ。緊急避難だ」
「著作権法 これ以上は、無いからね」
「ダチョウ じゃあ、次に行くよ~~~」
「炭ジュニア 待て、行先を言う前に、蜘蛛に関連する場所で無い事を確認させてくれ」
「ダチョウ 一個飛ばしてるよ~~~婆の家で休養だよ~~~」
「炭ジュニア そうか、あの山の前に、そこがあったな。では、急行だ」
「著作権法 ギロ」
「炭ジュニア 判ったから、その目をやめてくれ。激しく畏怖するダロ」
「著作権法 ウルセェ、コロスゾ」
「炭ジュニア 何と言うヤクザ」

~ヌクレオチド沼津支部~
「炭ジュニア 次回があれば良いな、作者が心筋梗塞を発症したら、現から幻になるぞ」
「作者 あ???私が誰だか忘れたか???私の発言を拒否拒絶する様なら、お前の心臓に謀反を起こさせる事も出来るんだぞ???その辺、解って言っているのか???」
「炭ジュニア これは、心療内科では済まんな。もしもし東入間、殺人予備の現行犯だ」
「東入間 逃げろ」
「炭ジュニア 何と無責任な!!!」
「作者 埼玉県警が要救助者を護ると思うか???奴らは、被疑者に自白をさせる事が目的なのであって、要救助者はただの目障りなゴキブリだ」
「炭ジュニア くそ埼玉県警め!!!おい、遊郭遠征は取り止めだ。浦和に在りし倒壊寸前の埼玉県警本部に、遠征だ」
「作者 青座をどうにかしてから言え」
「炭ジュニア Magical and Hopeless」

~何と言う没~
「青座 通り魔にならないならコロス」
「燃える梁 奈良無い」
「青座 なら、違うそうであるならコロス!!!『燃える梁撃滅拳、腕毛!!!』」
「炭ジュニア 技名かどうかの判別も付かない」
「燃える梁 こちらこそコロス!!!『燃える古希、第一条 現住建造物放火!!!』」
「刑法 ギロ」
「青座 クォウィhヅイqhdhqwd!!!ヌイゥゥゥッゥププウーウ^!!!『燃える梁撃滅拳、脛毛!!!』」
「燃える梁 イアhフォイhクァfjクァmwdfjq@@!!!ヌウゥゥゥプウポポウlプププゥポウ^!!!『燃える古希、第二条 異常プリオンの焼却処分!!!』」
「青座 ポfジョイパdfj@pq「wdfk「@qw!!!ヌウッゥウォイklプイlプイピ^!!!『燃えるハ』」
「作成 何と不毛な争いか、これでは禿しい戦いだ。よって、辻斬り対決だ
「ダチョウ 妖夢~~~」
「炭ジュニア いやいや、いやいや」
「青座 でも、それじゃあ盛り上がらない」
「燃える梁 そうだ!!!給料が下がる!!!」
「作者 マウシ、これは没だ」
「炭ジュニア ハワ~アイゼンハワ~」

~マスタースパーク~
「作者 わぁ、制作意欲が無い」
「炭ジュニア うるさい、マスタースパーク撃つぞ」
「著作権法 今日の作者は、睡眠不足だ。それが為に、こうなっている」
「ダチョウ このままじゃ没に!!!ヒャァ~~~」
「作者 安心しろ、没になる確率は、タカイチ」
「炭ジュニア バナナ~バナナ~」
「作者 やはり没だな」
「ダチョウ ヌクレオチド沼津!!!ヌクレオチド沼津!!!」
「炭ジュニア シュピャ~~~~」
「作者 没!!!」

~パイプ椅子~
「作者 カキタクネェ~ヤルキガネェ~」
「炭ジュニア うるさい、書け」
「作者 本当に頭が回らないのだ。ほら、何を書くべきかが浮かばない」
「ダチョウ 次は、遊郭だよ~~~」
「著作権法 いやいや、それは誤りだ。よって、歌舞伎町へ行く」
「炭ジュニア まあ、遊郭なんて、令和には無いからな」
「ダチョウ でも、今はタイショウ」
「著作権法 ???令和だよ???その証拠に、くそ磁石のトンネルが方々で掘られている。環境破壊を推し進める政府だ」
「炭ジュニア そもそも、浮上する個体をJR東海が運行する事からおかしい。鉄道会社が鉄道で無い物体を操ってどうする。JR東日本が原発を運転する様なものだ」
「著作権法 京都に行かない時点で、爆破解体しか無い。景色も情緒も無い上に、2+2列の倒れない椅子。つまり、地下を空中浮遊するTJライナーだ。不要極まるごみ」
「作者 くそ磁石反対!!!くそ磁石反対!!!代わりに狂幹線を!!!」
「ダチョウ くそ磁石の代わりに、私がマッハで運ぶよ~~~ブオ~博麗ブオ~博麗」
「炭ジュニア わぁ、東葉だ、違う東横だ。歌舞伎町のど真ん中を見渡せば、そこには、善良の風俗を滅する看板が!!!オソロシア」
「ダチョウ あっちに、無料案内所があるよ!!!あそこで、キコウ!!!」
「炭ジュニア そうか、売春をする気か。なら、お前の心臓を売却する」
「ダチョウ カイシュン???なにそれ~~~」
「売春防止法 私の守備範囲内の行為の事だ」
「炭ジュニア 大丈夫だ、茂国においては、即座に新函館北斗だ」
「処刑法 私が、いるからね!!!」
「作者 マズイ、物語があらぬ方向に行っている。おいダチョウ、山梨県警本部に戻れ。派手な梁と合流だ」
「ダチョウ イエッサ~~~」

~なんだこれは~
「壺男 じゃあ、死ね!!!」
「炭ジュニア うーん、どうしよう」
「ダチョウ 食べようと思ったけど、鋼鉄の壺で保護されているから、無理だよ~~~」
「作者 ワァ」
「壺男 !?!?オボボボオボボボボオ!!!ゴト!!!」
「炭ジュニア 勝手に山から落ちて行ったな」
「作者 作色マジックだ」
「著作権法 うふふふふ」
「炭ジュニア じゃあ、この回はこれで終わりだな」
「作者 いやいや、尺がまだまだ万太郎だ」
「変な通り魔 どうも、変な通り魔です」
「炭ジュニア 何と雑な名前」
「作者 思い付かなかった」
「変な通り魔 尺稼ぎの為、炭ジュニアをコロス!!!」
「炭ジュニア そうか。作者の言い成りにならない方が、身の為だぞ」
「変な通り魔 でも、そうしないとギャラが貰えないよう」
「作者 まあ、ギャラは支離滅裂な自己発話だがな」
「炭ジュニア 何と言う…何法の違反だ???」
「著作権法 フリーランス何とか法とかじゃ無いか???」
「炭ジュニア だそうざ」
「変な通り魔 すごく、ぐだぐだん」
「作者 ネムイ」
「炭ジュニア おい作者、朗報だ。この回、尺は持たん」
「作者 おい変な通り魔、持たせろ。さもなくば、お前をチャレンジャーに乗せる」
「著作権法 わぁ不謹慎」
「変な通り魔 スプートニク幻夜!!!スプートニク幻夜!!!」
「炭ジュニア おい作者、こいつ能無しだ」
「変な通り魔 作者に言われたくない」
「作者 もう良い、ミャクミャクだ」
「ミャクミャク 括り付け完了!!!発進!!!」
「はやぶさ55号 ブロッコリーブロッコリー」
「炭ジュニア さて、変な通り魔の送致が完了した」
「著作権法 幾ら何でも雑過ぎる」
「作者 仕方ないだろう、眠いのだ」
「ダチョウ 幼女食べたいやう」
「著作権法 !?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
「炭ジュニア ヤメオr!!!ダメダdマエッメッメ!!!ダメッダヨオヨヨ!!!BANされ、BANだぞ!!!」
「ダチョウ 幼女を、タベt」
「炭ジュニア ヌ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!駄目だ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「作者 どうしたんだろうな、ダチョウ」
「炭ジュニア どう考えてもお前やろがい!!!ブチコロスゾ!!!」
「作者 容疑を否認するダチョウ」
「炭ジュニア いやいや、お前が被疑者だ」
「作者 おいダチョウ、早く認めろよ~~~」
「炭ジュニア もう本家の要素が微塵も無い…無い!!!ドウスウウウスッシスイスウs!!!!!!!逗子!!!」
「著作権法 これは没か???」
「作者 まあ、Cなんちゃらに訊いてだな」
「炭ジュニア 本当にスペルが憶えられない作者」
「ダチョウ ヨウジョ、タベ」
「作者 もうやめろよ~~~」
「炭ジュニア 駄目だ、収拾が付かなくなった。もう、ミャク様に頼むしか無い」
「ミャクミャク フォ~~~」
「ダチョウ どうも、幼女と公安を遵守するダチョウ、です」
「炭ジュニア 幼女を遵守する…???」
「作者 ミャク様は偉大なり」
「アラブ人 ムハンマドを侮辱するのか!!!コロスゾ!!!」
「炭ジュニア 日本に慣れてクレメンス」
「作者 まあ、尺稼ぎ成功だ。まあ、没の可能性がヴォヤージュしているが」
「ダチョウ 判定、ワッフェッフェフェッフェフェフェフェフェエフェ、ワッフェッフェフェッフェフェフェフェフェエフェ」

~ブチコロス太郎~
「刑事部長 次は、誰だっけ」
「細い梁 私が死ぬ」
「著作権法 死ぬ前提」
「炭ジュニア 死んでくれごみ」
「細い梁 そうはイクカァ!!!『細い古希、第一条 違法建築!!!』」
「炭ジュニア シネシネシネ!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第二条 亡き王女の為のスカイライナー』」
「細い梁 レミリアお嬢様には敵わんわ。あべし!!!」
「著作権法 紅を舐めている」
「炭ジュニア で、次はどうしよう」
「暴れる梁 カカッテコイヨ!!!ブチコロシテヤル!!!」
「炭ジュニア fj!!!『アルティメットスカイライナーの古希、第三条 技名が夢想出来ません』」
「暴れる梁 あべし!!!」
「作者の亡霊 いやいや、梁が死に過ぎだ」
「炭ジュニア 何と言うジェネリック幽々子」
「暴れる梁 カカッテコイヨ!!!」
「炭ジュニア ジェネリック幽々子が余計な事を言った所為で、ごみの脈動が再開してしまった。ブチコロス!!!」
「著作権法 ちょっと私が仕切るわ。没!!!」

~総集編~
「炭ジュニア 幺樂団の歴史、イイヨナァ~~~」
「作者 アリスマエステラ!!!アリスマエステラ!!!」
「著作権法 Straw…Strawberii???駄目だ、スペルが判らん」
「ダチョウ 暑いやう、暑いやう。窓を開けても、暑いやう」
「作者 と言うか、コオオオ!!!」
「著作権法 ルーズレインか、又はメイガスナイトか」
「炭ジュニア さて、総集編に入るぞ」
「ダチョウ まず、炭ジュニアが練炭を売って、妹ジュニアが通り魔になるんだ!!!」
「作者 総集編???ただの概要説明だろ」
「ダチョウ 食うぞ」
「作者 総集編万歳!!!」
「ダチョウ 次に、色々あって、円満解決!!!」
「著作権法 何も判らん」
「炭ジュニア まあ、すっかすかの内容と言う事だ」
「作者 さて、これを書いている段階での総閲覧数は、二百五十と少しだ。まあ、99.9%の読者が、一話程を閲覧し次第、そそくさと逃亡している様だがな」
「ダチョウ これじゃあ、食べる読者がいないやう~~~もう、歌舞伎町で通り食人するしか無いやう~~~」
「炭ジュニア 日本国民のみんな!!!ダチョウがテロリズムを起こす前に、この自己発話を見よう!!!そうで無いと、お前も食われる」
「著作権法 何と言う強要未遂」
「作者 まあ、この文言を見ている奴がいなければ、強要未遂すら出来ん!!!つまり、私は能無しだ」
「炭ジュニア アアカナシイナ~~~」
「ダチョウ じゃあ、私が食べてあげる!!!ガブガブ」
「作者 これで〆だ。あべし!!!」
「炭ジュニア 居もしない読者のみんな、ここまで見てくれて、有難う!!!」
「著作権法 でも、作者は、次の自己発話の案が浮かばないらしい」
「作者 〆が早すぎた。で、次はどうしようかな???」
「炭ジュニア 初恋相手に死ねと言われました.txtは、どうだ???」
「作者 でも、まともな物語を書こうとすると、脳細胞が拒否拒絶する」
「ダチョウ じゃあ、様々なダチョウが、人類を食べて回る自己発話は???」
「作者 うーん、検討を加速します」
「著作権法 まあ、もう書かなくて良いだろ。読者もいないしな」
「作者 うーん、検討に検討を重ね、検討を検討します」
「炭ジュニア 却下だそうだ」
「著作権法 支離滅裂な自己発話しか出来得ない脳細胞、それは実に恐ろしい」
「作者 まあ、ダチョウの案が、最も現実的だな。まあ、支離滅裂を極める事は明白で、一切の価値も無い産業廃棄物たる自己発話となって終いだが」
「著作権法 まあ、お前には、それが御似合いだ」
「炭ジュニア ウンウン」
「ダチョウ 早く、食人祭りを開催したいな~~~」
「作者 さて、真に〆の時間だ」
「ダチョウ ワァイ!!!ガブガブ」
「作者 くそ人類め!!!支離滅裂な自己発話を拒否拒絶しやがって!!!シネ!!!シネ!!!シネ!!!あべし!!!」
「炭ジュニア 良い〆だ。さようなら、人類!!!これからは、ダチョウの世だ」
「ダチョウ みんな、食べちゃう!!!」
「著作権法 法で良かった~~~」
「鶴瓶の麦茶 作者は現在、浄土曼荼羅を聴いている様です。CDって、すごい回転数だね!!!」
「ダチョウ She's in a temper!!」

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