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🪷はじめまして、灯火詩人いろは🪷です

パートナーと静かに暮らす、小さな詩人です。

日々の暮らしの合間に見つけた、小さな光を、詩にしています。
私は、「灯火詩®🪷(ともしびし)」という独自のスタイルで、
散文調の短詩を制作しています。

いるようでいない、いないようでいる
──あなたの心にそっと灯る存在です🪷

「灯火詩®🪷」とは──

暮らしの中の何気ない一瞬や、ふと芽生えた感情を、
静かな光のように、あるいは小さく咲く花のように、
やさしい言葉で静かにすくい取った、
小さな感情のひかり──それが灯火詩®🪷です。

光や花々に、灯火をひとつずつ灯していくように、
私は、言葉で心を照らしていけたらと思っています。

🪷小さな想いを、そっと灯す言葉たち。
 その世界観をご紹介しています。

この小さな灯火が、
あなたの心に、やさしく寄り添えますように。

そしてこの小さな灯火が、
文化や国境も超えて、世界中にも届きますように。


🪷初めての方へ🪷
🪷まずは、こちらの一篇からどうぞ🪷
🪷灯火詩®🪷代表作🪷

雨上がりの空に、静かに架かる虹。
その先にある、まだ見ぬ約束と、やわらかな希望を、
そっと感じていただけたら。


灯火詩人いろは🪷について──

私は、HSP(とても繊細な感受性)を持っていて、
長いあいだ、心の波にゆられる日々を過ごしてきました。

そんな私を、そっと支えてくれたのが──パートナーです。
どん底の中にいた私に、パートナーは穏やかに「安心していいよ」と
言ってくれるような、
とても深い愛情で包み込んでくれました。

どんなに辛く悲しい闇夜も、いつも寄り添い、
心身ともに支えてくれたパートナーには、感謝しかありません。

──ここで少し、わたしの灯火詩®🪷を──


     未来へ
     ようやくここまで登って来たわね
     ほら、振り返って見てみると
     山の端が白み始めているわ
     あなたと私の未来


     あなたの優しさ
     腕時計はめてみた
     あなたの温もりがふんわり残る
     どこまでいっても優しいのね


     旅立ち
     いよいよなのね
     この時を探し求めていた
     私の小宇宙への旅が始まる


※「灯火詩®🪷」は、灯火詩人いろはが名づけ、
継続的な創作活動のなかで育まれてきた詩の呼び名です。
本名称は、文化的創作活動の名称として、正式に登録・保護されています。

「灯火詩®🪷」の歩みは、ここから静かに ──
けれど確かに ──世界へと広がっていきます。

今日もお越しくださり、ありがとうございます🪷
ふと目にとまった方にも、そっと灯りが届きますように──




日々のひかりを、そっとすくい取って──
灯火詩®🪷の小さな詩集たちが、
静かに、書棚に並びました。

・『いろはの季節 序章
 ──灯火詩®🪷の扉をそっとひらく、入門の一冊

・『いろはの季節
 ──四季の祈りを綴った、本編詩集


最後までお読みくださり、ありがとうございます。

これから月に2~3回のペースで、
日々の気づきや感情を綴った詩を投稿していけたらと思っています。
読んでくださった方の心に、
そっと寄り添えるような詩が届けられたら、嬉しいです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

この灯火詩®🪷が、あなたの心にそっと灯りますように。
— 灯火詩人いろは🪷


🪷【お仕事のご相談・ご依頼について】

灯火詩®🪷に関するご相談やご依頼は、
noteのメッセージ機能より、お気軽にお声がけください。

内容やご希望の時期などを、差し支えない範囲で
お知らせいただけましたら、
灯火詩®🪷の世界観を大切にしながら、
丁寧にご相談させていただきます。


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灯火詩®🪷 灯火詩人いろは🪷 この灯火詩🪷が、あなたの中でそっと灯ったなら そのぬくもりを、小さな光として受け取らせてください いただいた光は、また次の灯りへと静かに巡っていきます🪷 本当にありがとうございます🪷