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久しぶりに書いている月

あっぶな!小説書くのに熱中しすぎてnote投稿してなかったことに気がついた。

今月になって私はひたすら書いている。
今目標の三分の一まで書き終わったところだ。
小説の他に、毎日何かしら書いているものまで含めたら一体どのくらい書いてるんだろうね、どうしてここまで熱を込めているのか不思議だ。
書きたいが止まらない。あるある。たまにそんな時期が来る。
どうしてもこれだけは完成させたいと構想三ヶ月+肉付でプロットを練り直したものだ。

短編書きが珍しく長編を書く。
ちなみに去年の創作大賞で一番長い『短い恋のはずだから』で約三万字(初稿二万七千字ほど)である。
それが初の十万字超えを書こうとしているなんて無謀にもほどがあると思ったが、毎日何かしら書いている書く底力を信じて、書いている。

これが完成した時、また違った景色が見えるのだろう。
その日を、楽しみにしたい。



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