♊️7️⃣双極性障害とお酒などの依存症について
まず、
アルコール依存症という名前がついていますが、
程度もあるのかなとは思うのですけども。
明確に、今日帰ったらお酒のもうとか思うのであれば
一種の依存症だと思います。
その、そのアルコールで私は酔っ払うわけではないです
とかそういうことではなく、
人生で、お酒を飲むことがゴールみたいになる
これは、お酒に依存してるとそう思います。
では私とお酒について長々と話していきますと、
私は少なくとも10歳くらいのときにアサヒのスーパードライを
父の膝に座って飲んでました。
アルコールがうまいとかそんな感覚はなかったですが、
炭酸の飲み物として美味しいと思って、ちょっともらってました。
その後お酒を本格的に飲み出すのは、大学に入ってからです。
主に寮でのお酒のお付き合いみたいなのが
あったのですが、
人それぞれで、下戸の人からしたら地獄だっただろうし、
私みたいに平均くらいに飲めるのであれば、
先輩方にごちそうしてもらうような感じで、
いろいろ親睦を深めていったという感じですかね。
私は院2まで行きましたので、
居酒屋に行って、生ビールをしこたま飲む
みたいな飲み会に参加していましたが、
1年目では生ビール4杯目の壁みたいなのがありました。
それがもう飲めないだったか、ゲボがでそうになるだったか
眠たくなるだったか
わかりませんが、開始2時間くらいの話でして、
この壁をいつ破ったかも覚えていませんでしたが、
その当時は、うつも躁も知らなかったです。
自宅のみするときに、鍋を囲んでこたつで飲んでたら
500mlのビールを3本ほど飲んだら睡魔が襲ってきて
あれがいつもいやでした。
大学3年生くらいのときはそれで悩んでいた記憶があります。
おれ、お酒弱いんだよなーみたいな。
大学4年生になって、研究室に入って、
これで大学卒業するんだなーって思ってたとき
あたりに、なにかネテロの百式観音じゃないけど、
自分の中で何かが能力が孵化する感じがありました。
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👯双極性障害と生きる
クリエイターページには公開していない記事ですが。 買い切りマガジンに変更しました。 2011年に鬱、2012年に躁を発症してかれこれ10…
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