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『経済界』に書評掲載。経営者の皆さまに『シン・ビリオネア思考』が届き始めています

こんにちは、
企業のトップをつなぎ、
経営者の視座を
“100億(ビリオネア)基準”へ引き上げる
ブリッジメーカー・伊藤太一です。

このたび、拙著『シン・ビリオネア思考』が、
経済誌『経済界』2026年8月号の書評コーナーにてご紹介されました。

『経済界』は、1964年の創刊以来、日本を代表する経済誌の一つとして、多くの経営者や企業リーダーに読み継がれてきた雑誌です。

企業経営や経済動向はもちろん、時代を動かす経営者の思想や哲学を発信し続けてきた媒体に、このような形で取り上げていただけたことを、大変光栄に思います。

「100億企業の思考」を、一人でも多くの経営者へ

私が『シン・ビリオネア思考』を書いた理由は、とてもシンプルです。

私はCorporateConnections®︎(CC)の活動を通じて、
これまで数多くの経営者の皆さまと対話を重ねてきました。
その中で気づいたのは、企業の成長を決めるのは、
戦略やノウハウだけではないということです。

年商100億円を超えていく経営者には、共通する「思考」があります。

物事の捉え方。
時間の使い方。
人とのつながり方。
そして、自分より優れた知性を引き寄せる姿勢。

そうした"頭の中"を言語化し、多くの方と共有したいという想いから、
この一冊は生まれました。

書評という、新たなご縁

書籍は、一人で世の中へ届けられるものではありません。

出版社、書店の皆さま、
そして今回のように書評としてご紹介くださるメディアの皆さま。
多くの方々のお力添えがあって、初めて読者のもとへ届いていきます。

今回、『経済界』という歴史ある媒体でご紹介いただけたことは、
大きな励みになりました。

こうした一つひとつのご縁が、
新たな読者との出会いにつながっていくことを嬉しく思っています。

次の100億企業を目指す経営者へ

私は、「ビリオネア」とは単に資産や売上の大きさではなく、
社会により大きな価値を生み出せる経営者の在り方だと考えています。
そのためには、視座を変え、仲間とつながり、
学び続けることが欠かせません。

『シン・ビリオネア思考』では、
世界各国の経営者との対話やCCでの実践を通して得た学びを、
一冊に凝縮しました。

もし今、会社の次の成長ステージを見据えている方や、
100億企業への挑戦を考えている方がいらっしゃれば、
この一冊が新たな視点を得るきっかけになれば幸いです。

そして、このような機会をいただいた『経済界』編集部の皆さまに、
心より感謝申し上げます。


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