マーケッターみこちゃんと芸術家みこちゃん、お笑い入れるの忘れた😭
みこちゃんを創作墨字で描いてみたよ。。。

「鷲」の漢字の成り立ち:会意兼形声文字です(就+鳥)。「丘の上に建つ家の象形と犬の象形」(高貴な人の家に飼われた番犬のさまから、「つき従う」の意味)と「鳥」の象形から、つき従う鳥「わし」を意味する「鷲」という漢字が成り立ったそうです。
noteを飛び回り、noterさんのお役立ちを目指すみこちゃんは優秀なマーケッターです。「鷲」というより女性だから「鷹」かなと思いきや、その体の大きさに似合わない大胆なお人柄。やっぱり「鷲」でしょう。
繊細な感覚の持ち主で、それはバイオリンや小説から感じる通りです。
足元はしっかりとサポーターの方々が固めていて、お互いをお互いが守り合っています。

「奏」漢字の成り立ち:会意文字です。 「裂いた獣」の象形と「両手」の象形から、ある物を両手で寄せながら、おしすすめる事を意味し、そこから、「差し上げる」を意味する「奏」という漢字が成り立ちました。
バイオリンを奏でるみこちゃんの音楽と、小説から察するに繊細な感覚をお持ちなのは想像に難くありません。ご自身の持てる力や才能を、勿体ぶることなくどんどん開いているこの先には、天をゆうゆうと舞う姿が見え隠れしていますね。
と、勝手に私は思うのであります。←みこちゃん風
バイオリンと小説はこちらからご堪能あれ。
お代官、もとい庵忠 茂作氏との対談からは人となりが漏れ出ています。
対談はこちらのマガジンからどうぞ。
お代官には二代目の創作墨字をお送りしています。そろそろ3代目も考えてみましょうか。。https://note.com/gashin_syoutan/n/nbc06a545f51b
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今日も最後まで読んでくださりありがとうございます!
これからもていねいに描きますのでまた遊びに来てくださいね。