”アイデア”そのものに対する考察
こんにちは
今日は”アイデア”について書きたいと思います
ひとことアイデアといっても、発明だったり、ささいなモノの転用だったりとあります。
例えば当たり前のように吸っている空気。
これは何で構成されているのだろうか?
(NHKの某番組のようですが)
そんなことを考えたりします。
実際にそう考えた人が分析し、アルゴンという全く知られていない新元素を発見したのです。
(元素の発見過程について語ると長いので今回は割愛)
他にも『人間には血液型があるな?ほかの生き物はどうだろう』と考えたことがあります。
人間と違って、例えば猫。ほとんどAです。B型は少しで、AB型は僅か。O型は存在しません。
意外な例だと植物にも血液型があります。
植物に血液ってなんだよ……それは樹液(?)じゃないのかというツッコミをしたいですが、植物にも血液型はあります。
ちなみに昆虫系は体液なので、血液型はありません。
このように当たり前だと思っていた、ささいな”それは何?”や”何でできてるの?”といったアイデア、思考は人類の新発見や自らの勉強に役立ちます。
私も考えたいから3DプリンタとiPadproが欲しい!と主人に伝えたのですが購入許可は得られず。
どうやらまだ力量不足のようです……
みなさんは、当たり前だと思っていたけど…?という疑問はありますか?
考えてみると、きっと楽しいです。
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