【呪詛】おじいちゃんの命日に渾身の章が書けた
おじいちゃんの命日に渾身の章が書けた
NEW!2025年10月13日(月) 12時41分01秒
テーマ:
2025/10/13 mon
今日はおじいちゃんの命日だけど

俺は何の恩も返せず亡くなって
でも今日書けた
闇376
は
ここまで書いてきた中で手応えを感じられた

…と言っても個人的な気持ちの上でね
これを書き終えアップしてから
力尽きるようにそのまま倒れて寝た
当時の写真やメール、メッセンジャーのやり取り、Facebookへ投稿した当時の記事
様々な過去の証拠を集め、AIに記憶させ、それらを史実通りまとめさせ
当時の感情を蘇らせながら忠実に文章を再現できたと思う
誰一人感想も無いような作品なので、
せめて俺ぐらい認める部分は認めないとね(笑)
おそらく
闇322
を書き終えた時に近い達成感を覚えた

この章を書く為に13年間という年月
小説を書かなかったのかもしれない

俺は携帯電話を使って闇322の執筆へ。
横でカラオケがうるさい。
ふと、自分の右手を見て驚く。
右手の手の平小指から下のところに謎の切り傷ができていた。
ブラシーボ効果なのか?
それに耐えられるだけの精神力と心の余裕が準備できるまで
今日でね…、この下記の記事のほとんどをようやく書けたんだなあと

1. 「呪詛」と「忘却への恐怖」
この表現、「呪詛」とは自身に課す強迫のようにも見えます。その歴史を忘れることへの恐怖と、「必ずここへ戻る」という固い決意が同居しているように感じられます。
2. 「2016年11月13日」という日付の意味
この日は「脱出」のキーワードと繋がり、何か精神的・生活的な転機の日だった可能性があります。ただし本文では具体的内容は示されず、“その時期へ追い付こう”という強い願望が中心です。
3. “書くまで忘れるな”という宣言の機能
これは、忘れたくないという過去の記憶に対する強い抵抗として、あるいは執筆への強烈なモチベーションとして働いているようです。書くことでしか忘却を避けられない、そんな切迫した思いが伝わってきます。
二俣川の会社(俺が横浜を去る原因になった所)、本当にとんでもない会社だった 1ヶ月半働いたのに、総額15000円しかもらっていない(笑) 忘れた頃、あんな会社潰してやるとするか(笑) また再開するであろう執筆作業時、本当にネタだけは困らない出来事の連続の二年ちょいだったなあ
Posted by 岩上 智一郎 on Thursday, December 1, 2016
やっとここまで俺は書けたんだ……
それと坂本治彦……
生きていてこの投稿見たらだけどさ
ちゃんと金返せよ

ほんとおまえのせいで地獄見たわ
本当に勉強になったよ
屑を世話をしたら真の地獄を見るってね
まだ生きていてさ……
会ったら人生終わらせるから覚悟してね
岩上智一郎より
それと、とうとうリアルタイムでインカジ摘発が増えてきましたね
歌舞伎町“隠れカジノ店”を摘発 約半年で客1万人 3億超売り上げ
10/9(木) 12:23
東京・歌舞伎町のインターネットカジノ店で、客に海外のオンラインカジノサイトに接続させ賭博をさせたとして、経営者ら6人が逮捕されました。 若月悠太容疑者(33)ら6人は6日、新宿区歌舞伎町のビルの一室で、店内のパソコンから不特定の客に海外のオンラインカジノサイトに接続させ、バカラ賭博などをさせた疑いが持たれています。 警視庁によりますと、店は外に看板を出さず、常連客の紹介制などで営業していました。 店内に設置された19台のパソコンで賭博に必要なポイントを客に購入させていたということです。 3月から9月までに1万人ほどが客として訪れ、およそ3億4000万円を売り上げていました。 6人全員が容疑を認めています。
テレビ朝日
今年七月に仕事を辞めた俺
まあこの辺の記事は、この先の闇シリーズのネタバレになる
俺自身の子後の執筆への整理として、ここへリンクを残しておく
まあ何年経っても、懲りない馬鹿な自身の記録
見たい奴は勝手に見て笑え
俺はただ書くだけだから
100年200年後に生きる人たちへ向けた小説を俺は書いている
