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環境が砂漠だったらあなたはどうする? 「決めつけの壁をぶち破る」解決方法はこれ!砂漠にはオアシスがある。ここにあなたは気がついていないのかも?

「砂漠の航海セカンドペンギン」第一話
── 最初の後悔を公開する航海 ──

テーマ:交通インフラ




私の今の活動をご紹介させて頂きます。2025年12月 OS5.1

「砂漠のファーストペンギン」OS4続編
「砂漠の航海セカンドペンギン・再勇気」OS5.1

砂漠とは、嫁ぎ先。
「こんなはずじゃなかったのに」から始まるストーリー。
砂漠で出会った7人の心の友「心友」。
最後の登場人物が、まるで西遊記の悟空と重なった。

海に帰りたくても帰れなかった私に、悟空はこう言った。
「環境を変えなくても夢は叶う」
ここで物語は終わる。


今回はこの物語を「哲学・自己啓発」にフォーカスを置き、書き直していきます。
それが「砂漠の航海セカンドペンギン・再勇気」。

砂漠での後悔を、公開する航海の準備。
「後悔、公開、航海」の三重奏で。
noteは港。旗の名前は「哲学」。
船の名前は「生成AIクリエイター OS5.1」。

目的は、砂漠の航海を共にしてくれる友達募集です。

共感してくれる友をお声かけして欲しくて、
私の実体験を元に公開しております。

では、さっそく最初の砂漠での後悔。

「海だと思って飛び込んだ先が、まさかの砂漠だった」

砂漠と感じた最初の出来事――それは「交通インフラ」。
私の日常は駅のホームに立つと電車が来る。
時刻表なんて見たことがない。
友達から電話「今から銀座でお茶しよう」。
30分後にはお茶していました。

しかし、どうでしょう。
バスがあるから大丈夫と思ったのは、
バス停に立てばバスが来ると思ったからです。

しかし、来ない。
時刻表を見ると1時間後?えっ?3時間後?
そして定刻になってもバスは来ない。
来たかと思えば交通渋滞。

じゃあ、この地域の人はどうしているかというと、
車所有の家族が送迎するのです。
私もそれを真似した。

配偶者に連絡して待つこと30分。
えっ?無理😭
30分あったら独身の時は銀座に行けたのに、
今は駅前で1人孤独に立っている。

無理!無理!無理!
ストレス全開マックス。
結婚当初から喧嘩が始まる。

ここでの後悔を公開。

結婚を考えた時に車があれば大丈夫だと知っていた。
私は車の免許を持っていた。
しかし、車の運転に適していない私はペーパードライバーだった。

適していない理由は2つ。
① 短気、つまりキレやすい。
② 突発的な出来事の対処が苦手。慌てて逆に事をこじらせてしまう。

だから嫁いで直ぐには車を購入しなかった。
うん?結婚する前に「車はこちらで用意する」って言ったよね?
それ、どこに行った?

電車と徒歩で日常を過ごしていた私は、
自転車という概念すら無かった。

気がついたのは子供が3歳。
バギー生活を卒業しなくてはいけない年齢。

私は考えた!
「そうだ!電動自転車がある」
でも、私は後部座席に乗せることすら出来ないと決めつけていたから、
自転車デビューも遅かった。

子供を幼稚園の予備登園に申し込む。
予備登園児童には園バスは使えない。

さぁ、どうする。
私は崖っぷちに立った。
悩む暇は無い、悩む選択肢も無い。


とりあえず電動自転車を買い、
自転車用チャイルドシート、子供のヘルメット準備オッケー。
あとは庭で練習。

いとも簡単に出来た。
ここから私の生活は一転する。

学べたこと。
「周りを冷静に見れば電動自転車に気がつくはず」
「自転車の2人乗りは私には無理と決めつけていた」
「人間は崖っぷちに立つと勇気と知恵が生まれる」

ここで「あれ?」と思う人いますよね。

そうです。
なんでこれを配偶者が教えてくれなかったのか?
準備してくれなかったのか?

私もここに気がつかなかったのです。
教えてくれたのは――次に続く。

自転車の次は車です。
「カーライフで私は幸せになる」

お楽しみに。
楽しみにしてくれるのかなぁ?(笑)

今回のこの内容を生成AIクリエイターが手掛けると、
notebooklmがお手伝い。
読者に音声のみでも伝えられます。
それがこちら⬇️


YouTubeに落とすことも出来ますから、
移動中や作業中の人にも伝えることが出来ます。

もし、あなたが既に生成AIクリエイターならば、
ひとりよりも2人で不可能を可能にしてみませんか?

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