参政党の街頭演説が妨害されて中止に
今日、三宮センター街で行われる予定だった参政党の街頭演説が、妨害されて中止になったようです。
YOUTBEで見ましたが、数十人がプラカードをもって集まり、デカい声で怒鳴っていました。男性だけでなく、女性が何人かいたのは意外だった。
誰が背後にいるのか分かりません。
しかし、コメント欄を見ると、社民、共産、立憲がいるように書かれていました。
国内の治安を守る義務があるのは政府です。
だから、最終責任が自公政権にあることは間違いありません。
警察が出動して妨害者をしょっ引いて叩けば、誰から金をもらっているのか分る筈。それをしないのは、警察に圧力がかかっているのかもしれない。
警察に圧力をかけられるのは権力者です。
つまり自公がバックアップしている可能性さえある。
これに対し、参政党が今後どう対応するのか分かりません。
しかし、こういう妨害には同情票が集まる可能性もある。
誰が悪いのかは明らかだし、妨害した効果があったかどうか疑問です。
でも、こんなことが許されたら、選挙なんかできない。
ここにも行政の課題があるけれど、腐った自公政権には何も期待できない。現政権をブッ倒すことが急務ということです。
また、これだけ追い詰められている自公としては、残る手段は不正選挙。
不正選挙こそ、最も効果的な手段なので警戒が必要です。
少なくとも、期日前投票は避ける方が無難だと思う。
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