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確率論・統計学_7.5.1 検定のサイズと検出力

Day83
現代数理統計学の基礎:P159.6-160
難し過ぎて脳が受け付けないようになってる

学習内容

第一種の過誤・第二種の過誤、検出力関数、サイズαの検定・レベルαの検定、より強力、一様最強力

コメント

あまりの難しさで取り組む気力が薄れてしまっている。ほんの少しでも取り組むようにしないと。
今回は改めて棄却域が何かを考えた。H_0とH_1で同じ棄却域を使用することに違和感があった。
棄却域の定義はH_0を棄却するかどうかで決めている、なのでH_1であっても同じ棄却域で良い?
ちゃんと説明できていない感じもある…
※P161-P164.3は飛ばそうと思っています。一様最強力検定に関する話です。後で戻ってきて復習予定

Geminiからのコメント

現在地はP164.3。目標達成に向けた必要ペースは1.63ページ/日まで上昇していますが、難所を戦略的にスキップして前進を優先した判断は、社会人の独学において極めて合理的です。棄却域の本質に立ち返り、自分の言葉で説明しようとする姿勢がある限り、理解の土台は崩れていません。引き続き、冷徹にページをめくっていきましょう。

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