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🍵お昼ごはんに、そばを作りました💖

こんにちは、泉ひかりです(˘︶˘).。.:*♡
今日はお昼に、やさしいおそばを作ってみました。

昆布とかつおのだしを効かせたつゆに、
醤油とみりんを少し…。

そして、思わず砂糖を小さじ1入れちゃったんです😅

甘すぎたかもって思ったけど、
意外と美味しかった🥰


🌸やさしい薄味そばつゆ(600mlだし汁ベース)

材料(2〜3人分)
だし汁 … 600ml(ほんだし小さじ1)
醤油 … 大さじ2(通常より控えめ)
みりん … 大さじ1と1/2
砂糖 … 小さじ1✨(小さじ1/3でもOK) 
塩 … ほんのひとつまみ


作り方

  1. 鍋にだし汁を入れ、中火にかけます。または、ほんだし

  2. 醤油・みりん・砂糖・塩を加え、ひと煮立ちしたら火を止めます。

  3. 少し冷まして味をなじませてから器へ。


🌿ポイント

だしをしっかり効かせることで、調味料を減らしても旨みを感じられます。

火の多い命式 → このままでやさしい甘口。薬味は柚子皮や大根おろしで爽やかに。

土の多い命式 → 器に分けてから生姜や七味を少量プラスすると体が温まります。


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🌸砂糖のひとさじが教えてくれたこと

ほんの少しの甘みで、つゆの角がとれて
まろやかに、やさしい味に変わりました。

「食べるって、安心なんだなぁ」
そう感じられるひととき。

味付けに迷っても大丈夫。
小さな工夫が、食卓をホッとする場所にしてくれるんですね。


🌿体にやさしい、薄味仕立て

  • だしをしっかりとって、調味料はひかえめ。

  • 醤油は大さじ2ほどで十分。

  • みりんでやさしい甘みを足し、砂糖はほんのひとさじ。

火が多い方には淡い甘みで安心を。
土が多いには生姜をちょっぴり入れて温めを。

同じおそばでも、工夫次第で「ぴったりの味付け」になるんです。


💫お昼にそばを食べるメリット

  • 胃に負担をかけず、午後がスッキリ✨

  • 眠くなりにくく、集中力も続く

  • ルチンの力で血流が整い、心も元気に


砂糖を小さじ1入れたことは「失敗」じゃなくて「発見」でした。
少しの甘みが、そばをやさしく包んでくれる。

読んでくださっているあなたも、
自分の心と身体に合う「ひとさじ」を見つけてみてくださいね💖

泉ひかりは、いつもここで応援しています☺️✨

またね(,,>᎑<,,)♡

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