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noteの大先輩に習い、noteを読んでみた。

たった今、このnoteを読みました。

ゼロからつくるのではなく、すでに上手くいっている例を参考にする。
SNSなどのハウツーで紹介されているのを目にしたことがある。

あまり人のnoteを読まず、自分の感覚だけを信じ、ただオリジナリティを追求して書いていたんです。

でも、なかなか読まれなかったんですよね。

なので、ひたすら人のnoteの書き方をマネして書くというやり方に方向転換してみたんです。

セトショウヘイさんは、上記で紹介したnoteのなかで、「ぼくは冗談ぬきで100回くらい読んでいます。」とヘビロテnoteを紹介しています。



エッセイを書く作家活動を中心に、マルチに活動するしまたあやさんです。

私も読みました。



セトショウヘイさんも仰っているように、しんじられないほど読みやすい。


のどごしのいいそうめんみたく、ツルツルッと入っていくかんじ…。


それから3回、ページの頭に戻って読みなおすをしました。
なんどでもおかわりできちゃう。


noteってどうすればいいんだろう…と、もやっていた私。
そこに突風がふいて、視界良好になったと思えるくらい、


noteはまだまだ深いぞ!!!


さ、レジェンド級のnoteを読みあさるぞ。

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