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turbo1019
noteの大先輩に習い、noteを読んでみた。
たった今、このnoteを読みました。
ゼロからつくるのではなく、すでに上手くいっている例を参考にする。
SNSなどのハウツーで紹介されているのを目にしたことがある。
あまり人のnoteを読まず、自分の感覚だけを信じ、ただオリジナリティを追求して書いていたんです。
でも、なかなか読まれなかったんですよね。
なので、ひたすら人のnoteの書き方をマネして書くというやり方に方向転換してみたんです。
セトショウヘイさんは、上記で紹介したnoteのなかで、「ぼくは冗談ぬきで100回くらい読んでいます。」とヘビロテnoteを紹介しています。
エッセイを書く作家活動を中心に、マルチに活動するしまたあやさんです。
私も読みました。
セトショウヘイさんも仰っているように、しんじられないほど読みやすい。
のどごしのいいそうめんみたく、ツルツルッと入っていくかんじ…。
それから3回、ページの頭に戻って読みなおすをしました。
なんどでもおかわりできちゃう。
noteってどうすればいいんだろう…と、もやっていた私。
そこに突風がふいて、視界良好になったと思えるくらい、
noteはまだまだ深いぞ!!!
さ、レジェンド級のnoteを読みあさるぞ。
