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【11部】note開始3ヶ月で売上1,300円だった私が、月2万円を達成するまでに見直したこと

あなたの有料記事、
本当に「買う理由」まで作れていますか?


通常価格2,980円のところ、早い段階で見つけてくださった方への先行価格として、現在は1,980円で販売しております。

1,980円(10部)→2,980円(最終価格)

ぜひお得なタイミングで手に取っていただけますと幸いです。

有料記事を出しているのに、なぜか買われない。

毎日投稿しているのに、収益につながらない。

「このまま続けて、本当に意味があるのかな」

そう思ったことはありませんか?

頑張って書いた記事が売れないたびに、自分を責めてしまう。

「文章力が足りないのかもしれない」

「実績がないから買われないのかもしれない」

でも、売れない理由は努力不足ではないのかもしれません。

見直すべき場所を知らないまま記事を書き続けると、時間も労力も削られ続けることになります。

その遠回り、そろそろ終わりにしませんか?

あなたの悩みは、努力の方向を変えることで抜け出せます。


はじめまして、するめちゃんです。元WEBディレクター兼ライターとして、主にSEO記事の執筆に携わってきました。

そして、私は最初の3ヶ月間、努力の方向を間違えてきた人間です。

noteを始めた2月24日からの3ヶ月間、私の累計売上は1,300円でした。

2月:100円
3月:0円
4月:300円
5月:5,100円
6月:21,080円

転機が訪れたのは、初めての有料エッセイ「AI時代」を公開した日。

noteで月6桁売り上げている方から、コンサルのオファーをいただいたのです。

そして、彼は宣言しました。

「今月5桁取りに行く!言い切りましょう。」

こうして、6月1日から21日間のコンサル期間を経て、私は努力の方向を修正してもらいました。

結果、6月は初めて5桁を突破し、なんと2万円超えを達成。

人生が一気に変わるほど、大きな額ではないかもしれません。

でも、毎月2万円の収入が増えたら、選べる未来は少し変わります。

子どもたちとの時間を大切にしながら、家で収入を作ることができる。

外食や買い物を我慢する日が、少し減るかもしれない。

そして、月2万円を継続して稼げたら、1年間で24万円。

それだけあれば、家族旅行に行くことだってできます。

私にとって月2万円は、ただの数字ではありませんでした。

子どもたちのそばにいる時間を守りながら、自分の言葉で家族の選択肢を増やせる。

その実感が、何より大きかったのです。

この記事では、コンサル期間中に毎日やり取りしていたLINEをすべて遡り、自分なりに落とし込んだ内容と一次情報を記しています。

この記事であなたが手に入れるものは、単なる「note収益化ノウハウ」ではありません。

自分の経験を、有料記事として「売れる形」に整えるための設計図です。

あなたは私と同じように、何を書けばいいのか分からないまま、3ヶ月も遠回りする必要はありません。

売れる有料記事を作るために、どこを見直せばいいのか。

ジャンル選び、テーマ設計、価格設計、集客導線など、有料記事を販売するうえで必要な全9項目をまとめました。

頑張って書いた有料記事が売れない
0→1突破から、なかなか先に進めない

真面目な人ほど、どんどん自分を追い込んでしまいます。

「まだ努力が足りないのかもしれない…。」

見直すべき場所を知らないまま頑張り続けると、時間も気力も削られてしまいがち。

noteやXを見渡すと、有料記事の作り方や売り方を教えている人はたくさんいます。

noteで稼ぐためのノウハウは、探せばいくらでも見つかる時代。

しかし、思考型記事や有料エッセイで収益化を目指す人ほど、「売れる型」をそのまま取り入れることに、難しさを感じているのではないでしょうか。

強い煽り文句を入れれば、世界観が崩れてしまう。

実績を前面に出しすぎると、自分らしい文章から離れてしまう。

とはいえ、書きたいことだけを書いていても、購入理由は伝わらない。

この記事では、単に「売れるノウハウ」を並べるだけではありません。

有料エッセイで収益化してきた私の視点から、世界観を壊さずに売れる設計を取り入れる方法をお伝えします。

ノウハウ記事ではなく、思考型の記事やエッセイを商品にしたい方。

自分らしい文章を守りながら、有料記事として届ける形へ整えたい方。

そんな方にこそ、読んでいただきたい内容です。

正直にお伝えしておきます。

この記事を読んだからといって、明日いきなり有料記事が売れるわけではありません。

「売れる型をそのまま当てはめればいい」と、思考停止で実行できる内容をお伝えする記事でもありません。

それでも、見直すべき場所を知らないままでは、また同じ場所でつまずいてしまう可能性があります。

売れなかった理由を文章力や実績のせいにして、販売設計を見直さないまま、また次の記事を出してしまう。

あなたには、私と同じような遠回りをしてほしくありません。

Q.初心者でもできますか?
A.初心者でも実践できます。むしろ、実績が少ない時期だからこそ、読者が共感できる一次情報を作りやすいと感じています。

Q.再現性はありますか?
A.売上や販売部数を保証するものではありません。ただし、再現しやすくするための確認項目として、「有料記事設計チェックリスト」をご用意しました。記事の感想を引用リポストしてくださった方には、追加特典としてお渡しします。

Q.この記事ではどのようなことを学べますか?
A.コンサル期間で学んだことを、自分なりに落とし込んで公開しています。私自身の解釈や失敗談も交えながら、あなたが同じ場所で遠回りしなくて済むように整理しました。

  1. 最短で収益化を目指すジャンルと、長く愛されるジャンルの考え方

  2. 有料記事を継続して販売するための考え方

  3. 書きたいことを、読者が買いたいテーマへ変換する方法

  4. 自分の経験や失敗を、記事の価値に変える方法

  5. 導入で読む理由を作り、購入につなげる構成

  6. 低単価記事から高単価記事へつなげる価格の階段

  7. 100円noteとリポスト無料記事の使い方

  8. Xからnote購入につなげる集客設計

  9. 購入者や見込み読者とつながる導線設計


有料記事を出しても、なぜか買われない。

その原因が分からないまま次の記事を書いても、また同じ悩みを繰り返すかもしれません。

「やっぱり実績がないから売れない」と自分を責めるのか。

「ここを見直せばよかったのか」と原因を理解する側に回るのか。

この差は、才能ではありません。

見直すべき場所を知っているかどうかです。

次の有料記事も、同じ不安を抱えたまま出しますか?

それとも、売れる形に整えてから出しますか?

ここまで読んで、「次の1本は変えたい」と思った方だけ、この先へ進んでください。

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