ヒモとジゴロは言葉の響きが違いすぎる
先日noteに私のヒモになりたいと言った夫のこと書いたけど、ヒモという意味の私の解釈が正しかったのかそうでなかったのか分からなくなったので、ネット検索して意味を調べてみたらいろいろ書いてありました。
働こうと思えば働けるのに仕事をする意欲なく女性に食べさせてもらっているオトコ
そして、家事も女性にさせている
家のこと何もしないで仕事もしないで食べさせてもらってお金も出してもらってるみたいなことが書いてありました。
そんな生活がしたいなんて、ゾッとするけど転職もしないでひとつの会社に忠誠を尽くしてずっと働いてきたんだから退職金貰えば働かなくても私のヒモにならなくても充分生きていけると思うのです。
ヒモって言葉からはあまり良いイメージなかったけど、同義語?でジゴロとも書いてありました。
なんか全然連想するイメージが違ってびっくり
ジゴロという言葉の響きからは
女性を喜ばせるのが上手なイケメンとかイケオジが思い浮かぶのですよね
これは私の個人的な感想ですが、
ヒモは女性からお金をせびるどうしょうもないクズオトコのイメージで、ジゴロは女性がお金をかけたくなるホストみたいなオトコ
本当の意味はまた違ってくるのだと思いますので、あくまで私の個人的なイメージですが
とまぁ、そんなこんなくだらないことをこねくり回してしても、夫の本心なんてもしかしたら永遠にわからないし、真面目ゆえヒモにはなれないと思うし、ジゴロになれるほど女私を喜ばせるのが上手いとも思えない
そんな夫はまだ早期退職するかどうか迷っています。
息子曰く
「父さんは定年まで働くと思うよ」
だってさ
私もそう思います。
しかし本当に
夫の定年後の私の生き方も
考えないといけないなと思いました。
定年後も仲良く暮らしているご夫婦に秘訣をお聞きしたいところです。
