お年玉企画★note初心者さんでも今日使える「かんたんプロンプト」配ります|生成AI
新年お年玉企画です☺️
※書けなくなった日、戻るきっかけになる記事としても書いています。その日のためによければ保存していただけると嬉しいです!
この記事では、note初心者さんでも「今日からすぐ書ける」かんたんプロンプトを配布します。
「何を書けばいいかわからない」「最初の一文で止まる」
そのお悩み、この記事で、今!解決できます!
この記事は
公開一週間後を目安に、加筆のうえ有料にする予定です。
ぜひ今のうちに保存して使ってくださいね☺️
📝この記事でわかること
✅note用プロンプトの使い方
✅そのまま使える実用プロンプト
✅書けなくなる原因の正体
✅プロンプトから作成した文章を「自分の文章」に落とし込む方法!👈要check!!
noteが書けない一番の理由は「最初の一文」だった!?
noteが止まる原因で多いのは、最初の一文を自力で考えようとすることです。
白紙に向かうと、頭もなんだか真っ白になっちゃいますよね。
「今日は何を書こう…」としばらく悩んで、
結局スマホやPCを閉じた経験、ありませんか😂
わたしは……ありまぁす!

書けないのは、能力不足ではありません。
国語の授業で解き方がちゃんとあったように、noteの記事にも書き方(型)があります。
型がわかれば、誰でもすいすい書けちゃいます。
けど、型を勉強するのは大変だし時間がない…
そんなときにAIへの指示文ーープロンプトが役に立ちます。
プロンプトって何?初心者向けに超かんたん解説
これから配布するプロンプトは「文章の型メモ」です。
ゼロから考えなくていいので、最初の一文で手が止まりません。
・このテーマで
・この流れで
・この文字数で
と指示されたメモのようなものです。
そのままコピーしてAIに渡すだけで、なんと文章を生成してくれます。
① 体験談プロンプト
「〇〇で失敗した話」を、
結論→理由→具体例→学び の順で
800字で書いてください。② 共感記事プロンプト
note初心者が感じやすい悩みを1つ選び、
「わかる→理由→わたしの体験」で
やさしい口調で書いてください。③ まとめ記事プロンプト
最近学んだことを3つ挙げ、
それぞれに具体例を入れて
初心者向けに解説してください。④ 日常ネタ昇華プロンプト
今日あった出来事を1つ選び、
そこから得た気づきを
note向けに文章化してください。⑤ フォロー誘導プロンプト
記事の最後に
「保存・フォローしたくなる一文」を
押しつけずに入れてください。
プロンプトを使うときの注意点
そのまま記事にすることも、もちろん可能です。
わたしのおすすめは、下書きやネタだしの気持ちで使っていただくことです☺️
そのままだと少し固くなりますし、
相棒のAIによっては、AIっぽさ🤖がどことなく漂っているかもしれません。
わたしは、
書きたいことがはっきりしている場合は、まず自分で全て書いてからAIにチェックしてもらい、
書きたいことがぼんやりとしている場合は、テーマを渡して、下書きアイデアをもらうイメージで使っています。
本格的にプロンプトで執筆したい場合は、自分本来の文体や文章の構成などをしっかり指示する必要があるでしょう。
そこまでやってみたくなったら、初心者卒業かなと個人的には思います☺️

作成例
では この配布プロンプトを、実際に使った例をお見せします。
「こう仕上がるんだ」が分かるのが一番安心ですよね。
テーマは、今、noteを開くのがちょっと怖い方に向けて。
読むだけで大丈夫です。
② 共感記事プロンプト + ⑤ フォロー誘導プロンプトを使用(ChatGPT5.2)
noteを一日開けなかったら、気づけば一週間たっていた話
正直に言うと、
最初は「一日くらい開けなくてもいいか」でした。
理由は、
忙しかったのと、
特に書きたいテーマが浮かばなかったからです。
でも、
一日開けなかった翌日、
なぜか前より開きづらくなりました。
「昨日も書いてないし」
「今日書かなくても変わらないよね」
そんな気持ちが出てきて、
気づけば2日、3日と続いていました。
具体的には、
noteのアプリを開こうとしては、
通知だけ見て閉じる、を繰り返していました😂
書けないというより、
向き合うのがちょっと怖かったんだと思います。
そして、
「あ、もう一週間くらい開いてないな」と
気づいたときには、
少しだけ自己嫌悪していました。
でも、そのとき思ったんです。
これ、たぶんわたしだけじゃないな、と。
noteって、
毎日開いているときは平気なのに、
一度間が空くと、
急にハードルが上がります。
そこでやめたのが、
「ちゃんと書こう」とすることでした。
今日は更新しなくていい。
タイトルだけ考えてもいい。
下書き1行でもOK。
そう決めて開いたら、
意外と普通に戻れました。
この経験から学んだのは、
noteは習慣より感情に左右されやすいということです。
だから、
開けなかった日があっても、
自分を責めなくていい。
もし今、
数日noteを開けていない方がいたら、
今日は「読むだけ」で大丈夫です☺️
それも、ちゃんと前進です。
この記事で
「これ、わたしのことかも」と思ったら、
たぶん感覚が近いです☺️
また書けなくなった日に、思い出してもらえたらうれしいので、
よかったらフォローしておいてください。
チェックしたい清書ポイント
✅一文一文をリズムよく短めに。
✅語尾や表現を自分らしく直す。
✅体験談や自分の気持ちを足す。
✅イラストや図解を差し込んでもOK!
✅スマホ画面でどう見えるかチェックする。
これだけであなたの記事になりますよ。
仕上げは、ぜひあなたの言葉で☺️
先ほどの出力例を、わたし「こはる」の言葉で清書してみましょう。
わたしの失敗談|noteを一日開けなかったら、一週間も経ってしまった
正直に言うと、最初は「一日開けなくても仕方ない」でした。
理由は、本当に忙しかったのと、書きたいテーマがパッと思い浮かばなかったからです。
そうしたら、なんと……
一日開けなかった翌日、前より開きづらくなったんです。
具体的には、noteのアプリを開こうとしては、通知だけ見て閉じる、を繰り返していました。
書けないというより、向き合うのがちょっと怖かったんだと思います。
正直、なぜかドキドキしていました。
そして、「もう一週間も開けていないな……」と気づいたときには、かなり自己嫌悪。ドキドキはもう、焦りに変わっていました。
でも、そのとき思ったんです。これ、たぶんわたしだけじゃないな、と。
夏の終わりにnoteを始めてから、タイムラインに流れてくるクリエイターさんの顔振れが変わったな、と思うことはありました。
noteって、毎日開いているときは平気なのに、一度間が空くと急にハードルが上がりませんか?
きっとみんな、そんな思いを抱えていたのかもしれないなと考えました。
わたしがnoteを続けるためにやめたこと。
それは、「ちゃんと書こう」とすることでした。
今日は更新しなくていい。コメントをするだけ。タイトルだけ考えてもいい。下書き1行でもOK。
そう決めて開いたら、意外と普通に戻れました。
この経験から学んだのは、noteは習慣より感情に左右されやすいのでは?ということです。
開けなかった日があっても、自分を責めないことが大事。
もし今、数日noteを開けていない方がいたら、今日は「読むだけ」で大丈夫!それも、ひとつの前進です。
🌸𓂃🎍𓂃🌸
この記事で「あ。これ、わたしのことかも」と思ったら、きっと感覚が近いです☺️
こういった
「書けなくなった日」
「止まってしまった日の戻り方」
も、これから自分の体験談として少しずつ残していきたいと思います。
立ち止まったときに読めば戻ってこられる記事です。
また同じ気持ちになった日に、
思い出せる場所でいられたらうれしいので、
ぜひスキとフォローをよろしくお願いします!☺️
いかがでしょうか?
ちゃんと「こはる」の文章に変わっていますでしょうか?
もし、このプロンプトを使って実際に記事を書いていただいたら、読みにお邪魔しますので
ぜひぜひコメントで教えてくださいね🎵
ちなみに、上で書いたことは本当の失敗談となります。かなしい……。
わたしの記事はすべて本音で書いていますので、
少しでも共感していただけた方がいたら、とっても嬉しいです!

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