高田純次さんは言いました/ひとりでいるときは
【ある意味、本の力】
高田純次さんは言いました。
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Q高田さんはひとりの時間をどう過ごしていますか?
Aひとりの時間は、だいたいひとりで過ごしていますね。
※私が企画・編集した『50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう 東京タワーの展望台でトイレの順番譲ったら本が出せました』より
あるがままを受け止めるという深い真理がある!と思いたいです。
ちなみに、声をかけられて「この本、とてもおもしろいです」と高田さんの著書を差し出した女性に高田さんはこう答えたそうです。
「おもしろそうな本だね。誰が書いたのかな?」

