アートピースのようなTipsy glass✨酔いの視界で見たグラスらしい@white room
実用性ほぼゼロのグラスですが「なんだかどうしても欲しい…」という衝動に駆られて購入した一品です🤣
🚩ショート動画+画像+実体験談で白い部屋での暮らしをお届けします
Tipsy glassって何者?!
Duralex社のピカルディーを再溶解して、ガラスがとろける一瞬を留めた「ほろ酔いの世界観」をなぞらえたグラスです。わずかに歪んだものから、ぐにゃりととろけた物まで、1つとして同じ形がない所も魅力です✨

正直、グラスとして使用することは無いのですが、オブジェのように飾って楽しんでいます。私のインスタやYouTubeショートに良く登場するアイテムで、気分でいろいろなところに移動しています🤭
カラーは、クリア・アンバー・プラム・スモークの4色展開で、動画に映っているのがプラムです。アンバーはコーヒーシュガーみたいなブラウン系、スモークはモノトーン部屋に合いそうなグレー系です。
Tipsy glassはどこで購入できる?
オンラインで検索すれば数々のサイトで購入できます…しかし!とろける一瞬を留めたTipsy glassは、唯一無二の存在ばかり。自分で実物を見て選びたいですよね💦
私が購入したのは表参道GYRE(ジャイル)のB1F、CHIBONE(シボネ)です。GYRE内にはHAY TOKYOやMoMA design storeなど、おしゃれな雑貨屋さんが入っているので、機会があればぜひ立ち寄ってみて下さい😊
ハチミツ専門店TAMITSUのハニーラテや、4階uniの日替わりランチもオススメです🙌💕
Tipsy glass有効活用!
さて、このTipsy glass…お安いものではありません🤣とろける前のDuralex社のピカルディーが1個¥500程度(容量310ml)であるのに対して、Tipsy glassは1個¥3,500程度が相場です。
欲しいけど迷うなぁ…という方に朗報!Tipsy glassは様々な小物入れとして活用できます✨メガネを入れたり、香り物を入れたり、ペン立てや鍵置き場など、自由に使えばOK!

友人が遊びに来た際に、カトラリーとペーパーナプキンを差し込んでおもてなしをしたら「めちゃくちゃ意外だけど、おしゃれなことするね」とディスりぎみに褒めてもらえました🤣
Tipsy glass動画内の合わせアイテム
冒頭のショート動画で一瞬映るTipsy glass以外のアイテム詳細も載せておきます。私はクリアとプラムを持っているのですが、ホワイトルームの住人としては白やクリアな小物と合わせることが多いです✨

画像左の液体のようなトレーは2026arita TAF Trayという有田焼の製品です。有田焼創業400年を記念して立ち上げられた日本の陶磁器ブランド2016(ニーゼロイチロク)から展開されている磁器製トレイで、スウェーデンのデザインスタジオ「TAF」がデザインを手掛けたミルクをこぼしたようなトレイです🥛
手軽にAmazonからの購入もできるし、Esme Tenaというセレクトショップでもオンライン販売しています。
画像右のモニタースタンドはAmazonで購入しました。シンプルなアクリル製で、無駄のないデザインが気に入っています。
実際はモニターアームを利用しているのでスタンドの必要は無いのですが、デスク空間を盛り上げる小物や、スピーカー、ストリームデックなどを配置する「小上がり」的な役目で購入しました✨

Tipsy glassも置いて、テンションキープしながら作業に励んでいます💦
※本記事はプロモーションを含みます
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