「どうせ死ぬんだ」は人生を楽にする魔法の言葉。
「天才」も「凡人」も
「金持ち」も「貧乏」も
結局は、死んでしまったら一緒です。
私たちは、
神様に
この肉体を借りて
この世に存在しています。
そうです、
我々の身体は、
レンタルの身体です。
いずれ、
神様にお返しする必要が
あります。
傷つかないように、
安全な部屋に
保管しておくために
借りたわけではありません。
好きなように
使わない理由は
どこにありますか?
せっかく、借りたんですよ。
思い切って使って
精一杯楽しみましょう。
それでこそ、
借りた意義が
出てくるのです。
正しいことしなくてもいい、
好きなことしよう。
自分がハッピーか、
ハッピーじゃないか。
これで、判断してみよう。
まだ、他の誰かになりたいなんて言うの?
そのままの自分でいいんじゃない?
他人の評価でなく、
そろそろ、自分の軸で生きようじゃないですか。
借り物の肉体なんですもの、
傷つかないように
安全な部屋でずっと保管しておいて
どうするんですか?
人生にアンコールはない。
借り物の肉体を
使い切ろう。
それが、生き切るって
ことだと思う。
「どうせ死ぬんだ」は、
人生を楽にする魔法の言葉。
ありのままの自分を認めろ。
今すぐ幸せになれるから。
他の誰にもなれやしないし、
なる必要もない。
YOUが、唯一コントロールできるのは
YOUだけだ。
ハッピーに生きろ。
でもって、
すべては、
ウンコもれそうに比べたら天国。
なんしか、カッコいい大人になろう。
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