【生き方】環境を変えろって言うけどさ、変えられないから困っている。
福岡の片田舎で製造業サラリーマンやってます、よへいです。
みなさま、新年度初日、いかがでしたでしょうか?
ドキドキの新生活を迎えられた方もいれば、通常運行だった方もいらっしゃると思いますが、
皆様今日も1日お疲れさまでした。
今日もみなさんの記事で、新生活模様を追体験させてくださいね。
我が家はといえば、新一年を迎える息子が初学童で、朝からグズグズ大号泣。それはそれはもう。。。
不安と期待が入り混じった感情に、本人自身も混乱しちゃったのかな?
って、そんな優しい気持ちでお見送りできなかったけど😂
息子を取り巻く環境が彼にとってよい刺激になることを願っています。
そうそう、環境といえば、
私たちに多大な影響を与えるのが環境ですよね。
というか、環境が全てといっても過言じゃないんじゃないかな。
よく聞くのが、「環境を変えよう」ということ。
「友達を変えよう」とか、
「転職しよう」とか、
「引っ越ししよう」とか、
「いっそ離婚しよう」とかね。
でもさ、環境なんてそうそう変えられるもんじゃない。
世の中そんなに思い切れる人ばかりじゃない。
それができたら苦労しないって。だから困っている。
そんな方にこそおすすめなのが、ネットの世界。
よへいが学生の頃、「電車男」というドラマが流行って、ネット=オタクというイメージがありましたが、
今やネットを知らない人=世間知らずに変わってしまいました。
ネットこそ世界なのです。
キングコングの西野亮廣さんはnoteに、こう記していました。
靴を履いて物理的に外に出ているから、一見、外の情報を得ているようですが、実際のところ、そっちも経験した僕は分かるのですが、そこで仕入れている情報ってなんだ?
…
屋外を外の世界だと思っているのですが、屋外って情報閉ざされているんですよ。
要は、オフライン環境(友達とか同僚とか家族とか)よりオンライン環境(SNS上での仲間、オンラインサロン)のほうが広い世界ということ。
たかだか、数百人のリアルなコミュニティより、何万人のオンラインコミュニティのほうが、より広い世界なのです。
これにはよへいも激しく同意です。
よへいにとって、今まさに最高の環境は、noteであり、Voicyであり、オンライサロン。
友人も家族も同僚も大切な存在ですが、
「良い環境か?」と言われると疑問が残ります。
伸ばし合ったり、支え合ったり、刺激をもらえたりするには、少し刺激が弱い。
オンラインコミュニティのほうが刺激的です。
今すぐにでもできる環境変化。
それは、オンライン上の仲間を見つけること。
よへいはそのように思います。
noteを始めて9ヶ月。生活は激変しました。
「よへいさん」と呼ばれ、多くの方に叱咤激励され、あまりにも「よへい」が自然になり、リアルでも「よへい」と言いそうになります。
朝起きたらnote、昼休みもnote、夜もnote。
読書はnoteのため、Voicyはnoteのため、オンラインサロンはnoteのため、趣味や旅行はnoteのため。
学びと発信とコミュニティの好循環が生まれているのが、ここnoteです。
「環境は変えられない」
それは半分正解で半分不正解だと思います。
オフライン環境は選択できなくても、オンライン環境は選択できる。
今や、全ての人のものとなった、オンライン。
本当の世界はここにあります。
今こそ、自分で環境を選択してほしいと思います。
毎日、どんな人の記事を読むか?
どんな人の声を聞くか?
どんな人の考え方に触れるか?
どんな声掛けをしてもらうか?
「環境を変えよう」
変えられる環境は眼の前にあります。
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