【note軸×ストーリー】が教えてくれる「これからのクリエイター像」とは?
noteを本格的に始めて5か月が過ぎました。
「うーん、次はどんなテーマでnoteを書こうか...」
とお風呂で悩んでいると、ふと、
「そもそもnoteって何?」
「noteが理想とするクリエイター像ってあるの?」
そんな疑問が頭に浮かびました。
「noteを利用するクリエーターなら、もっとnoteの価値観を知っておくべきなのかも...」
そう思ったんですね。
ということで今回は、ジロウモンが「note軸×ストーリー」の視点から「noteがイメージしているクリエイター像って何なのか?」について、その軸を探ってきました。
このnoteを読めば、以下の疑問が解決します。
🕳️noteの軸とは?
🕳️どんな歴史を歩んできたの?
🕳️noteがイメージするクリエイター像って?
🕳️今後も発展するプラットフォームなの?
🕳️クリエイターが意識すべきことって何?
① ジロウモンにあるnoteのイメージ
「note」と聞いて、みなさんは一体どんなイメージを持っていますか?
有名人がよく使っている印象があるかな…
ちょっとおしゃれな文章が集まってる場所って感じ?
確か有料記事を販売してる人も多いよね!
人によって、イメージは分かれるかと思いますが、
ジロウモンの「利用し始める前のイメージ」は、こんな感じでした。
『noteって要は、SNS機能付きのブログでしょ?』
(※今ではすっかり印象が変わっていますが...笑)
でも、そうじゃありませんか?
記事が投稿できる
スキや高評価など反応ができる
コメントを書きこめる
このように「SNSとブログの特徴を合わせ持っている」んですから。
ジロウモンの第一印象は、そんな感じだったのです。
ただ、一方で、
有料noteが投稿できる
メンバーシップ機能がある
独自のイベントが開かれている
など「SNS×ブログ」だけからは発生しないであろう機能がある点は魅力的だな...と感じる部分もありました。
そんな折に、ちょうどXで「最近、noteが結構熱い...」という投稿を見つけて、うーん、それならちょっとnoteを本格的に利用してみようかな...?
と思い始めたのが今年の2月。
「今から5か月ほど前」のことです。
それから、実際にnoteを利用し続けてきましたが、
今では、ジロウモンのイメージは驚くほど様変わりしました。
noteは「思っていた以上に独自性のある世界だった」のです。
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