【10/9(木)21時】『プロが教える 億を稼ぐ文章術』著者 中村淳彦氏が語る「ブルーオーシャンなライター戦略」|ライターマガジン
AIが記事を作ることが珍しくなくなった昨今。ライターはどのように生き残ればいいか?
『東京貧困女子』やビジネス書『悪魔の傾聴』等のヒット作を手がけた、ノンフィクションライター中村淳彦氏は、
「自分が書けること」×「読者が求めていること」×「社会が求めていること」の掛け算が大切だと言います。
本イベントでは、『プロが教える 億を稼ぐ文章術』著者・中村淳彦氏が考える、ブルーオーシャンを見つけるためのライター戦略を、ライター専門誌「ライターマガジン」江郷編集長がとことん深掘り!
書籍に収まりきらなかった裏話など、ここでしか聞けない特別な対談をお届けします♪
■登壇者のご紹介
中村淳彦 Atsuhiko Nakamura/ノンフィクションライター。AV女優や風俗、介護など多様な現場でフィールドワークを行い、貧困化が進む日本社会の病理を独自の視点で伝えている。代表作『東京貧困女子。』(東洋経済新報社)は、2019年本屋大賞ノンフィクション本大賞にノミネートされ、のちにWOWOWでドラマ化。 ほか、『悪魔の傾聴』(飛鳥新社)、『私、毒親に育てられました』『歌舞伎町と貧困女子』(宝島社)、『中年婚活』(大洋図書)、『職業としてのAV女優』『ルポ 中年童貞』(ともに幻冬舎)など著書多数。 また、「名前のない女たち」シリーズ(宝島社)は2度にわたり劇場映画化、『東京貧困女子。』は小学館にてコミック化され、現在も連載が続いている。
出典:Amazon 著者紹介
江郷路彦/株式会社イージーゴー代表。ライター向けメディア『ライターマガジン』の編集長。紙媒体およびWEBメディアにおける取材記事制作を軸に、地方自治体のブランディング支援、上場企業の広報誌・オウンドメディア制作など、多様な領域でコンテンツ開発を手がけている。今回はモデレーターを担当。
・X:https://twitter.com/eggo2006
■書籍『プロが教える億を稼ぐ文章術-120万部売れているライターが書く前にやっていること』の概要
AI時代になり、誰もが瞬時に書ける今、人と同じことを書いていては稼げません。
同業者が廃業するなか30年以上売れ続けている著者はこう言います。
「自分が書けること」×「読者が求めていること」×「社会が求めていること」の掛け算で、必ず「文章の複利現象」が起こると。
ノンフィクションライターとして売れ続けている著者の書いた文章が勝手に稼ぎ出す仕組みをQ&A方式でお伝えします。
・累計120万部のノンフィクションライターが「文章のブルーオーシャン戦略」を初公開!
・ビジネスにも役立つ“逆張り”思考法・ジャンル選び・企画・取材・執筆・推敲・売り込み方まですべてがわかる!
・取材型文章の基本(構成案づくり/書き出し/記事の終わらせ方)を著者の過去のヒット作を例にレクチャー
出典:Amazon
■イベント概要
イベント名:『プロが教える 億を稼ぐ文章術』著者 中村淳彦氏が語る「ブルーオーシャンなライター戦略」
開催日時:2025年10月9日(木)21:00〜22:00
開催形式:オンライン(Zoom予定)
参加費:無料
参加方法: 下記のPeatixリンクよりお申し込みください。
Peatix URL:https://okuwokasegu-bunsyoujyutsu20251009.peatix.com/
※アーカイブはコミュニティ「ライター研究所」内で配信いたします
いかに人と争わないでブルーオーシャンを見つけるか。
ライターの生存戦略に関するヒントを見つけてみませんか。
