つけペン対ミリペン
以前、つけペンとインクを買った売り場で、何気なく買ってしまったペンがあったなと思い出しました。
「コピックマルチライナーペン」7本セット
太さが、
1.0
0.8
0.5
0.3
0.1
0.05
0.03
とっても軽いんですねぇ。
マンガ道具のコーナーに置いてあったので、みなさん、コレでマンガを描いていらっしゃるんでしょう。でも最近はデジタルのほうが多いのかな。時代を逆行する感じですが、ちょっと使ってみたい感じがしたのか、無意識のうちに買ってしまってました。
このペンの存在を思い出したので、ちょっと試して動画にまとめたので、ぜひご覧ください。
つけペン、ミリペン、キャラクターによって使いわけをしています。
今の段階での感想ですが、便利っちゃ〜便利。インク垂れたり、引っかかったりしないし。0.03なんか、超細いんです。
ただ、描いてて気持ちいいのは、つけペンなんですよね。なんかこう、カリカリする感じとか、気持ちいい線が引けた時とか。
まぁ、絵はたいして変わらないんですけど、
いずれにしろ、いろいろ試してみたいなと思います。
なぜアナログかというと、デジタルで描いた絵とAIが生成した絵と差が無くなってきている感じがして、(私の絵じゃなくて一般的な話ですけど)AIができないことをやってみようかと思ってのことです。
それではまた!
ジョニーGoGo
