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shimomayu
枠にはまらなくていい
「世間」や「他人」に勝とうとするのは
評価軸が外側にある教育と文化
なぜ「外側の評価」?
1. 学校での序列教育
テストの点数で順位が決まる
評価は先生がつける
「正解がある」世界で育てられる
→ 正解探し=外の評価探しになる
2. 和を乱さない文化
集団で動くことが良しとされる
目立つと叩かれる空気
(出る杭は打たれる)
→ 自分よりも
み周囲からどう見られるか」に敏感
3. 成功モデルの画一化
良い大学 → 大企業 → 安定
=唯一の成功と刷りこまれる
→ 違う生き方をする勇気を奪われる
そすうすると
・あの人に勝ちたい
・他人に認められたい
・恥をかきたくない
→ 行動の動機が全部
「外側の目」になってしまう。
実際は
他人に勝っても
自分の幸せとは限らない
世間の正解に乗っかっても
自分の道とは限らない
人に勝つ人生より
「自分にハマる生き方」を
手に入れた人が勝てる
短所を伸ばしても普通レベルにしか
上がらない
長所を伸ばしたら
異端になる
異端のススメ
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